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2009/07/27(月) 23:44 ゲームの並行プレイ加速
相変わらずのどっちつかず状態です(^^;;
オンもオフも数だけはあるんだけど、まともにやりこんでない(=集中してプレイできてない)のがなんとも。

<オンライン>
① プロ野球チームをつくろう!ONLINE 2(SEGA)
3チーム並行してるので余計アレなことに。
無課金の2チームはこの際削除しておいた方がいいのかどうか。
ゲームとしては気に入ってるんですけどね。

② カオスオンライン(ブシロード)
オープンβテスト中。
美少女キャラだけのトレーディングカードゲームバトル。
オリジナルキャラ+ゲーム・アニメ原作ありのキャラ。
原作ありは今のところ、「恋姫†無双」だけ。
本家の「カオスTCG」だと、アクアプラス(ティアーズ・トゥ・ティアラ他)、ニトロプラス(スマガ他)、「ストライクウィッチーズ」が参加しているので、その内入ってくるのかな?
カードゲームとしてはシンプルな方?
2ch作品スレで話題に上がっていた「アルテイル」(これもオンラインカードゲーム)とかだと格段にややこしくなってて困りました(^^;;<試しにプレイしてみた感想

③ 他、パンヤ、MMORPG系が無数(ぉ)。ほとんど放置状態になっちゃってますが。
パンヤはさておき、やっぱりRPG系はソロでただ敵殴ってるだけだと飽きるのが早いですね。

<オフライン>
① バイオハザード5(PS3版、カプコン)
友達の家でプレイしているので、ラスボス戦残すのみで止まってます(笑)。
ベロニカ辺りからそうですけど、やっぱりプレイ時間が長すぎるのがどうにも。
やりごたえがある反面、ダレますね、どうしても。

② 僕だけの保健室(PC、アリスソフト) ←リンク先18禁注意
久々にエロゲーで新作買いました。
アリスの低価格シリーズですね。
コンセプトも非常にわかりやすくてグッド(笑)。
保健室の先生と、治療という名の○○○をするゲームですね。
マニュアル見ててちょっと驚いたのが原画家がMaruto!さんだったこと。
昔エロマンガ買いだした時にちょうど名前を見かけた覚えがあります(^^;;
たぶんデビュー頃。
いや、だから何、ってこともないんですが。

③ 真・恋姫†無双(BaseSon) ←リンク先18禁注意
これはゲーム自体よりも上記のカオスオンラインからの流れですね。
カードゲームに登場するキャラの原作ゲームがこれなのです。
オンライン版にも対応するシリアルコードが(リアルのTCG)1パックごとに入っているので、試しに2パック買ってみました(ぉ
劉備と孫権でしたよ。
3人そろえないと意味があんまりないので、本気で勝ちにいくとしたら金食いゲームですねぇ…。
それはさておき、ゲームそのものは思ったよりも序盤のストーリーを飽きずに読めたのは収穫。
戦闘部分は正直少しかったるいかもしれません(^^;;
ストーリーは魏・呉・蜀と3国から選べまして、ここは当然(?)魏を選択しました。
うん、王者らしい華琳(かりん。曹操のこのゲーム内での名前)がかっこかわいくて良いですわ~。

