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なんとかフィオネもクリア。
最後の最後の選択肢で間違っていたとは…。
でも、あれは引っかけだよなぁ。
一見フィオネの意思に沿うような選択肢だけに勘違いしやすい。
正しい選択肢を選ぶと直後には機嫌を損ねますが、結果的にはフィオネがカイム(主人公)を認めることになる流れ。
喪失→依存からの脱却→自立 という心の動き。
そこへ導くカイムの言葉は自身の経験からくるもので非常に説得力があります。

フィオネはかなり真面目っ娘なので、いちいちそこがかわいい。
まっしぐらに愛情を向けてきますねぇ…。
恥ずかしがりつつもあまり隠そうとしない、というか隠すことが出来ないってあたりがとても好ましいです。

エリス、フィオネとクリアして推測するに、どうやら順番に「個別前イベント群」的なものがあって、そこでの選択肢を正しく選べばその時点で個別ルートに移行するようです。
選択肢を間違うと次のキャラの「個別前イベント群」に進む、と。
今のところフィオネ→エリスまでは確認。
話の区切りではセーブ確認画面が出てきて、その直後にキャラのモノローグが入るのでわかりやすい。

エッチシーンは各ヒロインキャラ4回っぽい。
けっこう多い印象。
事前情報でサブキャラもありそうなことがちらっとありましたから、三人娘は1回ずつとかでしょうか。
オーガストのことですからあまり奇抜なのはなく、ごくごく和やかにラブラブエッチ、というところは変わらず。
絵の構図でやや工夫が見られる気がします。
アングルや距離感という意味で。

さて、次はどうしましょうか。
ティアは最後に持ってきたほうが良さそうですから、リシアかイレーヌで。
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