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2008/04/28(月) 16:56 あとはOSのみ
PCパーツ、OSだけ別注文でそれだけまだ届いてません。
まあ、ゆっくり待とうと思います。
ちなみにVistaではなくXP(home)ですよ。
あんまりVistaにするメリットが感じられないので・・・主にエロゲーマー的に(ぉ

他のパーツは今日の朝に全部まとめて到着。
ケースがやっぱり大きかったのが印象的。
液晶モニタも大きいけどCRTに比べればはるかに箱は小さいし軽いですね(笑)。

ともあれ、楽しみです。
ちゃんと組みあがってデータを移し終えたら、今のDimensionはOSの再インストして状態をクリアーにしておきたいところです。
あんまり状態が良くないのにHDDの残り8GBとか…無理させるんじゃないっての(^^;;

というか、どうも風邪引いたっぽいので、ゲームはほどほどにして休んでおくかな。
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11eyes -罪と罰と贖いの少女- パッケージ・特典ドラマCD・設定資料集
>11eyes -罪と罰と贖いの少女-
とりあえずインストします。
CHAOS;HEADとの並行プレイは無謀な気がするので、あっちを先に終わらせてからかな(^^;;
ちらっと作品の板見た限りではけっこう好感触?
どっちにしろプレイ時間はけっこうかかりそうです(笑)。
ドラマCDはおまけとして(ぉ)、設定資料集が思ってたよりも力入ってそうで楽しみ。
プレイ後に期待することにしましょう。

>2台目PC
モニタ・OS含め、既に全パーツを注文しました(ぇ
詳細は届いて組み立ててから(というか、ほとんど組み立ててもらうことになりますが(笑))レポすることにします。
もろもろ含めて15万4千円弱。
だいたい予算内、というところですね。
あんまり安くしようとして貧弱なマシンになってもしょうがありませんし。

>CHAOS;HEAD
プレイは順調に進んでます。
が、どうも特典パッチのダウンロードがすんなりといきませんね。
認証1度目
   ↓
3時間後以降で時間を任意に指定
   ↓
その時間にアクセスして認証2度目 ←私は今ココ
という状況なのですが、さっぱりサーバに繋がりません(苦笑)。
エラーメッセージ見る限り、アクセスが集中しすぎているようです。
案の定(?)、公式掲示板や2chニトロ板&作品板とかでも批判的な意見がそこそこ見られます。
やっぱりこのやり方はどうにかならなかったものでしょうかね(^^;;
予約取らせるにはけっこう効果あったっぽいですが、それで条件満たしているにもかかわらず落とせないのでは意味がない。

「シャーロックがいるだけでいいと思った。
シャーロックもまた、そう思っていることを祈った。」

>「ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 恋のドレスと秘密の鏡」(青木祐子、集英社コバルト文庫)
だんだん話が重たくなってきているのと、いろんな謎が錯綜してきて分かりにくかったのが読むのが遅れた理由かなぁ…まあ、どっちにしろ言い訳ですけど(^^;;

このシリーズは
 メインの二人、クリスとシャーロックを初めとした恋物語の部分

 闇のドレスにまつわるミステリ・サスペンス部分
の2つが柱だと思ってます。
今回で後者の謎はだいぶ明らかになってますね。
もちょっと後になるかと思ってたクリスの母とクリスの対面!
 ミセス・コルベール=クリスの母=ママ
であることは確定しました。
ただ、ミセス・コルベール=リンダ・パレス、とは書いてないんですよね。
わざわざ書く必要はないと判断したのか、あるいはまだそこらへんに隠されているものがあるのか、悩みますね。
勘ぐりすぎでしょうか。

まだよくわからないのは闇のドレスが結局何なのか、ってこと。
ミセス・コルベールが闇のドレスを作るのでなければ、「夜想」自体が闇のドレスとは直接結び付けられないわけで。
あるいはミセス・コルベール=「夜想」というのも疑った方がいいのかも。
コーネリアが接触した男性(”ニードル”と呼ばれていた男性かどうかは不明?)、それからユベールが今後のキーマン?
ユベールはここまでのシリーズで見ている限り根っからの悪人ではないという印象なんですが、どうも今回は意図が見えませんでしたね。
何が彼を動かしているのか…。
…知恵熱出そうです(笑)。