④ 零 ~紅い蝶~(TECMO)
1作目が見当たらなかったので2作目から。
双子ってのがなかなか複雑な心境にしてくれます。
いやま、ワタクシは正真正銘、野郎の双子であって、ゲーム主人公の美少女二人と比べるなよって話ですがね(笑)。
この暑い中でプレイするにはもってこいのゲームです。
いや、怖い怖い。
でも、この怖さこそが求めていたものであるよなぁ、とは。
サバイバル”ホラー”の筈のバイオハザードはいつしか、怖さはなくなってしまって、お遣いと殺戮だけのゲームになってしまっている気がします。
それでも十分面白いのだけど。
ゲームやってて、どうなるかわからなくてドキドキするってのはバイオではなくなってしまった感覚だったので新鮮でした。
(バイオのゲーム文法に慣れてしまってる、ってのはどうしてもあるんでしょう)
ちなみに、なんでこのゲームをプレイする気になったかというと、きっかけは某ニコ動です(ぇ
 →個人的ゲーソン良曲・神曲メドレー パートⅡ【作業用BGM】
この最初の曲が零シリーズ最新作の「零~月蝕の仮面~」に使用されている曲でして、この曲がよかったのが運のつき(笑)。
どうやらボーカルの天野月子さんはこのシリーズのテーマをずっと歌っている方らしい。
(2作目から?)
で、公式サイト見てみたら、ヒロイン役が能登麻美子さんじゃないですか。
さらに後押し。
が、ハードが今私が持ってないWiiだということで…「オレ、Wii買うわ」とかそういう豪儀なこといえる状態でもないので(ぉ)、PS2でプレイできる前作からプレイしてみよう、とそういう流れです。
ホラーだけだったらプレイする気にはならなかったですね。
美少女+ホラーってのがいいんですよ。
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2009/07/18(土) 21:50 大人買いで衝動買い
「クレイジ・フォー・ユー」全6巻表紙
>クレイジー・フォー・ユー 全6巻(椎名軽穂、集英社マーガレットコミックス)
まあ、なんつーか、「君に届け」と比べてドロドロしてるってのを聞いて及び腰になってたわけですが、この際(どの際?)買ってみました。
買ってしまえば読むしかないものね(そうか?
ぼちぼち読み進めてみたいと思います。
一つには、ここ数回の「君に届け」の修羅場っぷりが自分としては面白くもあるけれど、ちょっと求めていたものではないなぁ、というのがありまして。
その辺、あえて修羅場を描いてみた(「君に届け」1/4スペースでのコメントからそう読み取れます)前作はどうだったのかな、という興味がわいてきた感じかな(^^;;
修羅場といっても、君届の場合は三角関係とかはなく、あくまで1対1で、絶望的にすれちがってるがためにこじれているわけですが。
2009/07/17(金) 23:20 読み返し中
読むものがなくなったので、「別マ」のバックナンバーを引っぱり出して「君に届け」の単行本に載っていない分を読んでいました。(episode34~38)
…まあ、ほら、ほんとうは他に積読はいくらでもあるんだけど、それは置いといて(爆)。
休載で間が空いているから、もう一度おさらいしておきたかったという意味もあり。
episode38で爽子側からすれば「リーチ!」をかけた(ぇ)、と言っていいので、そこに至る部分がどうだったっけ? という確認ですね。
読み直して思ったけれど、やっぱりここ数回の風早の焦りっぷりがちょっと痛々しいかな。
焦るあまり、爽子の想いにも気づけていないし。
まあ、これはプロローグのepisode0~episode1での風早の勘違い(この時点での爽子の好意が純粋に尊敬だったため)がずっと尾を引いている、という見方も出来ると思います。
ただ、さすがにそろそろ気づいてあげようよ、とはね(^^;;
2ヶ月が待ち長いですねぇ…。

「本当に大切な人は、ただ側にいてくれるだけでいいんだってば」


>「マリア様がみてる リトルホラーズ」(今野緒雪、イラスト:ひびき玲音、集英社コバルト文庫)
一度、「了」として完結の後、思ったよりも早く再開しました。
祐巳たちが3年生(つまり薔薇さまになっている)、乃梨子たちがつぼみ、菜々がつぼみの妹、という山百合会幹部です。
今回は短編集で、例によって、短編5編が山百合会幹部以外の一般生徒の話で、その間をつなぐ”のりしろ”部分が祐巳たちのお話。

最初に一言。
騙された!←すごくいい笑顔で(爆)
短編部分はややミステリー的なホラー、というくくりで、タイトル話の「リトルホラーズ」(のりしろ部分)はいつものドタバタです。
各短編にキーワードを絡めてつながっていって、最後にサプライズ(そのまま字の通り)があります。
ああ、乃梨子も気づかなかったぐらいですから、私が気づかなくってもいい・・・んじゃないかな(そうか?
きれいに騙されました。
気持ちいいぐらいに。
上手いなぁ。
ミスリードは一人二人、とある部屋から人が消えていく、すこし怖さを感じる部分でしょう。
そっちに目が行っていると、その裏で進行している”あること”に気づかないんだなぁ。
ま、これは気づく人もいるかもしれませんけど、騙された方が楽しい気がします<負け惜しみ?

