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2011/12/28(水) 20:33 みんゴル継続中
ようやく風邪は治りました。
折りよく仕事納めなので、ゆっくり身体を休めていようと思います。
治りかけで無理するといけませんから。

みんゴル6、毎日プレイ中。
ランクがプラチナまできて、さすがに手ごわくなってきました。
恒例の、距離長い・フェアウェイ狭い・風強い、というコースが最後に控えてますし。
場合によってはバンカー行くよりラフ、みたいなこともあるから困ります。
一通りキャラも使えるようにしたので、男性キャラも含めてプレイしてみました。
距離とコントロールがあるキャラが使いやすい。
インパクトは慣れればあまり必要ありませんしね。
見た目と性能からして、今のメインは二人かな。
シャオリン:ストレート弾道で距離もあってバランスが良い
サツキ:受付嬢。距離は中ぐらいですが欠点がなく優秀。

オンラインのロビーから入れる大会での使用キャラ見てみると、ファティマが多い印象。
インパクト低いので使いこなしが難しいですが、距離・コントロール・スピンが高いのでスコアアタックには向いていますね。
デフォルト衣装がアイマスク(仮面)にホットパンツとアレなんですが、きっとコスプレだとフリフリの衣装で仮面を外した素顔が見られるに違いない…と期待しておきます。

ネットでの大会(リアル大会)の成績はまあまあ。
30人大会で上手くいけば3位ぐらいにはなれます。
これが1位になれないところが私らしいんでしょう。
スコア登録する方(デイリー全国大会)だと、3000人規模で600位ぐらい?
目指せ、二桁。
今日現在の累計での順位は19000人中2000位あたりでした。
全体の10%ぐらいってことですね、まだまだ。
ほどほどに腕が鈍ってるんだか、落ちてないんだかわからない状態ながら、でもやっぱり私はゴルフゲームが好きなんだなぁ、とつくづく思います。
このブログの前身はDCのゴルフゲーム「ゴルフしようよ」の攻略サイトからのスタートでしたし。
ずいぶんとあれから時間がたってしまったものです。
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夜中にいきなり身体に震えが来たあげく、少し熱が出て焦りました。
前にも何度かあったので久々にキター!ってな感じもあったんですが。
意外とすぐに熱も収まってしまったのでまあ大事には至らずに良かったです。

クリスマスだから、とは特に関係なく、食べたいものを作ってビーフカレーとサラダを作りました。
最近はホールトマトを入れるのが好きですね。
まろやかになっておいしい。
甘口のほうが好きですし。

>レインツリーの国(有川 浩)
やや特殊な人物が登場しますが、ありようはすごくまっすぐな恋物語です。
もう眩しくて、爽やかで、正直自分の汚れちまった部分が否応なく見えてくるようなそんな感じがしたものです。
この二人、そうそう人間出来てばかりでもなく、誤解したり、キレちゃったり、衝突を繰り返しながらも寄り添っていく感じがいいと思いました。
一言で言うならば、こういう二人は好ましい、ということ。
不器用ではあると思うのだけど、その泥臭くあがく感じがむしろいいじゃないかと。
零の軌跡 碧の軌跡 ファルコム2012卓上カレンダー


>特典商法
日本ファルコムで来年の卓上カレンダープレゼントキャンペーン(キャンペーンサイトはこちら)をやってまして、空の軌跡シリーズ等の商品買うとプレゼント。
ポイントは絵柄が全て描き下ろしってことです。
これは欲しい!
ところが公式通販を見たらば既に品切れ。
諦めきれずにメールで問い合わせてみたら、お近くの店舗で問い合わせてもらえませんか、という返答がありました。
なので、風邪の身体をおして出かけた先で、キャンペーン店舗一覧に載っていた近くの店に聞いてみたらありました!
いやっほー!
カレンダー単体では扱ってなかったので空の軌跡SCをこの際買いました。
FCがあればベストでしたが、こういう場合はいたし方がありません。
ネット通販が染み付いていて、近場の店舗で探すって頭が全くなかったのがそもそもどうなのよ、とも言えますけど。
ふふ、ともあれ、これでしばらくはイラスト眺めてニヤニヤしていようと思います。
…あ、肝心の碧の軌跡がVitaにかまけてプレイできてませんが、最終章もおそらく半分ぐらいは進んでいますから、こちらも時間作ってプレイしてきましょう。
缶コーヒーWONDAキャンペーン限定フィギュア「涼宮ハルヒの立体」 朝比奈みくる

コンビニ(ファミマ)に行ったらなぜかハルヒのフィギュアつきの商品があったのでみくるちゃんで。
全部で5種類あるようです。
→メーカーのキャンペーンページはこちら
箱の外から誰のフィギュアかはわかるので良心的かな。
980円だったので、実質850円ぐらいとしての出来はまあ普通。
ポージングが良いと思います。

Vitaのカメラを使って撮影してみましたが、正直あまり上等なカメラユニットは積んでいないようです。
ひとまず撮れればいいか、というぐらいの感じ。
2011/12/17(土) 21:12 PSVitaを買いましたよ
PSPVita みんゴル6 ①PSPVita みんゴル6 ②
写真追加。