細かいことながら気になったので書いておくと、P216~217でアップルの質問

「闇のドレスじゃないでしょ? クリス。だって、おねえさまが――あたしに、闇のドレスを着せる理由がないものね?」

にクリスが答えて

「いいえ。アップルさま。わたしの思い違いでした。」

と答えます。
これって、英語の「No」を直訳した答え方、っぽい?(^^;;
闇のドレスじゃない、という意味で日本語的に答えると、ここは「はい」なんですけど…。

シリーズタイトルにありながら、毎度クリスが強調している点、自分のつくるドレスは「恋のドレス」じゃない、っていう点。
たしかにそのままイコールじゃないのだけど、クリスのつくるドレスには力がある。
その人を輝かせること。
着た人の想いをあらわにすること。
その一方で、やはり人の想いがあってこそのドレスで、ドレスだけで何かが劇的に変わるわけじゃない、というのも事実。
今回はドレスの力と人の想い、両面が強調された話だったかな~、と思います。

クリスのドレスを着たコーネリア、ミセス・コルベールのドレスを着たアップル。
姉妹それぞれがお互いを想いあっている。
事情があるだけに、直接「好き」という言葉は告げられないのだけど。
ドレスを着たことが全てではないとしても、アップルは自分の正直な想いをコーネリアに話すことができた。
その後押し。

コーネリアは闇のドレス(と思っていたもの)をアップルに着せてしまったことに罪悪感を感じつつも、どうしてもアップルを憎むことはできなくて、森の奥に1人逃げ出した。
(後ろ向きではあるけれど、アップルを自分の意志に反して攻撃できない以上、逃げ出すことでアップルを守るしかなかった)
それがドレスの力と言いきってしまうとまたちょっと違ってるかもしれない、と弱気になってしまいますが(ぉ

その上で、繰り返しになりますが、コーネリアとアップルがお互いを想い合っているからこそ最終的に事態は丸く収まることになった筈です。
二人を囲む人たちが助けになっていますしね。
アップルの親友であるフリル。
コーネリアを一度は諦めつつ、思い返して助け出したビアード。

パメラとビアード。
この二人の会話は面白かったなぁ。
パメラは意図してそうしたわけじゃなくても、結果的にビアードがコーネリアを助けに行ったのは何割かは間違いなくパメラのおかげでしょう(笑)。

…にしても、コーネリアの母、ドロシアが痛ましかったですね。
悪い人、というよりは正直どうしようもなく弱い人、だと思います。
夫の関心がまったく自分に向いていないことを心の奥では気づいていながら、やっぱり諦め切れてない。
アップルの母、ラヴィニアがいなければ!
ラヴィニアが亡くなって、今度は、アップルがいなければ!
そう願ってしまうのは人として女として妻としてなんら不自然ではない気持ちです。
行動そのものは読者としては許せませんけどね(^^;;
コーネリアも同様に心中で思っていることながら、コーネリアやドロシアが何も考えていないわけではないのです。
端的に言って、モアティエ公爵は鈍すぎだと思います<ぶっちゃけたよ・・・
いや、ま、わかってて、放っているのかもしれませんけど。
彼の事情はわかるし、気持ちもわかるけど、なんか釈然としません(^^;;

ドロシアの気持ちにこたえようとするあまり、本来望んでいないことをしてしまったコーネリア。
このあたりは、母の期待に応えられなくて結局逃げ出したクリスとそのまま重ね合わせての描き方が見事でした(P237~239)。

「愛する人に愛されるためなら、どんなことでもやらなきゃならないんです。それでもやりたくないと思ったら――逃げ出すしかないんです」


ラブコメ部分について。
中盤、シャーロックがクリスを連れ出して、雨の中のデート。
あ~、もうね、表紙の二人以上に距離が近くてドキドキしました。
心中で「シャーリー!」と叫ぶクリスが切なすぎてどうにも(悶
この、想いを言葉で表に出さないところがいつもながらじれったくて、でも、このシリーズらしい
です。
クライマックス(P239)でこの時の二人の会話が少し反映されてます。
(P130~131 空のカップとそばにあるポットの話)