本格的に山百合会幹部の一員として登場した菜々が、思ったよりもすんなり作品世界になじんでいることにほっとしました。
さらにその上で”アレ”ですもんねぇ…やっぱりマリみてには、というか今野先生にはいつも驚かされます。
嬉しいのと驚きと両方。

しかし、最初から知っている人間としては祐巳や由乃や志摩子が3年生というのはなんとも感慨深くもあり、ちょっとまだ慣れない感じもあり(^^;;
今回、残念ながら志摩子さんはちょっと影が薄かったかな。
なぜかポニーテールで登場した理由は最後でわかりました。
菜々視点で基本的に話が進むので、由乃と黄薔薇姉妹が今回は主役かな。
存在感・貫禄という意味では祐巳が上だけど<ひいき目入ってます(笑)

短編x5はあとがきによれば

「いなくなっちゃった人」で「これという着地点がない話」

です。
その通り、はっきりと結末(謎解き)がある話ではないですね。
最後の話はオチなし、と言っても良いし(ぉ<ちょっとこの話は面白みにかけるかも
全体にどこか物悲しく、不思議な感覚がするお話。
今までもわりとこういう雰囲気のお話は多くて、それを今回、1巻分通してみた、って感じですかね。
個人的には2番目の「ハンカチ拾い」が好きかな。
「嫌な気持ち」をいつしか前向きな「いい気持ち」に置き換える、という流れがいい。
「君に届け」episode38のネタバレ含みます。注意!
また、今回掲載のepisode38までが9/11発売の9巻に収録されるとのこと。
・・・10巻でラスト?(予想


別冊マーガレット 2009年8月号表紙 「君に届け」限定復活
写真はケータイで撮ってみました。
遅まきながら、データ転送のUSBケーブルを買ったので、試し撮りです(笑)。
撮影距離はけっこう近い(30cmぐらい?)のですが、接写モードではなく、通常モードの方がきれいに撮れました。
フィギュアとかだと接写の方が良かったりしますので、なかなか判断が難しいところ。


(風早)「憧れていたのは きっと俺のほうだ」

(爽子)「風早君が 誰を好きでももういい!」


>「君に届け」episode38(椎名軽穂、集英社、別冊マーガレット連載中)
いやもう、じっくり待つつもりではありましたが、たとえ1号でも読めるのならむろんそれはとても嬉しいことです。
(正式に連載再開は次の次、10月号からとのこと)
う~ん、あえてネタバレせずに書こうとしているものの、難しいですね(^^;;
本人同士は翌日ばったり会いましたが、まともに会話にはならずにスルー(あああ
で、外野がとりあえずうるさいです(ぉ
龍が珍しく爽子に一言かけてまして、

「……俺が言うのもなんだけど 多分 あんた 言葉足らず」

全くだ(苦笑)

クライマックスにして、最大の難関に直面している爽子と風早です。
今までは、お互い誤解と言っちゃあなんだけど、ある種本音を目いっぱい出さずにいたのが結果的にスムーズな関係を保てていたわけですけど…。
改めて、久々に見てみたらけっこうな修羅場になっているんですよね~。
お互い好きなのに、相手がそこまで好きだとは思ってない、というのがなんとも。

でも、そんな話の中にも笑える部分をしっかり入れてくるのが、さすがに椎名先生、上手い。
文化祭での黒魔術カフェの爽子のハマりっぷりは笑うしかないでしょ(笑)。

いや、しかしね、ここであの初詣のおみくじを持ってきますか(^^;;
仕込が長すぎるよ!(ぉ
ああ、しかもなんつー引きですか。
ついに吹っ切れた爽子が教室で一人いる風早のもとへ急ぐ。

