2011/09/14(水) 12:03 ランス6:終盤戦突入か?
このゲームはセーブ画面でゲームのおおよその進行具合がゲージで表示されています。
それからすると後半に入ったぐらいのところですが、ストーリー自体はけっこう緊迫してきて終盤戦の様相。
これからさらに一山二山あるってことでしょうかね。
例によって魔人出没してきていることだし。
案の定というか、なんとなくわかってはいたのですが、このままランス6クリアしてしまいそうな勢い。
個人的にはやはりクエストよりもストーリー部分で燃えるものがある分、好みなんですよね。
ウインドウが狭いこととか、システム部分やグラフィックが古いことは慣れてくれば正直気にならなくなるので、面白く感じるまでが勝負の分かれ目かな。

ここにきてダンジョンの仕掛けやボス戦での難度が上がってきた感があって、これまた攻略サイトのお世話に。
まあ、力押しだけではどうにもならんこともあるってことです。
何度も撃退されてきた跳躍の塔のマジックの撃退法があれだった、とは…まあ、これについては偶然気づいたんですが、それと別にこの塔にいるガーディアン戦でようやく麻痺(痺れ)の重要性に気づく始末。
かなみとカロリア両名大活躍ですね。
逆に言えば麻痺攻撃も絶対に成功するわけではないので、当たらないと敗北濃厚になるのが恐ろしい。
ボス戦直前からコンティニューなどという機能は当然このオールドファッションな(誉め言葉)ゲームにはあるはずがないし。

ウルザ、カオル(離脱中)がまだパーティに参加してないので、そこを早くみたいですねぇ。
特にカオルはかなりこのゲームの中ではお気に入りになってしまったので。
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