最後の最後。
アディルが明確にクリスを恋のライバルとして認識しましたね(怖
イラストも凄まじく良い。
1枚でここまで表現できるものか、と。
シャーロック、あの場ではっきりと言葉を出してクリスを守ったのはすばらしい。
貴族としての立場からしたら、たぶん相当常識外なことでしょうから。
彼の覚悟を見ました。
2008/04/25(金) 18:54 ここは現実か?
「CHAOS;HEAD」「11eyes -罪と罰と贖いの少女-」は期せずして似たような面がありますね。

CHAOS;HEAD パッケージ
無駄にISO64できれいに撮ってみました。
予約キャンペーンの”某ゴニョゴニョパッチ用カード”も華麗にゲットだぜ!(マテ
…午前中はさっぱり公式に繋がらなくてまだダウンロードしてませんが。

>CHAOS;HEAD
朝到着。
早速インストして3章まで進めました。
体験版が1章+αだったので、既に未知の領域に入ってます。
今のところ、体験版での好印象を持続。
「Memories Off #5」が酷かっただけに(←軽くトラウマ)どこで地雷に転ぶかビクビクしながらプレイしている点は否定しませんが(ぉ)、ここまでは上手い設定をきっちり活かして話を進めていってます。
とりあえずゲーム内アニメのヒロインである星来が一番可愛くて困る(笑)。
偽ヤンデレ(?)の優愛も好きなんですけどね…なんという二面性。

>11eyes -罪と罰と贖いの少女-
こっちは1日遅れになりそう。
九州は届くの遅れるショップってのを忘れてました…orz

>ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 恋のドレスと秘密の鏡
ようやく読みました。
買ってから4ヶ月?(苦笑)
なんかゆっくり読んでいたせいで、読んでは内容忘れて少し前から読み返し、の繰り返し。
だもので、読了後にハイテンションのまま思いのままに書き連ねる、てなわけにはいかないかな(^^;;
ああいう場合、文章や内容に多少の粗はあっても、後で自分で読み返してみると面白い、と思えることが多いです。
別記事にて感想を書きます。
結局、「CHAOS;HEAD」は予約分も少なくなってそうだし、ってことでニトロダイレクト(ニトロ公式通販)で予約。
踊らされてます。
たぶん、「11eyes -罪と罰と贖いの少女-」とどっちかしかできないのにねぇ…(^^;;

>PC買い替え
わが弟に話を向けてみたら、BTOよりも「パーツ買って来て俺が(自作で)組んでもいい」とか言い出して、見積もりを出してもらうことに。
ショップに雁首並べていくのもそれはそれで面白そうだけど(ぉ)、お互いの予定がすぐに合いそうにないので通販にするか~、という流れに。
OSとモニタ含めて15万円前後になりそう?
(キーボとマウスのみ流用)
私にはよく分かりませんが、ショップのBTOよりは強力なスペックで組めるらしい…。
さてさて。

>「執事様のお気に入り」3巻(伊沢 玲、白泉社花とゆめコミックス、別冊花とゆめで連載中)
軽く流し読み(コラ
ちょっとマンネリ化してなくもないけれど、着実に良と伯王の仲は縮まっている印象。
良の祖父母が登場して、あの孫にしてこの祖父母あり、だったのには笑いつつ和みつつ、しっかり納得しました(笑)。
それなりに事件はあるけれど、主人公の良が根本的にポジティブで強いので、安心して読めるのがいいところです。
2008/04/20(日) 22:07 お掃除
友達を家に呼んだので自室を掃除。
結局入りきらなくて廊下にフィギュアのケースやら何やらあふれることに・・・ハテ、前もそんなことを言ってたような(ぉ
たまに掃除すると、買ってたもののあまりの多さに愕然としますね。
漫画と雑誌と文庫のタワーが1つや2つではなく。
寝るスペースぐらいは、というか、寝るスペースしかないような生活はさすがにどうかと思います(死
コミック雑誌とかは単行本買えば良いのですぐに捨てられますが、どうもゲーム系雑誌は捨てられなくて困ります…隣の部屋まで既にそうとう侵食しているので選別しないといけないんですが。

