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>ティンクル☆くるせいだーす
2回目は聖沙を攻略。
こちらもフラグ立ては特に悩むところはありませんでした。
感想としてはおおむね同じかな。
ともかく、前半の日常描写が致命的に退屈なのが…(^^;;
日常イベントだからこそ、面白くするためにはほんとに力量が要るということを反面教師として教えてくれます。
プロローグ~共通部分な10/10まではスキップできますが、焼け石に水。
長いことがここまで苦痛だとは。

一方バトル部分はやっぱり面白いです。
ただ、期待していたほど頻繁には発生しないので(というよりもテキスト部分が無駄に長いのでしょう)、あんまり堪能できている実感がない。
それと、難度的にNORMALだと苦労する戦闘は時々あるものの、何度かプレイすれば問題なく勝てるのですが、ラストの敵だけが極端に強くなるのはなんか引きますね(^^;;
いや、あんまり弱すぎてもアレですが。
今のところ2回しかしてないので他にもラスボスとなるキャラがいるかは不明ながら一応分析。
 ・リア√:アゼル やたらと堅い。EXゲージ減らしアタックが凶悪。リアでEXゲージを減らし、ロロットでHPを高めて挑むべし。
 ・聖沙√:バイラス 攻撃力が高い(詠唱せずにLV7x2体)。EXアタックをさせる前にリアのEXアタックでEXゲージを減らしておかないと勝機がない。
今回、リア√でのアゼルほどは再挑戦しませんでしたが、単に運が良かっただけのような(笑)。

それと2回目にして気づきましたが、敵のHPが9999(カウンターストップ)でも、HPゲージそのものは上のほうに表示されているので、攻撃が当たって減っていないわけでもないし、上限は当然ある、ということがわかりました(笑)。
それみてるとバイラスは数万はありそうでしたねぇ…こっちはスタート時で3000なのに。

もう一つの不満点はやっぱりエッチシーンの少なさです。
制服にしろ、戦闘服にしろ、あんなにエロいのになんでそれを最大限活用しないのか!(くわっ
プラス、エッチシーンに限らずイベントCGが少ないこと。
絵そのもののクオリティは安定して高いだけにもったいない。
無駄に多くてもしょうがありませんが、テキストと合ってないシーンもあるので、そういう必然性のある絵はさすがに増やすべきなのでは?
(例)聖沙√で、聖沙と公園で食事をしている場面。シンが父の話をして聖沙が笑っているのにCGそのものはどちらかというと暗い表情。
せめて笑顔差分はあって良いんじゃ、と思いましたね(^^;;

他、音楽は相変わらずすばらしく、声優さんの演技も良好。
聖沙は典型的ツンデレで、セリフも演技もベタベタですが、これで正解でしょう。
個人的にはパッキーがたぶん一番ハマり役だと思ってます(笑)。
作品スレ見てても同様に考えている方はけっこういる模様。
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第19話のネタバレあります。注意。

>「ささめきこと」その19(コミックアライブ2008年11月号掲載)
前回の引きが引きだっただけに読むのが怖いぐらいでしたが、いざ読んでみたら完全に”その話題については”スルーでした(苦笑)。
ほぼ全P、主役二人以外のキャラにフォローを入れる回の巻。
これはこれで良かったけれど、さすがに肩透かしなのは否めないですね。
にしても、あんなにサブキャラっていましたっけ?(ぉ
純夏が体育祭前に他クラスから狙われたときに登場した岡引(?)コンビの二人は覚えてましたけど、サッカー部の彼女がさっぱり記憶になくて…(乾笑
いったんワンクッションおいて、さあ次の展開は!? ということでまた1ヶ月、とはまたなんとも生殺しですね。
純夏と汐がどうなったかはほとんど推測の材料がないですが、純夏と同居しているロッテ情報では「純夏がまたもや熱出して倒れた」とのこと。
これはあまりのショックで熱が出て、汐の想いに応えるどころではなかった、ということでしょうか?(^^;;
もちろん純夏としては「汐が自分のことを好きになる」のは心の底から望んでいた状況ですが、反面実現することをほとんど諦めてもいたわけで、急激な展開に心と身体がついていかなかった、と。
なんとも肝心なところでヘタレなところが純夏らしい・・・?
いやまあ、今の段階では憶測の域を出ませんが。
後姿のみの描写ながら、汐は一人で登校してきているので、純夏よりは(少なくとも表面的には)元気なのでしょう。

