--/--/--(--) --:-- スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
これまた時間がだいぶかかりました。
学園祭フラグが54日目(金)ということで本当にリミットの最終日。
校庭は遥佳が半分以上出現するし、2年教室でもライバルが多いしで、なかなか思うとおりに通常エンカウントができなかったのが理由かと。
ストーリー的にはほとんど浮き沈みなしというか、友達から恋人への王道的展開。
この娘はそれが似合っているので問題ないでしょう。
... 続きを読む
スポンサーサイト
2012/03/26(月) 20:09 ネットを見てから空を見る
20120326 木星・月・金星 直列

木星・月・金星が夕方の西の空に縦に並んでいる珍しい配置。
(→参考:ほしぞら情報 2012年3月のトピックス:国立天文台
空を見ていて気づいたのではなく、ネットで情報に気づいてから空を見た、というあたりがつくづくインドアです。
コンデジで手持ちでシャッタースピード1/2という条件なので、ブレているのはご容赦を。
おやすみ LOVELY CATION タペストリーおやすみ LOVELY CATION CD

どっちが本体かよくわからないかんじですが、ともかくこのイラストのために買ったようなものなのでノープロブレム。
CDはまだ聴いてません。
というか・・・ものすごくこっ恥ずかしそうなんで、聴くのに覚悟が要りそうな。

自室の壁のポスター・タペストリーに加わりました。
長らくレギュラーだった、フォーチュン・アテリアルの陽菜のポスター(TGスーパープレリュード付属)がOUT。
まあ、早い話がそれを書きたかっただけかもしれない。
最古はFate/stay nightのセイバー(メガストア付属)だったりします。
だからなんだ、ということで、つまりは自己満足ですな。
深角さんと並行プレイしていた新見遥佳さんのストーリーHでクリア。
ストーリー的にはあまり浮き沈みはなく、イチャイチャしたあげく、いきなり告白になるような感じ。
ストーリーHで所属している写真部というところが雰囲気として深刻になりようがなく、ストーリーLのようにいったん落として再浮上という流れにはなりません。
それが良くも悪くもあるという印象。
女の子の落ち込んだ顔を見たくない人には合っているかもしれません。
無事にストーリーHで深角友恵さんクリア。
隠しとして登場した時は「地味すぎるんじゃ…?」とか今思えば見当違いのことを思っていたものですが、クリアした後だとかなり良キャラで良シナリオだったと思います。
スタッフロールに入る前の流れが絶妙で、そこまでのイベントの積み重ねも良かったですね。
2回越しでのクリア。
PSVitaにデータ移行してなんとかストーリーLでのエンディングにたどりつきました。
前回でプライベートフォトセッションはかなり行っていたので、39日目に学園祭フラグ立ててからすぐにスキップで学園祭へ。
ストーリーとしてはあまり起伏がないので単純ではあります。
初期から好感度がやたらと高いですしね。
とはいえ、純粋に好意を向けられるのは悪い気はしないもので…。
コスはやっぱりレオタードがいいなぁ。
露出度自体は水着の方が多いですが、あのピッタリと身体にフィットした感じがそこはかとなくエロスを醸し出していて、実にいい。

ここまで4人プレイした感じ、ストーリーLでの共通項はヒロインとともにいることで彼女たちの不安や悩みを解消してあげる、というところになりそうです。

次回は満を持してストーリーH(Happy)の方に進む予定です。
攻略ターゲットは”ののか”か、隠しの深角さんで行くつもり。
NEWラブプラス 凛子をカノジョと決める ぼくのメジャースプーン

NEWラブプラスではある程度親しくなってくると、女の子の呼び名を変えられるイベントが発生します。
凛子の場合、最初は「小早川」と苗字呼び捨てで、ある時に「凛子」と名前呼び捨てにしようとしてマイク入力したらなぜか「リンコくん」という呼び方に変換されてしまった、という…。
凛子も特に違和感なく受け入れてしまいましたし。
友達パートの告白シーンの直前だったので、カノジョになってまだ日がない今もまだそのままです。
PSVita UMDPassport適用のフォトカノ

早速プレイしてみました。
肝心の処理速度ですが、期待していたほどは待ち時間が短縮されていません。
体感としてはPSP版の半分よりもちょっと上、60%ぐらいまでかな。
だいぶ短くなっているとは思うんですが、いかんせん元がかかり過ぎなので、これでもテンポの悪さはあまり改善されてないです。
残念。
UMDPassport(以下UP)対応になり、PSPソフトのフォトカノをPSVitaでプレイできます。
PSPの処理能力がかなり足を引っ張っていたので、かなり期待! なのですが、果たして…。
まだプレイできてませんが、セーブデータの移行過程がえらくわかりにくいのには閉口しました。
ゲーム公式にしろ、Vita公式にしろ、Vitaでプレイできることだけじゃなくて、PSPでプレイ中のセーブデータ移行について詳しく解説しておくべきじゃないでしょうかね。
今からPSVitaでプレイする人は別にして、PSPで今までプレイしていてUPで移行する人はセーブデータ移行したいと思うのは当然ですし、割合としてはそっちの方が多いと思うのだけど。

追記で、PSP→PSVitaへの移行手順をざっくり書きます。
うちにはPS3がなくPC経由での手順しかわかりませんが、PS3経由でも流れは同じはず。
PSVita公式にも説明はあるので、リンクを張っておきます(→「PSP™ (PlayStation®Portable)のゲームをPS Vitaで遊ぶ」)。
ただ、これ、サポートのQ&Aから探さないとわからないので、どうせならUMDパスポートのページにもリンクを張っておいてほしいですね。
説明もやや不十分で、PC側のファイル保存場所について言葉が足りません。
凛子の告白シーンまで到達。
めでたく3人ともカノジョにできる状態になりました。
凛子が一番早くて69日目でした。
う~ん、よくわからないけど、メールは頻繁に送るようにしたおかげかも。
途中ToDoを一回ミスったにもかかわらず、ですから、継続してマメにメールを送る方が効果が高いようです。

凛子は第一印象ではあまり良いと思えなかったキャラです。
いかにも狙った感じがしたからですが。
ただ、実際はだいぶ違いましたね。
最初の頃の態度があんまりと言えばあんまりなことと、こちらの期待値が低かったせいもあってか、懐いてきてからはかわいくてしょうがない。
どうしてくれようか、という感じというか、もうね。
つーか、告白が近づいてくると下校時の会話でもかなりこっ恥ずかしい会話を繰り広げる二人でありまして、正直あれはバカップル以外の何者でもないね。

デートについては解決方法が見つかりました。
つまり、リアルタイムで行わなければいい。
スキップモードを活用すれば問題ない、ということですね。
まあ、リアルタイムモードの方がちゃんとデートしている気分に浸れるんですが、しばらくは週末に休みが取れそうにないのでいたし方がありません。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。