博多ヨドバシで予約していたのをゲットしてきました。
写真はまた後ほど。
触ってみた感じ、思っていたよりも大きいけど重たくはないですね。
解像度はたしかに高いのでくっきり見えます。
ネットワーク接続前提の作り、タッチパネル装備のところからして、スマフォっぽい。
みんゴル6を買ったので、しばらくはこれで遊ぶかな。
実は保護フィルムを別のところで注文してしまってまだ届いてないので、ラップを巻いて使っています。
意外と使えるラップ。
日本の技術万歳(?)。
無線アクセスポイントもまだ届いてませんし、ぼちぼちですね~、いずれにしても。
終章に入ってまずは散り散りになっていた仲間と合流する流れ。
もちろん良いシーンばかりなんだけど、その中で女性キャラとの再会だと主人公ロイドの”天然ジゴロ”っぷりがいかんなく発揮されていて別の面で面白い。
話には聞いてましたが、ノエルの時はそりゃもうひどかった(誉めてます
ようやく終章に入りました。
4章から断章を経て終章までの展開には圧倒されました。
まさかそうなるとは想像もしていなかったので。
序盤~中盤の逆境が180度ひっくり返ってさらなる逆境に行き着くなんてね。
いやもう、久々にゲーム、それもRPGを面白いと感じられるこの幸せよ。
>ビブリア古書堂の事件手帖 ~栞子さんと奇妙な客人たち~(三上 延《みかみ えん》、メディアワークス文庫)

最近できた新しいレーベルからの本です。
装丁とかラインナップを見る感じ、雰囲気的には電撃文庫をもう少し一般向けにしたような感じ。
こんな例えでいいのかわかりませんが。

1話完結の短編ミステリー集。
その中で1巻を通して進んでいる部分も別にあったりして、1冊読むともうひとつ大きな謎も解けるところが面白い。
表紙の美人な栞子(しおりこ)さんのイラストに惹かれて手に取ったのは紛れもなく、そして内容も良かったです。
ちょっとした手がかりから、奇妙な事件を鮮やかに解いていく手際のよさといったら。
こういう日常の謎を解いていくタイプのミステリーは大好きです。
栞子は本に関わることでは饒舌になるのに普段は人見知りで世間話にも苦労するってところがファンタジーではありますが、これぐらいならむしろウェルカム。
ひそかに巨乳(らしい)のも夢があります。

一方で、探偵の相棒たる主人公はある事情から本が読めないけれども本に興味はある、という珍しくも栞子とは対照的な人物。
今後栞子とのロマンスにも期待したい。
この巻ではさっぱり進展してない感じ。
当初から比べればずいぶんと二人の心の距離は近づいているのですが、いかんせんどっちも奥手なので、キスどころか手をつなぐのにも苦労しそうです。
それはそれで好物だとしても、もう少し色っぽい展開を見たいところ。
2章まで進め、その後のインターミッションが水着&デートイベント。
キーアやティオといった将来に期待のメンバーもいますが、たいていがかなりグラマーな女性陣だらけなので壮観でしたね。
目の保養になりました。
ビーチでのイベントでもキャラの好感度(ゲーム中では”絆値”)が上がる選択肢があり、テーマパークでのデートイベントでは一緒に回る相手を選ぶため、より直接的に好感度に結びつきます。
ビーチとはまた違って、テーマパークでもニヤニヤしてしまうような甘い雰囲気のイベントが楽しめます。
回れるのが5回で場所は4箇所、同じ場所で同じキャラは選べないため、今回はエリィx4回、リーシャx1回を選択。
占いの館でのエリィの反応が楽しめたので、他のキャラと来たときにも楽しめそう。
特務支援課+キーア以外でも、一緒に来たメンバー(アルカンシェル:イリア、リーシャ、シュリ、ウルスラ病院:セシル姉、警察受付:フラン、)と男女関係なく回れるので、1回のプレイでは到底全部見られるわけもなく。
後の楽しみが増えました。

ストーリー的にはたぶん中盤戦。
かなり大変な状況ではあるにせよ、きっといい道を見つけて実現してくれそうに思います。
文句なしのハッピーエンドに期待。
いよいよ開始。
新生特務支援課は2人の新メンバー、ノエルとワジが加入してなかなか新鮮です。
2章まで進めて、エリィ、ランディが復帰して、残りはティオだけ、という状況。
プレイ感覚はほとんど変わらず快適。
アーツ(魔法)の演出をカットできるようになったので、さらにストレスなくプレイできるようになっているのがすばらしい。
まあ、前作プレイ前提なのは間違いないですね。

「ここ、あったかいね」
そう呟いて目を細める。真緒には、ひなたがとてもよく似合う。

>陽だまりの彼女(越谷オサム、新潮文庫)

というのも、プロットやキャラクターのポジションや関係性がいわゆるエロゲのストーリー系かつ泣きゲと呼ばれるものに属すると感じられたからだ。
だからといって面白くないと言っているわけではもちろんなく、もうきっちりやられたね。
最後になって真相に気づかされ、そこで待っていた結末ときたら。
最後まで読んでこそ理解できる伏線の数々、それをきっちりと回収してここまできれいにまとめられたら、ぐうの音も出ない。
どうにかこうにかハードモードをクリア。
今度は、謎部分であまり詰まることがなかったため、全体の時間は少し短縮できました。
それでも30~40時間はかかってそうですが。
ラブなイベントはティオのを見ることができましたし、ひとまずはこれでプレイ終了かな。
早く碧の軌跡の方をプレイしたいという欲求が勝る。
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