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2012/02/29(水) 21:29 NEWラブプラス 感想2:意外性
愛花の次に寧々さんがカノジョになりました。
データはもちろん別々です。
プレイのコツはつかんだから早くできるかと思いきや、こっちは80日かかりました。
アレレ?
ストーリーとしてはあまり盛り上がらないまま、告白になったような印象。
キャラはやっぱり好みなんだけどな~。

NEWラブプラスと”さば缶”

現在はリアルタイムモードで愛花・寧々さんをプレイしながら、友達モードで凛子攻略中。
写真はプレイしてる記念というか証拠的に。
缶詰はスーパーで買ったけど、由緒正しくコンビニで買うべきだったと写真撮ってから気づく体たらく。
キャラとしてはかなり変わっていて、ただ、こういう性格の子はゲームやアニメではむしろありふれているので、そこをどう演出するのかと思ってたら、けっこう虚を突かれる部分が多い。
わかっちゃいても萌える部分以上に意外性を感じることが多くて、3人の中ではストーリーという意味では最も楽しいかもしれない。
…まあ、つまりは「こいつは俺がいなきゃ」と思わせてくれる感じがたぶん琴線に触れたんだろうと。

しかし・・・カノジョにするのはいいとして、どの子にしたとしても、一つ大きな問題が。
今の職場の性格上、休みが土・日に取れないことが多いので、デートが全然できません。
切実に困るなぁ。
休み申請の理由に「カノジョとデート」はさすがに通らんよね…HAHAHA
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フォトカノ サントラCDフォトカノ サントラ(ジャケット裏面)

通販注文で本日到着。
いや、やっぱりこのゲームの音楽いいですねぇ。
キミキスの時から続けて3作目の岩垂氏作曲で、ゲーム中でもいいとは思ってましたが、CDでじっくり聴くとさらにいい。
音質もゲームのものより良いということが冊子に書いてありましたが、それに加えてゲームだとそこまで音量上げて聞かないし、スピーカーの質の差ということもあるでしょう。
ここまで細かい音だったのか、という驚きがあります。
買って損なし。
1回目の友達パート終了。
愛花がカノジョになりました。
制限100日目までのところ、77日目でしたのでかなり遅いような。
3人ともに関わるようにしてたからそのせいでしょうね。
基本的に一人に絞った方がいいゲームのようです。
ここまででも楽しめましたが、むしろここからが本番。
NEW ラブプラス


ついに買ってしまいました。
まあ、3DS買ったからにはいつかプレイしたくはなるだろうからちょっと早くなっただけですよ。
どう考えてもハマりそうだし、あえてこれまでプレイしなかったとは言い訳がすぎますか。
無印は全くプレイしておらず、まっさらな気持ちでできるのは後からプレイする人間の強み。
初回プレイはどうしようかなぁ…ヒロイン選択式なんでしょうか、これ。
それすらも知らないぐらいなので、手探りでまずは1回目、楽しんでいってみよう。

このところの携帯ゲーム熱はとどまるところを知りません。
どう考えても予算以上にプレイ時間が足らなさ過ぎで積みげーの危険がいっぱいですが。
案の定、バイオリベレーションズもフォトカノに時間を取られてさっぱりプレイできてませんし。

# 福岡は今日も大雪。
今年の冬はこれで雪が積もるのは3回目。
1回も積もらない年もあるのに、今年は本当に珍しいです。
室戸先輩クリア。
デレッデレでしたな。
元がお堅いキャラだけにそのギャップがたまりません。
にしても、あそこまで豹変するとは驚きでした。
舞衣ちゃんとも並行プレイしていたのですが、その顛末については追記で。
>3回目開始
生徒会長の室戸亜岐さん狙いで進行中。
並行して後輩の早倉舞衣ちゃんもどこまでいけるかテスト中。
二人ともかわいいのでなかなか絞りにくい。

追記でここまでのプレイで気づいたことを書きます。
新見遥佳でクリア。
かなり優先してプレイした結果、2週間ほど余りました。
オーソドックスも極まってるというか、これ以上ないぐらいベタなお話でしたな。
でもまあ、そこがいいのでしょう。
プレイに慣れてきたので、だいぶ写真で高得点を出しやすくなりました。
1回クリアするまでの時間もだんだん短縮できそう。
GRAVITY DAZE パッケージ・特典設定画集

>GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内面に生じた摂動(PSVita、SCE)
えらい副題長いですが、体験版が面白かったので楽しみにしてました。
で、さっきちょこっとだけプレイしてみたら、やっぱりこれは期待通りに楽しめそう。
何よりつかみがいいし、世界観の良さと言ったらない。
すぐに引き込まれますね、これは。
主人公同様に、プレイヤーもいきなりの別世界に放り込まれるのです。
そして、それが不快ではなくこれからの物語の行方が気になってしょうがないドキドキがある。
重力を操る能力を活かしたゲーム部分がまた新鮮です。
新しいゲーム機の能力を十分活用しています。
フォトカノ特典 果音 ねんどろいどぷち
特典のねんどろいどぷち。
今回もかわいくて頼りになる妹「果音」。
部屋着が肩丸出しなのでセクシーすぎて困る。
ブログのバナーもフォトカノに変えましたよっと。
柚ノ木さんで順当にクリア。
最後の方は意外と日程的に余裕がありました。
特に感動するようなストーリーと言うことではなく、ごくごくオーソドックスな恋愛物語。
このゲームはお話よりは会話・写真撮影部分がメインだと思うので、これでいいのでしょう。
私としてはそこの部分を十分堪能できたので満足です。
クリアまでの時間はわりと長め。
10時間ぐらいでしょうか。
ヒロインだけでも6人いるので、一通りクリアするだけでもけっこうかかりそう。
キャラごとのエンディングは一つだけのようですが、そこにいたるまでのルートはスキ(恋愛寄り)、ナカヨシ(友情寄り)、ヒタムキ(その中間)で大きく3つに分かれており、それぞれのルートにイベントがあるため、1回では全部を見ることは不可能です。
複数回プレイするまで根気と興味が持続するかが少々疑問かも。
1回目は間違いなく楽しめたんですが、同じキャラでもう1周やると作業感が強そうに思います。
プレイ継続中。
会話のコツはやっとつかめました。
会話を切り出すタイミングと話題の選択さえ間違えなければ、わりとスムーズにいけますな。
タイミングはバイオリズムの波線で判断、話題の選択は色が一致しているものを的確に選べば良いです。
よくよく見れば説明書に書いてありましたが。
フォトカノ購入


>フォトカノ
てっきりPSVitaだと思い込んでたらPSPだったという。
内容としてはキミキス→アマガミときて、その新作っぽいものと考えてよいです。
ただ、3Dポリゴンバリバリのゲームで、PSPではちょっとハード的に荷が重い感じですね。
メディアインストールでロード時間はかなり短くなりますが、それでも長い。
全体的に処理が重い感じですし。
ポリゴンキャラは解像度の問題で多少ギザギザ感がありますが、かなりかわいくできているのでよけいもったいないかなぁ。

女の子に会う部分はキミキスのシステムに戻りました。
場所を選んでエンカウントする形式で、特別なイベントでないと誰がいるかわからないので難度が高い。
伝統の会話システムも例によって話題選択していくわけですが、難しくないですか、これ?
話題がヒットしてもタイミングが合わないとテンション下がるという。
ただまあ、もうちょっと回数やっていけばこれもおそらく感覚がつかめてきそうではあります。

メディアインストール容量は900MBぐらいで、それだけなら私も手持ちのメモカで大丈夫なんですが、撮った写真データがその度に数MBかかるため、説明書には4GB以上のメモカ推奨と書いてあります。
しょうがないので追加で注文しておきましたよ、アハハ~。
なにしろ今のメモカはバリューパックで付いていた2GBのもので、メディアインストールした時点で既に残りが500MBぐらいになっていてあんまり余裕がありゃしない。

そうそう、一ついいなと思ったこと。
女の子と会話して、相手がその場から立ち去る時にポリゴンキャラであることを活かしてか、その動作(身体を翻して少し歩いていくところ)を表現しているのは面白いと思いました。
なんてことないんですが、ちょっと見ない表現なので新鮮です。
少し余韻を感じられる。
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