…それと、今回のサプライズはクライマックスが先送りされたこともさることながら、「朋絵が(中身の伴った)お嬢様だった」ってことですね、個人的に(笑)。
あの落ち着きよう、ただの留年生ではないと思っていたものの、はるか上をいく超人っぷり、笑うしかなかったですよ。
>ティンクル☆くるせいだーす
どうにかこうにか1回目終了。
プレイ時間、8時間ぐらいでしょうか。
目標のリアを攻略できました。
作品板見てると「フラグ管理がちょっとおかしいのでは?」という書き込みもあったりするので心配でしたが大丈夫でした。
マップ画面で目標の女の子を追いかけていればOKのはずです。
まあ、今後フラグ部分修正のパッチが出る可能性はありそうですね(ぉ

全体の印象としては70点ぐらい?(^^;;
バトル部分の楽しさはガチ。
これは1回クリアした段階でも変わりません。
絵はずっときれいですね。
イベント絵が少ないのが残念です。
CGモード、1画面20枚で6P。
その2Pと少しがバトル画面のカットイン、ということがこのゲームを端的に表してはいると思います(笑)。

音楽はボーカル曲も含めて秀逸。
聴いてて実に心地よい。
バトル部分の楽しさの何割かは音楽でしょうし。

で、問題はシナリオですね。
体験版での印象は覆りませんでした(^^;;
簡単に言って「睡眠導入剤」(ぉ
今回のプレイで緊張感もって見れた部分ってあんまりなくて…。
真ボスかと思われた人はあっさりいなくなるし。
さすがにエンディング部分でのシン君の語りはなかなか良かったですが、それぐらいですかねぇ。
 ・敵が敵っぽくない
 ・魔王・魔族・天使などの意味合いがあまり感じられない(見た目人間ですし、やってることに違いがありそうに見えない)。
結局魔族ってなんなのか、魔王ってなんなのか、わからずじまいで物語が進行してそのまま終わってしまった感じがあります。
実のところ、このゲームは設定的にはいわゆる和製ファンタジーRPG的な「世界を背負った戦い」であるのですが、それをあんまり実感できないんですよね…(^^;;
そこらへんが別のシナリオで明らかになるのでしょうか~。

なので、購入前に悩む場合は体験版はぜひやっておくことをお勧めします。
シナリオに拒否反応が出る人は他で楽しめないときついです。
私は体験版バトル部分とエッチシーンでわりと満足はしているので、2回目以降もプレイするつもりですが。
や、エッチシーン、かなり後半にあるのでそこまでが待ち長いですが、ラブラブになってからなので思いいれもあってかなり燃えます(笑)。
これで回数(ry

それと、リア√最終戦(バトル48←注:全シナリオでのNO.なので、リアシナリオ中だけで48戦もあるわけではないです(笑))、vsアゼルx4体の戦闘はなかなかに厳しかったです。
難度NORMALで進めてて、そこまではほとんど再挑戦ってなかったのですが、これに限っては10戦以上はしたような(^^;;
ともかく堅い。
HP9999以上で、勝ったバトル以外はその9999のまんまで負ける始末(カウンターが表示されないだけで実際のHPはそれ以上あるため)。
EXアタックがかなり凶悪で、
 ・EXゲージ減らし(リアのものと同等)
 ・一定時間強力なガードを張る(ダメージが一ケタ台になる)