(爽子)「伝えたい 私の気持ち 全部
………届いてほしい
届け 届け
……届け……」

とんでもなく長い2ヶ月になりそうです。

さすがにここまできて決着を外すことはないと思いますが。
邪魔が入ったりとかね(^^;;
今回の立役者は良くも悪くもケントくんですか。
ほんと、引っ掻き回してくれちゃって(笑)。
でも、爽子が考えて考えて、おそらく心の奥底ではわかっていたことであろう、「風早に対して自分が壁を作っていたんじゃないか」ってことを指摘したのはグッジョブでした。

「謝らないでくれ。がまんされるよりは、わがままなほうがいい」
「今度、アイスクリームを食べさせてくれる?」
「できるかな。やってみるよ」
シャーロックはかすかに笑った。クリスもやっと、ほほえむことができた。


>ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 恋のドレスと宵の明け星(青木祐子、集英社コバルト文庫)
事件というほどの事件はなく、いろいろと次への仕込みがある巻、という感じでした。
「明日への切符」で出てきたパトリシア、イヴリン、ユベール(会話はなし。姿だけ)が再登場。
イヴリンにもいろいろとあったようですが、そこについては詳しい話はありませんでした。
次巻もこの続きっぽいので、そこで語られることはあるかもしれませんが、どっちにしても本筋とはあまり関係がないのでこのままの可能性が高いかな。

シャーロックの心に自信がもてないためにドレスが作れなくなったクリスがどうやって立ち直るのか――と見えて、それはあまりこの巻の柱ではないような。
まあ、なるようにしかならない、というか、クリスの場合、考えてどうこうできるタイプではないようです。
感覚的に、ミラルダではなくパトリシアのドレスなら作れる、作りたいと思って、結果的に上手く運んだ感じがします。
もう少し補足すると、どうやって立ち直るか、という理屈(方法論)でどうこうなる問題じゃない、ってことですね。
クリスの気持ちがこの巻の大事なテーマではあるけれど。
おおざっぱにまとめてしまうと、がんばれ女の子、でしょうかね(笑)。
パトリシアにしろ、ミラルダにしろ、クリスにしろ。

イヴリンがクリスと会った場面はなかなか緊張感がありました。
やっぱりクリスは闇のドレスをつくったことがある。
どうして作ることになったのか、はクリス自身がすぐに考えないようにしてしまうのでなかなか未だに見えてこないんですが、そこが今後の鍵の一つでしょう。
過去をなかったことにはできないし、これを受けいれた上で前に進まないとクリスは本当の意味で自立できない、と思います。
まだ過去、というか、母(とその思い出)にとらわれているところがあるんですよね・・・。

それから、今回、驚きの対面といえばやはりアルフことシャーロックの父アルフレイドとクリスが会ったことですね。
ずっと会わないのかと勝手に思ってましたが、違いました。
わざわざ確認しなくても、クリスにはシャーロックの父だということはわかったようです。
かといって、アルフレイドから名乗るわけにもいかんのでしょうし…。
思っていたのよりかなり友好的ではありましたが、ただ、アルフレイドはクリスのことを全面的に受け入れているわけではないですね。
身分の差をはっきりと守った上で、クリスを最大限にしあわせにしてあげたい、という意思。
シャーロックと身分の差を越えて正式に結ばれることは100%ない、という前提での提案です。
悲しいけど、そこは変わらない。

今回、クリスは落ち込んでもいたけれど、成長も見えました。
アルフレイドと会った後にジャレッドを拒絶したところとか。
あそこまで自分を通した姿はこれまでなかった気がするので、仕事以外でも自分の意思をだんだん表に出せてきているように思います。

そして、もちろん、そういう意味では最後のシーンも。
いや~、もうどうしようかと思いました。
クリスを泣かしちゃったシャーロックにはしっかりしろよ、と思う反面、よくやった、と誉めてやりたい気持ちも半分(笑)。
やっとわがままが言えてよかったね、クリス。
それでいいんですよね~、本来。
恋人同士なら対等に文句言っていい。
階級が違っても。