それはさておき。
ネットでうろうろしてたら、またしても気になるゲーム発見。
>CHAOS;HEAD(ニトロプラス)
PCゲームですが、一般(15歳以上推奨)。
萌え絵(キャラデザ・原画が「Memories Off」シリーズの方)を使っていながら、中身はけっこう電波でグロも入ってそう、という意外性。
ああ、でも、電撃文庫とかではよくあるノリ?
だとしたら意外なようで実はかなり受け入れる土壌というか裾野はあるんじゃないでしょうか。
…何を言っているかわからなくなってきましたね(爆)。

ええと。
体験版プレイしてみた感じ、ストーリーの入り、テキストの質も良いです。
どう転がっていくかわからない、先の読めなさがここまでは好印象。
種明かしをしたら2度目は楽しめなくても、1度目楽しめれば勝ち、だと思ってますし(ナニソレ
ちょっとプロローグ長すぎる気がしましたけどね。

何より…こういう主人公は他人の気がしません(苦笑)<あえてどんな主人公かは書きません。察してください(ぉ
すぐに発売なので、評判を見るまで待つべきか否か…。
うれしい悩みが増えました。
2008/04/20(日) 00:47 迷走中?
なんかやることがあるはずが、そういう時に限っていろんなものの誘惑に負けてしまうのはどうしたものでしょうか(爆)。

気になるゲーム2つ。
どっちも5/23発売予定

>ウィザーズクライマー(ソフトハウスキャラ)
前作「王賊」は体験版やって心が揺らいだものの、周回プレイには不向き(1回で十分?)という評判を聞いてどうにか耐えました(ぉ
で、今度は…わかりやすく言うと「エロゲー版プリメ」です(笑)。
正確には王女様ではなく、「最強の魔法使いを育てよう!」というのが目標。
その上で当然エッチなシーンあり。
というか、こういう場合、例えばFateでも似たような設定がありましたが、魔力の補給というすばらしい大義名分があるわけで…ああ、なんというステキ設定(ぉい
プリメな設定な以上、育てる対象の女の子(愛称:セリス)が気に入らないと厳しいですが、個人的にはわりとストライクですね。
いや、決してロリ好きなわけでは…<明記されてませんが、”見た目”だけならミ○ルティーン?
育成部分も体験版プレイした限りではかなり楽しめそうな予感。
この手のゲームをずっとつくっているメーカーだけに大外しはしなさそうですしね。
「巣作りドラゴン」以来のビッグウェーブ、来るや否や(ぉ

次。
>プリンセスラバー!(Ricotta)
デビュー作。
ヒロインの一人が見た目的に某ゲームの金髪キャラ(セイ○ー)に似ているもんだからその方面で突っ込まれているようですが…(^^;;
それはともかくも、萌え系ゲームのわりにムチムチしたキャラ造形が個人的には好みDESUYO。
シナリオは未知数っぽいですが、この場合そう高いところは最初から期待しなければ大怪我はしないだろう、という気がします(マテ

すでに5/23はSugar+Spice!Party☆Party(チュアブルソフト)を予約しているので、さすがに3本買ってもプレイできる時間がどうみてもないです。
どっちか、といえばやはりソフトハウスキャラの信頼性に賭けてみるかな~、というところ。
2008/04/15(火) 23:44 25日確定
>11eyes -罪と罰と贖いの少女-(Lass)マスターアップ!
いよっしゃあああああ!(AAが見つからない…
これで25日発売確定。
にしても、公式のマスターアップお知らせの絵、マジで自重。
キャラは栞。
白スク水で名札が「2-A ケフィア」で「荒ぶる11eyesのポーズ」
て…意味不明です。
…いいぞ、もっとやれ(爆)。
あとはプレイしてみてのお楽しみですね~。
…予約? 当然してますが何か?(爆)
どうか地雷でありませんように。
予約したショップ、キャンセルできませんしね~…いや、決して布モノに惹かれたわけでは(嘘)<リンク先、18禁ゲーム情報ありなのでご注意願います