のどちらか。
上の方がきついですね。

攻略法としては以下のような感じ。
 ・EXアタックはリア(EXゲージ減らし)とロロット(HP回復)を優先。
 ・序盤で相手EXゲージを0にして、こちらのHPを上げておく(スタート時は2000。これだと心もとないので6000ぐらい?~9999)と楽。
 ・コンボは無理に狙わない
 ・相手に極力EXアタックを撃たせない。ユニゾンアタックでもEXゲージがたまってなければ大きなダメージにはなりにくい。
 ・なるべく、ランブル、スタンゲージ減らしで相手を遠ざける&結界でのダメージを狙う
要はこっちのEXゲージを一定以上に保って、相手のEXゲージを減らしている状態を保つこと。
相手のEXガードで一桁ダメージでもスタンゲージは減りますし、攻撃が上手く回っている間は相手の攻撃も続かないので大きなダメージになりにくい。
向こうに手番渡すと、あっという間にもっていかれるので詰みが見えてくるまでは慎重にすべし<将棋じゃないですが、ある意味詰め将棋的なところがあるので間違いでもないかな?(笑)
「ティンクル☆くるせいだーす」パッケージ
>ティンクル☆くるせいだーす(Lillian)
午前中に届いたので、インストして序盤だけプレイ。
体験版プレイした時と同じく、プレイそのものには支障なし。
(余談ながら、旧PCはビデオカードのメモリが必須条件の128MBより少ない=64MBですが、体験版はカクカクしながらも動いてました(^^;;)
なんでそんな話から始めるかって?
いえ、届いた矢先に作品スレ見てたらそんなレスが大半だったもので、ああ、みなさん気がかり&大変だったんだなぁ…と思った次第。
プレイそのものはこれからです。
にしても、おまけの設定画集(初回特典)がえらくゲストが豪華でなんか可笑しかったです。
笑うところじゃないかもしれないんですけど(^^;;
主題歌は中沢伴行&KOTOKOです。
歌う人が同じせいか、「チアフル!」の主題歌と似てるような…掛け声(謎)的にも。
曲自体はとてもステキですよ。
実にこのゲームのOPとしてふさわしいと思います。
 HI SCORE=1155740 pts
だいぶ試した結果、ようやく大台に乗りました。
ある程度ハイスコア出すコツみたいなのはあると思うんですが、結局は初期配置=運ですね(ぉ

今回のプレイ状況としては以下。
 ・最終アタック:5人ユニゾン、聖沙以外詠唱後
 ・EXアタック:リアx2、シンx1
です。

他をもう少し詳しく書くと(画面アップすれば早いですが、それはやめておきます)、
 ・クリア時間 175
 ・残りHP 750
 ・最大コンボ 27
 ・最大ダメージ 16443
 ・EXゲージ(敵との差) 354%
最後のEXゲージがハイスコアにおいては肝でして、これを狙うためにはリアのEX技で相手のEXゲージを減らすのが必須です。
300%差までだとEXゲージ差x100のところが
300%を超えるとx1000と10倍に跳ね上がるため。
(つまり3万程度のポイントが30万ぐらいになる、ということ)

他にコツというか、前提条件としては次の2つ。
 ・ロケットスタートを決める=バトルスタート前のカウントダウンで「GO!」にあわせて左クリック
 ・敵二人はランブルアタックまたはスタンゲージ(★)を減らしてダウンさせておく=こちらの攻撃態勢を整える間をつくるため
 ・ノーダメージ:ダメージ喰らえばその分HPは減るし、時間もかかるしで良いことがありません。

ともあれ、5人ユニゾンアタックは壮観でした。
聖沙だけ詠唱かからずに仲間はずれでしたので、次はなんとか5人詠唱を狙ってみたいもの。
その前にゲーム自体が発売されちゃいそうですけど(笑)。
「ささめきこと」3巻表紙

>ささめきこと(いけだたかし、メディアファクトリー、コミックアライブで連載中)
まあ、全部連載分で読んでしまってますけれども(笑)。
これは買わざるを得ない。
百合だから好きになった部分は否定しませんが、マンガとしてちゃんと面白い、と信じてます。
もはや私自身は客観的には見れませんけど(爆)。
ちなみに現在発売されている最新連載分(10月号掲載分)までこの3巻に収録されています。
雑誌組とコミック組でギャップが生じないのは良いですね。
ということで興味持った方は、3巻と巻数が少なくて読みやすい今が買い時ですよ~?(笑)
ほんとものすごい引きのところで終わっているので、次が待ち遠しいです。

