2010/11/29(月) 23:43 2本目
失われた未来を求めて

結局通販で買うことに。
というか、アマ〇ンさん、届けるの早すぎです。
「失われた未来を求めて」(Trumple)、正直絵買いでもいいや、というのは保険の言い分かな…。
ゲームとしても楽しめればもちろんその方が良いです。
とりあえず、ルート固定でないのなら先輩狙いで行きます。

「人間デブリ」は前作よりは毒が強い感じ。
ゲーム攻略上は、即死の選択肢がホイホイ出てくるので気が抜けません。
規定どおりのバッドエンド(死んでから選択肢が変化したので、初回はバッドエンド回避不可と思われます)も見ましたし、これからが本番かな。
絵はエロく、話はエグいけれど面白く、キャラはどうしようもなく癖が強くて目が離せない感じ。
主人公かなり子どもっぽくて壊れた所があるので、人によっては受け付けないかも。
とはいえ、これって最後まで見てみないと判断しづらい感じなんですね。
キャラクターもそうだし、話の全体像という意味でも。

プリンターのカラーインク買ってきて補充したはいいですが、さっぱりまともに印刷ができません。
どうやら修理の必要があるみたい?(廃インクタンクの交換が必要らしい)
幸い、福岡には修理センターがあるのですが、調べてみたらこのプリンターのサポート期限がきっちり明日(2010/11/30)までってのは罠としか思えません。
明日も仕事ですってば…持って行く暇なんてありませんよ。
まあ、休みになってから、まだ間に合うかどうか聞いてみるしかないですね。
2010/11/28(日) 23:38 ずいぶん久しぶりのカメラ撮影
人間デブリ&PUSH!! 2011年1月号

バッテリーの充電器を紛失したために長らく使ってなかった愛用のカメラ、Ricoh Caplio R3がようやく使えるようになりました。
充電器買いなおすって考えがしばらくなかったのもまあ、大概どうなのかとは思いますが、ともあれ使い慣れたカメラが戻ってきたのはありがたい。
それで最初に撮った写真がエロゲのパッケージとエロゲ雑誌の表紙かよ、という突っ込みはごもっとも。
だってしょうがないじゃない、好きなんだし。
私はコミックも小説もアニメもフィギュアも好きですが、しいて一番好きなのは、と言われたらたぶんゲームだと答えます。

elf(リンク先18禁注意)の「人間デブリ」はこのスタッフでの「媚肉の香り」が思いのほか良かったために、わりと早いうちから買うことを決めていたタイトルです。
今回も期待しています。
通販メインの私としては珍しく店頭買いでして、もう一つ、新ブランドのTrumple(同じく18禁注意)から出た「失われた未来を求めて」も狙っていましたが、見事に売り切れていました。
(原画の深崎暮人さんの絵が好きなのです)
いや~、不覚。
慣れないことはするもんじゃないですね。

電器屋行ったので、ついでにプリンターのブラックインクも補充したのですが、しばらく使ってなかったら、残ってた筈のカラーインクまで乾燥してなくなってた模様。
前回(というか、前代のプリンターでの話)似たようなことがあったのを忘れてましたよ。

0:35 追記。
>人間デブリ
いきなり序盤で死亡。
そういえばそういうゲームでしたっけ…。
選択肢がけっこうシビアなようです。
2010/11/26(金) 19:16 不具合がいろいろと
まず、メインブラウザのOperaが著しく調子が悪いです。
レイアウト崩れはいつものことですが、画像表示すらまともにいかないことがあるのはなんでなんだろう。
表示されなかったり、不完全な表示になったり。
時々操作そのものができなくなるので、
ヘルプ>最新のリリースをチェック
とすると復帰。

続いてパソコン自体がやや動作不安定です。
昨日はブルースクリーン1回出たし、今日は今日でマウスカーソルが消失してキーボード操作受け付けなくなったので、電源ボタンでシャットダウン→再起動。
スタートボタンやCtrl+Alt+Delete同時押しが効かないとなるとあんまり気持ちがよくありませんねぇ…。
ハードディスクあたりがどっかおかしいんでしょうか。
あんまり危なっかしいようだと、我が家ののPCドクターである弟に診断を頼むことになりそうですが、さて。

単純にマウスが使用限界に来ている可能性はあります。
これは買い換えれば済むことですから、それだけなら話は簡単ですけれども。
2010/11/21(日) 23:30 サイクリング
大濠公園~西新~百道~天神と走ってウロウロして、なかなか楽しかった反面けっこう疲れました。
前と違って立ち仕事してないせいか、足腰がなまっているような。

西新の少し先の藤崎商店街にあったパン屋「K's OVEN」。
K's OVEN
店の外装が気になってふらっと入ってみて3個パン買ってみました。
ごく普通においしかったし値段もお手頃。
いい感じのお店でした。

マリア様がみてる 実写映画 前売り券他

実写映画鑑賞、第二弾。(→映画公式サイト
キャストの見た目、舞台となる学園の雰囲気、音楽、どれもかなり良かったです。
ただ、いかんせん、演技が酷かった。
残念ながら、悪い実写映画の例ですね。
2010/11/04(木) 16:33 君に届け 実写映画 感想
映画を観に行ってきました。(→公式サイト
さすがにダイジェスト気味ではあるものの、思いのほか良かったです。
主役二人のハマりっぷりはかなりのもので、これで半分は勝ったようなものでしょう。
ささめきこと7巻、ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 恋のドレスと湖の恋人

買ってきました。
「ささめきこと」は雑誌でも読んでるので単行本になってどこが違うかな、という読み方。
空手大会の最後の2Pのところだけ少しセリフと絵が変わっていたぐらいだと思います。
表紙の階段での二人が印象的。
あの3巻での、純夏と汐がしばらくこじれる原因になった出来事を思い出させる構図ですね。
今は本当に穏やかな笑みを浮かべている汐が良い。
巻末のいけだ先生と志村先生との対談単行本Ver.が興味深い。
ずいぶん意気投合していて、読んでいてうれしくなります。
(「青い花」の1巻だけ読んだことあるのだけど、残念ながらその時点ではあまり面白いとは思えませんでした。
今だったらまた違う感覚もあるかも)

「湖の恋人」は序盤さらっと読んで、途中も少し流し読みしたぐらいで、本気で読むのは休みになってからかな。
序盤読んだだけでもかなり今までと違う感じがしました。
どのへんがと言って、巻末のあきさんの1P漫画がまた笑える上に的確だったのですが、この二人はなんだかんだ言ってクリスが強いんだな、ということがわかってしまったというか。
ちょっとしたケンカ(というほどではなく気まずい、ぐらいですが)も含めてイチャイチャしてるな、というのが伝わってきてニヤニヤしてしまいます。
まあ、シャーロックの父アルフレイドにはさすがに感づかれているようなので、そうそう1巻全部甘いムードでばかりもいられないでしょうね。
大事に読むことにしましょう。