以下、紹介する公式サイトは18禁注意です。

>猫撫ディストーション(WHITESOFT) 2011/02/25 発売予定 
知る人ぞ知る、なシナリオライターらしい。
たしかに癖があるが面白い。
いきなり電波でSFな謎を見せられて思わず先が読みたくなる。
話の締めかた次第で傑作になりそうな予感すらある。

>星の王子くん(Leaf) 2011/01/28 発売予定
原画は「えむえむっ」(先日アニメ化もされたラノベ)のイラストレイター、QP:flapper(小原トメ太・さくら小春)のお二人。
シナリオは「Routes」の永田和久さん。
絵はややぽっちゃりしたところが好みだし、「Routes」は好きなゲームの一つだし、HPの情報見る限りじゃあんまり合いそうなノリではないけど、体験版やってみたら印象変わるかな~、と思ってプレイしてみました。
が、あんまり最初の印象と変わらなかった、というかむしろ悪化したような。
バカゲー狙って滑ってるっぽいのは痛々しすぎないでしょうか。
なんか、しばらく前から思ってることですが、システム周りの進歩があまり見られないですね。
老舗ブランドがゆえの弊害?

>黄昏のシンセミア(あっぷりけ) 2010/07/22 初回版発売済み ただし購入したのは通常版なのでこちらは2010/08/26発売
「コンチェルトノート」それからその前の「見上げた空におちていく」のシナリオ:桐月(きづき)氏、原画:オダワラハコネ氏のコンビ、三度。
コンチェルトノートが面白かったので当然購入予定にありましたが、発売日のあたりは私自身ゲームどころではなかったので、ずいぶん遅れての購入。
まだインストしただけですが、某エロゲ批評サイトでの評価も高いようなので楽しみです。
管理人のみが読めるようにする

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