で、、語りたいことは正直連載分のときに語っちゃっててあんまり出てきませんね(^^;;
コミックス版でいいところはおまけ4コマまんがの「蛇足」が各話の間に入っているところかな。
汐が純夏の見舞いに来たときの後「蛇足の17」とか良すぎます。
蛇足だけど蛇足じゃありませんね(イミフ
…ってちょっと待った!
「女子部」(作ろうとしていた)の面々、ほんとに空手部結成してますよ(笑)<蛇足の18
てっきり純夏と汐を二人きりにさせるための朋絵の策略であり、フェイクだと思ってたのに。

この作品の何が良いって、たぶん、コメディ要素が多めなところでもあるでしょうし。
純夏がひたむきなところとか。
ほどほどにファンタジーで、でも、あまり絵空事にもなりすぎてない、と思うんですよね。
そもそも、これ、共学高校での百合話ですし。
高校の一般的な人間からすればレズビアンである彼女たちは異端なんです。
純夏にしろ、汐にしろ。
(純夏は本性隠してますけど)
そこをきちんと描いている。
かといって極端にそれを突き詰めるわけでもなく。
(実際、身近にいたら私もどう反応するか分からないですけどね(^^;;)
大事なのは日常。
なんのことはない、親しき友といる時間。
大好きな相手といる時間。
…でも、それだけでは終わらなくなってきた、というのが3巻の最後ですね。
今までは純夏の方が(汐に対して意思表示はしてなくても)気持ちとしては
 「恋愛関係としてどうにかして仲良くなりたい」と思っていたのに、
一転、純夏が「友達でもいいか」と思った矢先に、汐の方が純夏への恋愛感情を自覚してしまった、というのはなんとも皮肉で物語の妙、であります。
おおお、なんだか日本語変(笑)。
でもいいや、このままいきます。

今後の展開としては、次の4巻で完結するぐらいの話数で純夏と汐のラブラブイチャイチャで締めてくれれば・・・というか、それ希望(笑)。
番外編や後日談はいったん話をきっちりカタつけてからでも良いんじゃないかなぁ、と思ってます。
先ほど某動画サイトでこのバトル体験版のスコアアタック動画見てたら、その中のコメントでここ数日の謎が解けました。
つまり、「なんで私の場合、バトル6のスタート位置(キャラの初期配置)が悪すぎるんだろう?」って話。
たいていの場合、先にランブルアタックしかけられて最低1人は気絶、下手するとユニゾン&ランブルで即敗北ってことも少なくなかったので。
ところが高得点出している動画見てると、初期配置でかなり美味しい位置にいることがあって不思議だったのです。
(少なくとも、くるせいだーす側が先行しているほうが先制できるために有利なのは間違いない)

…というか、初めからまともに読んでてさらに気づきましたが、ヒロインズの変身シーン、今まで飛ばしてましたよ。
せっかく皆さん、変身時のお約束で”全裸”なのに(ぉ

話戻して。
実はスタート時に先行できる技があるのですね。
チュートリアルでパッキーが解説しています。
(どのバトルかメモるの忘れましたが、中庭出てからだったはず)
バトルスタート前に「3、2、1・・・GO!」というカウントダウンがあります。
この時に最後の「GO!」に上手く合わせてマウスを左クリックすると、くるせいだーすが先行することが出来ます。
タイミングはちょっとフライング気味ぐらいが良い感じです。
ということで高得点目指すには必須と思いますので、レッツチャレンジ!(笑)

…してみてるのは良いんですが、なかなか難しい。
体験版最後(5つめ)のバトルが全コマンド使える&敵のHPが高い、ということで高得点狙うには当然ここしかありません。
が、36万あたりで頭打ちですねぇ…。
ネットで検索してたら100万越えることも可能なようでちょっとびっくり。
なるべく攻撃を連鎖させて、その上でEXアタックを当てて、最後にユニゾンアタック、ということでしょうが、そこまで行かないうちに倒してしまっちゃたりして(笑)。
まあ、発売前にいい時間つぶしができそうです。
どうにもぐだぐだな感じで過ぎていく9月。
…嗚呼(ぉ
「さかハリ」延期してしまったので、今月は新作の購入予定がありませんでした(過去形)。
とかいいつつ、必要は発明の母(違)、気になるのは見つかるもので…。