ニュータイプ 2008年5月号 コードギアスR2表紙
>久しぶりにニュータイプを買ってみた
主要三誌が全て「コードギアスR2」表紙。
そのコードギアス記事目当てで買いました。
ニュータイプは[27P小冊子]+[ルル&C.C.クリアファイル]でした。
まあ、以前もこの雑誌しか買ってないのであんまり良く比較して買ったわけではありません(^^;;
「R2」の前に無印(前シリーズ)を全部見てないので、全話レンタルしてきました。
つうか、BIGLOBEのストリーミング配信ですが(笑)<全25話/30日で1838円
昨日半分ほど見たので、時間つくって見ていこうと思います。
男女ともキャラクターが魅力的なのが良いです。
いちいち過剰に芝居くさいのも、むしろそこがイイ(爆)。
あえて好みのキャラを挙げると
 女キャラ:カレン>C.C.>シャーリー>セシル・・・あたり。
 男キャラ:ルルーシュ>>ディートハルト>>ロイド…あたり?
…男はともかく、女キャラはやっぱり1人になんて絞れませんね(笑)。
ルルーシュは、あの悪者っぷりと悪くなりきれないところが同居しているところがなんか愛しいというか(マテ
2008/04/12(土) 21:47 遭遇したくないものに・・・
>XBOX360 ディスクに傷
友人の家でプレイしている「THE IDOLM@STER」、久々にプレイしていたら突如「ガリガリッ」という異音。
セーブしてなかったのでプレイした分がパー、なのはさておき、そのままフリーズ。
入れなおしてみても起動しないという始末。
まあ、ゲーム進行中に横置き→縦置きに替えたのがまずかったみたいで…まさに後の祭り。
にしても、噂には聞いてましたが本当に遭遇するとは思いもよらず。
友人と二人で呆れてました(汗)。
フリーズするとかならともかく、ゲーム自体がプレイできなくなるのはさすがにどうかと思いますよ。
…帰りに2本目買いました(マジで

鈴平ひろ画集「Chronicle」表紙
>鈴平ひろ画集「Chronicle」[クロニクル](角川書店、2940円)
少々お高いですが、初画集!
迷いなく買いました。
表紙のピンクの娘さんがご本人曰く「らしくない色づかい」とのこと(巻末コメント参照)ですが、これはこれで良いですな~。
Piaキャロ3で貴子さんの絵を見てファンになりましたが、どんどんと進化されているようで何よりです。
総イラスト数124点、全てのイラストにコメントありなのがうれしいですね。
ファンなら買って損はなし。
 →鈴平ひろさんのブログ「鈴平ひろのお仕事ぶろぐ」

>別冊マーガレット5月号
君に届けのために今月も買いました。
感想は後ほど。
いや、ちょっとびっくりな展開でしたが…。
良くも悪くも。
衝動買いがしょっちゅうなのに何を言ってんだ、という感じですが(爆)。

>11eyes -罪と罰と贖いの少女-(Lass)
公式でダウンロードできる体験版をプレイ。
(ただし、今現在公式サーバはさっぱり繋がらないので、同じページにあるミラーサーバから落とした方が無難です(^^;;。かなり人気?)
軽い気持ちで始めたら5時間ぐらいかかりました(笑)。
どこまで本編は長いんだ…。
それでもプレイしてみたくなるんですから、面白いですよ。
公式ジャンルは「侵蝕世界学園伝綺アドベンチャーゲーム」らしい。
騒がしくも楽しくのどかな日常からいきなり非日常に突入するのでそこがスリリング。
で、そっちの世界に行きっぱなしではなく、唐突に日常に戻ってきて、また予期もなく非日常へ、という繰り返しで、メリハリがきいてます。
キャラもそれぞれ個性的で良いですね。
少々ネガティブに言えば”ありがち”とも取れるキャラが多いんですが、それで終わってはいないと思います。
「うゆ」が口癖のメインヒロインとかね(笑)。
それだけ聞くと嫌悪感すら持つ人もいそうですが、過去のエピソードを少しずつ出しつつ、細かい描写でキャラを構築していると感じられるので、どこにでもいる幼馴染キャラ(ぉ)などとは思えなくなってきます。
個人的にはやっぱりクールなおねえさま、美鈴先輩が好きですね~LOVE(* ̄▽ ̄*)

