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第19話のネタバレあります。注意。

>「ささめきこと」その19(コミックアライブ2008年11月号掲載)
前回の引きが引きだっただけに読むのが怖いぐらいでしたが、いざ読んでみたら完全に”その話題については”スルーでした(苦笑)。
ほぼ全P、主役二人以外のキャラにフォローを入れる回の巻。
これはこれで良かったけれど、さすがに肩透かしなのは否めないですね。
にしても、あんなにサブキャラっていましたっけ?(ぉ
純夏が体育祭前に他クラスから狙われたときに登場した岡引(?)コンビの二人は覚えてましたけど、サッカー部の彼女がさっぱり記憶になくて…(乾笑
いったんワンクッションおいて、さあ次の展開は!? ということでまた1ヶ月、とはまたなんとも生殺しですね。
純夏と汐がどうなったかはほとんど推測の材料がないですが、純夏と同居しているロッテ情報では「純夏がまたもや熱出して倒れた」とのこと。
これはあまりのショックで熱が出て、汐の想いに応えるどころではなかった、ということでしょうか?(^^;;
もちろん純夏としては「汐が自分のことを好きになる」のは心の底から望んでいた状況ですが、反面実現することをほとんど諦めてもいたわけで、急激な展開に心と身体がついていかなかった、と。
なんとも肝心なところでヘタレなところが純夏らしい・・・?
いやまあ、今の段階では憶測の域を出ませんが。
後姿のみの描写ながら、汐は一人で登校してきているので、純夏よりは(少なくとも表面的には)元気なのでしょう。

…それと、今回のサプライズはクライマックスが先送りされたこともさることながら、「朋絵が(中身の伴った)お嬢様だった」ってことですね、個人的に(笑)。
あの落ち着きよう、ただの留年生ではないと思っていたものの、はるか上をいく超人っぷり、笑うしかなかったですよ。
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