>FORTUNE ARTERIAL
今日もトゥルーENDのBGM「MEGUMI~ありがとう~」 を聞きつつ更新中。
良い曲です。
まさに大団円にふさわしい。

で、コンプしたつもりだったのですが、クリアすることに必死でバッドエンド忘れてました(笑)。
ヒロインの誰ともくっつかないとあるキャラとの恋人関係を示して終わります。
ただし、スタッフロールなし。
かなり短いしイベントCGもありません。

一応追記に移りましょうか。
以下バッドエンドのネタバレを含みます。

行き方は選択肢・マップ選択でどのキャラにも偏らない選択をしていけばOK。
難しくはありませんね。
そもそも、選択肢そのものが少ないゲームなので。
ルート決定までの段階で
 ・文章選択肢x3
 ・マップ選択x6

とこれだけです。
なんとびっくり(ぉ
これで批判されないところが美少女ゲームの特性ですね。
そういうところをプレイヤーは求めていない。

マップ選択が終了したところで街に孝平一人で出かけることになります(5/25 日曜日)。
ここで誰かのルートに行く場合はその子に会いますが、バッドの場合は最初に司に会います。
急に大量の仕事が入ったらしく忙しい司のバイト先の寿司屋を手伝うことに。
へとへとになって店に戻ってきたところで聞いたような女の子の声が。
その子は美術部部長。
(孝平は体育祭のパンフレットの表紙絵を依頼した縁で知り合っています)
美術部部長が寿司屋の娘であることが判明します。
司と3人で寮に帰る中、孝平は彼女に親しみを感じていることを自覚します。
・・・そして、秋。
恋人関係になった孝平と美術部部長の姿がありました。

もしもコンシューマ化したらこの娘が新ヒロインに昇格するんじゃ(笑)。
期待してもいいんでしょうか。
まあ、その際にはさすがに名前はつけてくれることでしょう。
というか、美術部部長の声はそうとうヤバイですよ(ぉ
ヒロイン声とでも言うべきか(ナニソレ
管理人のみが読めるようにする

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