以下、18禁ゲームの話題になります。
ご注意。(特にリンク先)

>ティンクル☆くるせいだーす(lillian)
略称「クル☆くる」。
最初に体験版触ったときの印象はあんまり良くありませんでした。
どうにもシナリオに緊張感がないので(^^;;
いや、こういうゲームの設定(ドタバタでライトで萌えでハーレム…的な(爆))でそこに突っ込むのもヤボだとは思いますがね。
動作確認的な「バトル体験版」をプレイしてみて、だいぶ面白そうに思えてきたのです。
動作条件は軽くクリアー。
さすがに買い換えたばかりなだけのことはあります(笑)。
一般的な2Dエロゲには正直オーバースペックですし。とはいえ、このゲームに関してはかなり要求水準は高いようで。必須スペックぎりぎりだとだいぶ重たくなる模様<作品スレより)
で、眠たくなるシナリオ(ぉ)とは打って変わって、バトルに入るとこれが楽しいんですよ。
 →(参考)公式ページのバトル解説 若干ネタバレ入ります
主人公の少年が魔法少女チーム(的なもの←ゲーム中では「生徒会」)率いて魔族と戦うわけですが、動くしよく喋るし忙しい。
で、こういう場合、ややもすると演出過多でテンポが悪くなりがちですがそういうこともないです。
バトルシステムは簡単に言ってリアルタイムRPG的な感じ?
自分の順番が回ってくると攻撃が出来て、2人以上いるとタイミングを合わせて協力攻撃も出来ます。
すぐに攻撃せずに詠唱してより強力な攻撃にしたり、なかなか工夫のしがいがあって面白い。
チュートリアルもちゃんとありますしね。
(もっとも、最初は見ずにやってもできるぐらいで、直感的に理解しやすいシステムです←ここ重要
だんだん強い敵に当たると勝てなくなるので、そこで見ると理解しやすい、かな?(笑))
私はまあ、もともとこういうタイプの戦闘は好きな方ですから非常に馴染みます。
(「サクラ大戦」をちょっと思い出したり…全然違うようで、たぶん演出(エフェクト)が派手だったり、難度が高すぎなかったり、するところが理由でしょうか)
そして、ここまで全く触れずにきましたが、キャラがかわいらしいのももちろん大きな理由。
これが動いて喋るんですよ。
バトルではカットインで大きなイラストが拝めますし。
こういうのを求めていたのかなぁ、となんか妙な感覚を覚えたものです。
…個人的にはどの娘も魅力的ですが、リアが良いかな~。
お姉さんなのに妹でもあり、のほほん巨乳なところが。

とりあえず予約しておきました(笑)。
プレイできるかどうかは別にして(ぉ
2008/09/13(土) 03:44 「君に届け」episode34の感想
>「君に届け」episode34(別冊マーガレット2008年10月号)

簡単に感想を。
書かないよりは、今のこの想い、「君に届け」。

強度のネタバレ(ぇ)なので追記に移ります。
なるべく決定的な言葉は避けるよう努力しますけど。
>「さかあがりハリケーン」(戯画)9/26→11/28に延期
公式にお知らせアップ。
間違いないようです。
けっこう楽しみにしてたんだけどなぁ。
まあ、どこで予約するか考える時間が出来たのはいい、のかなぁ(^^;;
がんばって完成させて欲しいです。
今度は遅れないでね!>スタッフ

