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>俺たちに翼はない(Navel)
ようやく3人目の主人公、3章まで進めました。
や、始めたら止まらないのがわかっているので、うかつに始められないんですよ、マジで(笑)。
何をおいても、シナリオ担当:王雀孫のテキストにかかってます。
なんというか、よくぞここまでしゃべれる(書ける)な、と。
癖は強いので、若干毛嫌いする向きもあるでしょうけど、波長が合う人には危険です(ぉ
どこで止めたらいいかわからないぐらいいつの間にか読み進めてしまう引力がありますね。
主人公も三者三様。
1章の子がだいぶ消極的な性格なので、そこは耐えるべし(笑)。
2章からハジけてきて面白くなってきます。
まあ、私は1章のような感じも嫌いではないのですが…それでも少しフラストレーションはたまりますね(^^;;
1章の段階では話が途中のまま、次の2章に入ってしまいますし。

心配していた原画担当:西又葵さんの絵は覚悟を決めていたせいか、思ったほどダメージないです(ぉ
やっぱり「それ散る」の頃ほどの魔力は感じられないんですが、これはこれでありなんじゃないかな、と。
立ち絵にむしろ違和感、イベント絵はけっこうがんばっている気がします。
単刀直入に言うと「立体感・リアリティがない」絵ですが、表情の変化はなかなか見ごたえあるんじゃないかな? (笑)

作品スレ見てるせいで、たいがいネタバレ食らっちゃってて、あんまり後半の驚きがないかも・・・自業自得(爆)。
まあ、それでもどんな結末になるか楽しみです。
というか、どの子のルートになるやらてんで見当がつきません。
管理人のみが読めるようにする

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