--/--/--(--) --:-- スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
シェルノサージュ 失われた星へ捧ぐ詩 CONCEPTION 俺の子供を産んでくれ!

>シェルノサージュ 失われた星へ捧ぐ詩(ガスト、PSVita)
>CONCEPTION 俺の子供を産んでくれ!(スパイク、PSP)
どう見てもプレイできる気がしません。
いや、無理にでも時間作れば可能ですが、まだフォトカノが終わってなくて、FE覚醒も面白くなってきたし…という状況ではいやはやどうしたものか。
まあ、プレイしたいゲームがたくさんあるのは幸せなことですね。
積みゲーになってるのが困るだけで。

携帯ハード自体も基本的に別のゲームが挿さっている状態なので、なかなか入れ替えするのは難しい。
現状、こんな感じ。
PSP:碧の軌跡
3DS:FE覚醒&NEWラブプラス
PSVita:フォトカノ(PSPソフトですが、UMDPassport対応なのでPSVitaでプレイしています)

そういえばPCゲームをさっぱりプレイしていません。
エロゲどころか、全年齢対象の魔法使いの夜さえもプレイできてないのはどうにもこうにも。
スポンサーサイト
ノーマル・カジュアル難度で始めて、4章&外伝1のところでだいぶ手こずりました。
試験的にデータを他に2つ作って最初から始めてみたところ、なんとか片方で5章まで到達。
最初のプレイデータは経験値の取り方に問題あり、ってことと、戦い方についても上手くできていない部分があったので、もう一度最初から始めてみようかな、というところ。
最易の難度でこれとはやはり歯ごたえはあるようです。
まあ、私が単に下手なだけかもしれませんが。
ひとまず5章まで到達することでおおよその機能が開放されるようなので、そこまでは元のデータをいったん削除した上でがんばって戻してみようと思います

ラブな要素が好きな人間としては、支援とダブルによる好感度アップはなかなか面白いですね。
メインのデータは男プレイヤーなので、好みの女性キャラを狙って好感度上げ、といきたいところですが、そこまでなかなか手が回らなかったりして。
公式サイト見てると結婚して子供まで作れるようで、がぜんやる気が。
ファイアーエムブレム 覚醒


今日も午前中に積みゲーがどうの、と言っていた舌の根も乾かぬうちに別のゲームを買ってしまいました。
いや、なんか品薄という噂があって、電気屋のゲームコーナー行ったらまだだいぶあったので、ついフラフラと。
…今はかなり反省している。

プレイと言うにはおこがましいぐらいに少しだけプレイしてみましたが、テンポが良くて面白い。
操作も簡単、つまりはインタフェースが良くできていると言うことだと思います。
キャラデザインがキレイ系でありつつもかわいらしい感じで好みですね。
あ、難度はノーマル・カジュアルで始めました。
平たく言うと一番簡単な難度。
プレイキャラクターは性別男性でわりと一般的な容姿にしてみました。

私はこのシリーズはSFCの紋章の謎を1回だけ、しかも第一部だけしかクリアしてないので、ちゃんとクリアできるかかなり不安なんですが、まあ途中まででも楽しめればいいかな、と思っています。
どっちかというと、ゲーム自体との勝負よりも他のゲームとの時間のやりくりの方が問題でしょうし。
隠しの二人目、妹の果音をクリアしました。
深角さんもよかったし、果音も良いキャラですねぇ。
ストレートな愛情表現が心地よい。
何を軸に持ってくるかと思ったら妹シナリオとしては定番中の定番だったのでやや拍子抜けではありましたが、自分が最近この手の設定をあまり見ていないこともあって逆に一周回って新鮮だったかな。
妹果音(かのん)攻略を目指して再開。
いや、これけっこうこっ恥ずかしいですね。
元々恋愛テーマのゲームですから、これまでの話でも十分恥ずかしいやりとりはあったわけですが。
なんかこう、血縁の妹で、今まで女の子として意識してなかったのに最近なんだかそうじゃなくて・・・? 的なアレとかソレが、あまりない感じで恥ずかしくて気持ちいいとかそんな感じ。
ためしに始めてみたものの、是が非でもエピローグまで見たくなりました。
なので、今月は4/26に実はゲームソフト複数買いを予定しているというのに、フォトカノがまだ終わらない、ということも下手したらあるかもしれません。
さすがに、果音をクリアしたとして、最後の一人をスルーするわけにもいきますまい。
しばらくストーリーHで進めてましたが、今回はフォト部の後輩ということでストーリーLを選択。
後半になってシリアスに入るのは他のヒロインと同じながら、重たくなる部分が短いのでわりと進めるのが苦にならない感じ。
クールで笑顔も見せなかった子が変わっていくのを見るのは、そしてそれを主人公の働きかけによって実現するのはよくあるパターンとはいえ、やはりいいものです。
魔法使いの夜 パッケージ


この目で見るまでは正直信じがたかったですが、無事発売日に到着。
延期されてから長かったですねぇ。
注文したのが2010年の6/24でしたよ。

とはいえ、フォトカノプレイ中のため、すぐにはプレイできないです。
隠しキャラは無理としても、ヒロイン最後の実原を現在攻略中のため、ここまでは終わらせておきたい。
ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 恋のドレスと白のカーテン

ようやく読めました。
この巻含めて5巻も積んでまして、発売から1ヶ月遅れの読了。
まあ、最後の巻だけいきなり読むよりは作品の空気を思い出すことができて良かったのではないかと。
正直、大好きなシリーズが終わってしまった実感があんまりなくて、まとまった感想が書けるとは思えないんですよ。
でも、読んだ直後に書くほうがけっきょく良い感想が書けることが多いですし、たぶん今書かないとそのまま書かない可能性が非常に高いですから。
ラブレターとファンレターは勢いで書くもの、とは「ななつのこ」での名言ですが、本の感想もそれに含めて良いんじゃないかな。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。