なんか喉が調子悪い気味…あちこち不調ですねぇ。
あっちが治ればこっちが、みたいな感じでどうにもこうにも。
どっか療養兼ねて旅にでも行きたいものですよ・・・。
(以下妄想という名の現実逃避(ぉ))
そんなにどこに行きたいとかはないんですが、今まで行ったことがない土地が良いですね。
中国・四国は住んだことがありますし、大阪・奈良・京都は観光で行ったことがある、と。
北陸の富山までは行ったことがあって、北関東は埼玉・茨城まで・・・なので、東北以北、かな?(笑)
それと中部が未踏なので、愛知→静岡→長野あたりがいいかもしれない。
いや、理由は特になく、なんとなく。
ま、こうやって想像をめぐらす分にはただですから<身もふたもない
…え、国外?
こんなご時世にあんまり冒険は・・・命が惜しいです(ぉ
イタリア・ドイツ辺りは興味あるんですけどね~なかなか(^^;;
あと北欧とか。
インストしたっきりプレイ5分で止まってる「水平線まで何マイル?」はどうしたんだよ、とセルフ突込みしつつ。
> 見上げた空におちていく(あっぷりけ)
魔が差したといいましょうか、このメーカーの最新作「コンチェルトノート」が気になって調べてたら前作もプレイしてみたくなった罠。
いいカモですね!(笑)
新品見当たらなくて残念ながら中古です。
この分は「コンチェルトノート」をきっちり新品で買うということで返すよ!
…にしても、中古価格が低すぎて泣けました。
埋もれてますねぇ。
新作が売れて再評価されると良いと本気で思ってます。
(まあ、新作が外したら私に見る目がなかったということで…テヘ(ぉ))
で、内容に戻りますが。
ん~、ま、個人的に文章が合うんじゃないかな? かな?(ぉ
この2作ともシナリオを担当されている桐月さんの文章は適度に軽く、適度に重たくてバランスが良いです。
引っ掛かりを感じることもなくスムーズに読み進める感じ。
とりあえず新作が出る来月まではこの前作を楽しもうと思います。

・・・あ、そうそう、文章の印象だけ書いて終わりそうになっちゃいました。
内容的には
 「 見上げた空におちていく」
 「コンチェルトノート」
のどちらとも、おおざっぱには学園・日常ラブコメ系。
ただし、前者は近未来SFミステリーの要素が強そうですし(というかエロ薄い?(苦笑))、後者は――体験版が短すぎてはっきりしたことは分かりにくいですが――ファンタジーあるいは伝奇的要素が入ってきそうな感じです。
そこら辺の配合バランスで作品の出来が決まりそう?
…って、前作は既に完成しているものなわけですけど(^^;;
>マクロスF 20話(ネットで見ているのでTV放映からは3話遅れ)
のっけから、前回の修羅場シーンの続き+他の場所でも緊迫したシーン、と忙しい。
ランカが登場したシーン(アルトとシェリルが抱き合っているように見えた)の少し前の描写あり。
あんだけ弱っていながらそれでも強がっているシェリルに、アルトは「お前が歌を捨てられるはずがない じゃなきゃ、お前の歌があんなに多くの人間に届くもんかよ」と励ます。
ほんと、こういうところは躊躇ないんだなぁ…(^^;;
ラブコメの主人公的といえばそれまでですが。
まあ、そんなヤボはさておき、いいシーンでした。
これが後半のシーンに繋がりますし。
逆に、ここまで上り調子できたランカにとってはちょっと辛い展開になってきましたね。
やっぱり彼女の最大の歌う動機は「アルトに聞かせる」ことなので、それが否定されるのは厳しい。
いや、アルトから直接否定しているわけではないのだけど、アレを見た後じゃなぁ・・・。

敵(バジュラ)とランカの関係がまだ謎。
ランカの歌声に反応しているってのは間違いないわけですが、良くも悪くもなるようなので、どうもランカの精神状態に左右されるようですね~。
グレイスが(おそらく)ランカのことを「リトルクイーン」と言っていることから、バジュラに相当の影響力を持つのは確かです。
終盤で詳しくは明らかになっていくのでしょう。
レオン(三島)は大統領(キャシーの父)を暗殺してクーデター成功。
とはいえ、ますますグレイスとの協力関係は溝が広がっている気がします。
バジュラが大暴れしている件は「私にとってもイレギュラー」とグレイスは言っていて、ますます今後が読めませんね。
(あんたが計画したことなんじゃ…と(苦笑)。)

