--/--/--(--) --:-- スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
りるさんの記事に触発されて書いてみました。
あと20問現時点では書いてないけど、一応いけそうなので順々にアップします。(10問ずつアップ)

この記事は「本好きへの100の質問」様の「本好きへの50の質問」に回答したものです。
(URL:http://www.geocities.jp/bookend1185/
質問の転載は不可です。必ず元サイト様を参照してください。
50問と多いので、10問ごとに記事を分けています。
... 続きを読む
スポンサーサイト
新たなる敵は水銀のクェイサー。苛めてくれないと”失格”扱いとはじわじわとくる恐ろしさがあります。
彼女たちとは違う意味での”いじめ”に耐えていて、初めて立ち向かった文伽の描き方は良かったと思います。
全体的に原画がこれまでで一番崩れ気味。奮起して欲しいところ。
まだ私も情報・知識が不完全でありますが、少し意見を書いてみます。

現状でも規制はなされていて、18歳未満の実在の青少年が性的被害を被らないように、彼らが性的に扱われる作品は不健全であると指定されて出版されません。
しかし、今回の改正ではさらに”フィクションの中で存在している18歳未満のキャラクター”(「非実在青少年」と呼称)に対しても規制しようとしています。
かなり笑いました。燈と新キャラのジョシュアのやり取りが面白すぎ。
その上でしんみりといい話でもあります。
燈が自分の存在意義に悩んでいたのをジョシュアの言葉によって立ち直り、見ている私にとっても燈のキャラを再評価した、とそういう感じの回でした。
前回からのヒステリカとの対決に片がつき、ななみとユズルの問題にも決着がつきました。
わりに忙しい展開でなんだかアクション映画みたいで面白かったです。チャフ撒いたりするところとか。
決着の仕方はオーソドックス。途中でいろいろと突っ込みどころはあるものの、楽しめました。
本編後半~ラストまで(?)の新しい敵登場。正体はまだ見えないが、ややありがちな臭いがする敵造形。
ミナと由紀の種族を超えた友情は見ていて心地よく、ほっとする。
EDがようやく完成。出来は良い。
ラブとエロ両面で待望の展開がありました。
#8のアバンが過去話だったとは…気づいてみれば納得ですがそのおかげであるトリックに騙されました(^^;;
サーシャ・まふゆの関係に進展が見られたこと、バトルでサーシャ活躍、とメイン二人に久々に主役らしい動きが見られて満足です。
先月休みだったので2ヶ月ぶりのささめきこと。
まさかの風間兄の話で寄り道ですが面白かった。
ああ、もう、好きだなぁ…このマンガ読めて生きてて良かったと本気で思います。
2010/03/03(水) 21:28 ブログタイトル画像を変更
ブログタイトル画像 元写真
トリミングする前の画像。
少し明るさとコントラストをいじっています。
ネタが前と同じで芸がありませんが。
最近新しいの買ってないんですよねぇ・・・。
これぞというものはないものか…クェイサーのフィギュアとか(笑)。
プロデュースでタキが入ってるけど、正直あそこのはクオリティが低すぎて期待が持てないですし。
朋美と秋晴がデート、それをセルニアがいろんな連れを巻き込みながら尾行するという流れ。
朋美の昔の心、そして今の心は果たしてどこにあるのか、というのがだいぶ見えた回でした。
ラストシーンのあれ、デレらしいデレって初めてですね。破壊力ありました。
とりあえず一言。脚本の吉野氏は変態ですね(誉
尿意を我慢している女の子で笑いをとるなんてヒドイよ!
#8と#9は初の前後編で、今回の前編は新しい敵クェイサーが現れて鳳・リジーも学園に登場、と動きが多い。
相変わらず腹に一物ありそうなユーリ=野田といい、キーアイテム「サルイ・スーの生神女」を巡る争いがさらに面白くなってきました。
優人はくえすにはっきりと自分の気持ちを伝え、やっと主人公らしい姿を見せてくれました。
まあ、”ある約束”を忘れてしまっていたことは大失態ですが、それもこれから償っていけます。
EDに登場するヒロインがこれで勢ぞろいしました。やっぱりハーレムアニメだなぁ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。