…にしても、天然ほど恐くて強いものはありませんね(苦笑)<ソフィア

「いいとか悪いじゃない。そうするんだよ」
シャーロックはきっぱりと答えた。


>ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 舞踏会の青
ドレスと舞踏会。
これ以上ないぐらいぴったりした関係ですね。
華やかで緊張感があって、しかも激甘で大変美味しゅうございました(笑)。

にしても、バーンズ夫人、いい人だわ。
単なる「薔薇色」の上得意客で、押しの強いだけの人だと思ってましたが、いやいや、思いやりがあって、クリスとそれからパメラのことを気にかけてくれている得がたい人だということがこの巻でわかりました。
クリスはやっぱり周りの人に恵まれているなぁ。

あと、意外と言えば、クリスの恋敵アディル嬢がいつもになく乙女だったのが印象的でした。
ミセス・コルベールに言われたことを無視して、心からうれしそうにシャーロックと踊っていたこと。
そして、ホストとしての責務を忘れかけるぐらいシャーロック(とクリス)のことを気にして落ち着きをなくしていたのは驚き。
シャーロック、罪な人ですねぇ(ぉ
でも、アディルの人間っぽさが見られて、個人的にはだいぶ印象がよくなりました。

クリスがジャレッドとの会話で、初めて「自分がシャーロックにはふさわしくないこと」を言葉にして認めてしまったのが痛々しくて切なかったです。
ただ、それでもクリスはシャーロックを責めるわけではない。
当然のことながら。
いつかシャーロックのそばに「ふさわしい女性」が現れるまで、それでも、今だけは一緒にいたい…! と。
その”想い”がもうなんと言っていいやら。

だからこそ、ラストがあそこまで盛り上がるんでしょうけど(^^;;
いや~、糖度増量とはあとがきにありましたけど、予想以上でした。
シャーロックがほんとにとりつくろってなくて、クリスも素直に甘えていて、しあわせそうなのがとことん萌えました。
良いわぁ・・・。

…で、その後のエピローグが実に秀逸でした。
いいオチと言うべきか(笑)。
熱出すぐらい盛り上がっちゃうなんてやりすぎですよ。
いや、もっとやれ、かな、むしろ。
ジャレッドの

「ここじゃどこの王様だってパメラには逆らえない」

は名言ですね。
まったく男どもときたら…っ! (爆)
Piaキャロットへようこそ!!4 公式サイト

>Piaキャロットへようこそ!!4(カクテル・ソフト、発売日未定)
いよいよ公式サイト公開。
とはいえ、発売は冬予定ということでだいぶ先ですが(^^;;
期待しています。
しかし、朱美さんの従弟が主人公とは…しかも「たいちゃん」(名前が「太一」)と呼ばれてるとか<公式WEBコミック参照
コミックですからだいぶ誇張してあるとはいえ、朱美さんが暴走しすぎで笑いました。
2009/07/02(木) 12:29 こまごまと読みメモ
箇条書きでGO!

・ささめきこと 28 (アライブ8月号)
 なにやら入り組んでいるし、収拾つかなくなりつつあるような(汗)
 ここまでくると本人同士が打ち明けちゃうより他に手はなさそうですが・・・どっちも臆病になってしまっているのがなんとも。
・純真ミラクル100% 1(秋★枝、芳文社、コミックエール連載中)
 ほのぼの、シンガー女の子主人公。基本のどかで穏やかな雰囲気で楽しく読める。シリアスになる部分も含まれますが、主人公の天然かつポジティブさで救われる。マネージャーと芸能事務所所長との恋愛がらみもあり。ただし、両想いなし(1巻の段階では)。
・未満れんあい 2(高橋ひろみ、双葉社、コミックハイ!)
 本誌連載でかなり切羽詰ってましたけど、こういう流れからか~! ともえちゃん本人は信頼してくれているようですが、なにしろこれは・・・誤解されるのも仕方がない(滝
ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 聖者は薔薇にささやいて
 当然買います。が、昨日はまだ出てなかったような。あんまり見る暇なかったんだけど。タイトル作品だけでは尺が足りない、と思ったら他にも入ってるようですね。マンガが楽しみ(笑)。舞踏会の青は読み進め中。アディルが恋する乙女で初めて好感持ったかも(ぉ
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