で、本題(前振り長いよ)。
避難シェルター内でナナセといたシェリル。
シェルター内で不安が広がる中で、序盤にあったアルトの言葉を思い出し、外していたイヤリングをつけて、アカペラで(まあ、実際は演奏つきになってますが(ぉ))歌いだします。
そのことでそこにいた人たちを元気づけた。
いや、もう、ようやく復活してくれました。
ずっと落ち込んだままのシェリル見ているのは辛かったですよ…。
良いシーンでした。
何が良いって、やっぱりこの「歌の持つ力」を示してくれたのがね。
忘れてましたが(ぉ)、それがマクロスという作品の一つのテーマですから。
ランカの歌声が敵をおとなしくさせるとか、そういう無機質で科学的なこと(もちろん、ランカ自身の歌声にも力はあるのだけど)だけでもなく、こういったシーンで歌の力を示してくれたことに意味があります。

で、ミシェル。
既に別のところでネタバレ食らってたので知ってましたが、この20話ででしたか・・・。
…コメントが出てきませんが、無理に書くこともない、か。
…最後の最後で復活、とかないよなぁ、さすがに(汗
2008/09/05(金) 21:54 新記録・・・って本編は(ry
>水平線まで何マイル?
ミニゲーム、ようやく70kmオーバー達成してSSランクゲット。
1度超えると後は成功率上がりますね。
今のところ74.3km(四捨五入。最高速度=61.9km、飛行時間59.4秒)が最高。
さすがに80kmは届かないっぽいですが(笑)。
SSランクとるための、自分なりのコツを簡単に書いておきます。
 ・スタート直後に上昇→画面上に見えなくなる→オートで下降→水面近くで滑空→水面ぎりぎりで上昇 (速度40km)
 ・画面上端辺りで下降→水面近くで滑空→水面ぎりぎりで上昇 (速度50km)
 ・画面上端辺りで下降→水面近くで滑空→水面ぎりぎりで上昇 (速度60km)
後は
 ・ちょっとだけ上昇→下降→水平線近辺で滑空→水面ぎりぎりで上昇(速度60km)
をバッテリーが切れるまで繰り返す

という感じですね。
細かいところで差が出るので、ちょっと足りずにSランク(68kmぐらいとか)ってことも多いです(笑)。
また、距離は度外視して最高速度どれだけ出るか試してみましたが、73kmが今のところのベストでした。

>ヨスガノソラ(Sphere)
12月発売とのことですが、正直私もちょっとこれには懐疑的で…(ぉ
や、ものすごく楽しみなんですがね。
ハッシーこと橋本タカシさんと鈴平ひろさん原画なので絵に関しては心配してません。
なかなか描きあがらなそうなことを除けば(^^;;
シナリオが名前知らない人(というか、新人さん? もしくは別名義なのか・・・)なのが不安材料ですね。
ともあれ、期待を込めてHPにバナー貼っておきました。
キャラは一葉が好みなのですが、バナーの絵がかわいかったので初佳バナーにしておきました(笑)。
本編が進まないんじゃ本末転倒です(苦笑)。
>水平線まで何マイル?
ん~、下手に体験版プレイしない方がよかったかしら。
モチベーションが上がりませんよ。
とはいえ、絵の雰囲気は好きなので、1√ぐらいは(志低いな、オイ)終わらせておきたいところです。

ミニゲームはSランク(60kmオーバー)まで到達。
SSランク(70kmオーバー)はちょっと私には難しいかな(笑)。

>「キミキス Various Heroines」4巻(東雲太郎、白泉社ジェッツコミックス、ヤングアニマルで連載中)
個人的にはプレイ前一番人気だった二見さんの巻。
(プレイ後は…川田先生ですかね(笑)。だから、3巻に収録してある読みきりの川田先生番外編と、ちょっとおまけ劇場での川田先生編には非常にヤラレました。というか、この病が本格化したのはたぶん後者のせい(ぉ))
ゲームに忠実な流れですね。
印象的なセリフがけっこう多く入れてあって、がんばってるな、と思いました。
エピローグも同じ。
どっちでしたっけ・・・たしか「スキ」ルートの方。
もちろん、東雲版キミキスなので若干エロ分多めです。
全年齢対象だからして、そもそもゲーム内容からしてキス以上の描写はないのになんであそこまで…。
何度も書いてますが、未プレイの隠しキャラ2人をどうにかしないとねぇ・・・(^^;;
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