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>アマガミ
 薫:スキ、梨穂子:ナカヨシ
にチェンジして進行。
無事、薫のスキエピローグを見ることができました。
クライマックス直前で梨穂子のお茶会イベント(金曜日限定)と薫のイベントがバッティングしたので、ひとまず梨穂子の方は切りました。
あるいは、ここでバッティングしている薫のイベントは☆取得への必須条件でない可能性はあるので、もう少し検証してみます。
(薫スキ☆アイコンと梨穂子ナカヨシ☆アイコン同時取得が可能な状態にできるかどうか)

ナカヨシルートとの違いはあまり感じられない気もします。
元が元だけに恋人になっても雰囲気にあまり変化がない、のが理由かな(笑)。
ただ、薫と母親について(母子家庭です)ナカヨシルートよりは踏み込んでいるのが違いとしてはありますか…いや、結構重要か、やっぱり(^^;;
この件について打ち明けられた辺りのイベント進行はちょっと選択肢が難しいのと、選んだ後のイベント発生が少し間が空いたりして、難しい面あり。
まあ、基本、ダメっぽくても積極的に薫に関わろうとするのが正解です。
薫が主人公を好きになったことで、母親が再婚相手のことを好きだということも理解できそう…というのが今後の彼女にとって意味が大きそうですね。

・・・あ~・・・ほんの少しだけ残念だったのは、決めの抱擁が同じ絵の差分らしいってことですね(^^;;
いや、絵自体はめちゃめちゃ良いんですけれども。
乙女ですよ、本当に…薫。
演技(声)もヤバイ。
これについてははどのキャラもそうです。
週末デートやクリスマスでの登場頻度高いタワーでエンドロールかと思ったら、家(主人公の自宅)まで行くところが恐ろしいですね(ぉ
しかも、家に戻る前の会話が何気に意味深だし<調子に乗るから、こんな遅い時間に、とか云々
自宅で朝まで同じベッドで…とは想像たくましくさせるに十分です。
…まあ、翌朝の会話で「変なことはなかった」と二人して言ってますが(笑)。
初々しくていいですね、コンチクショー!

さらに追記。
薫スキ☆アイコンと、梨穂子ナカヨシ☆アイコン同時点灯ですが、可能であることが確認できました。
上記のバッティングしていた薫のイベントは見なくても☆アイコンは出現する(必須ではない)ため。
ただ、薫の☆アイコン出現条件が会話モードでのアタック成功が条件(=ごほうびイベント発生)なので、どうしても梨穂子の涙イベントは避けられない。
罪悪感ありまくりです(汗
ともあれ、これで梨穂子のナカヨシエピローグ見られる状態ですが、時間も時間なのでひとまず置いておきます。
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