シナリオ・原画とも複数での製作ながら、ギャップがありすぎることもないので、そこはきっちりすり合わせがなされていると見ていいでしょう。
少し気になるとすれば、女性キャラに比べて男性キャラの造形はちょっと野暮ったい感じがあることぐらい。
あと、女の子の顔・プロポーションは基本的には申し分ないんですけど、なんかどのキャラも腕が細すぎないか、とは思いました(^^;;
いや、男としては太すぎても困りますけど、あまりにも折れそうな感じなのはちょっと違和感があります。

さあ、どうしましょうかね。
パソコンを新調しなきゃならないかも、という状況でうかつな散財はやめろと理性は言ってますが、あんまり言うこと聞ける自信がありません(爆)。
2008/04/08(火) 00:03 買い替え時?
>デスクトップパソコン
そろそろ買い替える準備はしておいた方が良いのかもしれないなぁ、という話。
新品で購入して5年以上経ち、一度だけネットに繋げなくなってOS再インストした以外は目立った不具合もなくがんばってくれてます。
ただ、どうもここのところ挙動に不安が見えるというか…勘みたいなもの?(ぉ
今日などは、ブラウザの画面が全部表示されない(文字が一部しか見えない)という状態になりまして、そんなのはさすがに初めてだったので少々ビビリました。
まあ、HDDの残りが10GB切っているってのが一つには問題っぽいですね(ぉ
長年苦楽をともにしてきた戦友、もうちょっと踏ん張っていて欲しいと心から。

…とりあえず、候補の選定ぐらいはしておこうかな、とおもいます。
そのままDELLでも問題ないですし、この際別のメーカーのも試してもいいかな、というところ。
多少カスタマイズして注文できた方が良いので、DELLじゃなくてもBTOの所にしたいですね。
(参考:BTOパソコン 関連サイト比較リンク集&クチコミ(人気が高い順)
あと、興味はありますけど、自作はちょっとハードルが高いかも(笑)。

HPから現スペック転載+ちょっと加筆
 DELL Dimension 8250(デスクトップ)
 OS:WindowsXP
 CPU:Pentium4 2.40 GHz
 メモリ:512MB
 HDD:120GB+40GB
 ビデオカード:NVIDIA GeForce4 Ti 4200(64MB)

>DELL(オンライン)で試しに見積もり
 ¥171,200
 DELL Inspiron 530 (デスクトップ)
 OS:Windows Vista(R) Home Premium
 CPU:インテル(R) Core(TM) 2 Duo プロセッサー E6550 (4MB L2 キャッシュ、2.33GHz、1333MHz FSB)
 メモリ:4GB(1GB x4) デュアルチャネル DDR2-SDRAMメモリ
 HDD:500GB SATA 3.0Gb/s NCQ HDD
 ビデオカード:NVIDIA(R)GeForce(R) 8600 GT 256MB DDR(DVIx2/TV-out付)
携帯の時もつくづく思いましたが、5年も経つとそうとう様変わりしますねぇ…(^^;;
値段は同じぐらいなのに(前がたしか177,000ぐらいだったはず)。

>価格コムでスペック検索
…してみましたけど、なんか上手く行かないのでやめました。
省スペース型の本体は要らないなぁ。
や、このパソコン買って以来全然いじってない人間が言ってもアレですが(爆)。
2008/04/05(土) 23:25 世界観はやはり…
>魔法使いの夜(TYPE-MOON)
ようやく来ましたね、最新作発表。
詳細発表されるという22日頃が待ち遠しいですよ。
まあ、今年中に発売されることは期待しない方がショックは小さくて良いのかなぁ…(ぉ

>恋のドレスと秘密の鏡
読み中。
どうも構えて読みすぎている嫌いがあったので、面白ければいいや、と開き直ってみました(笑)。
何故私にとって面白いのか、ってのは分析してみたいところですが。
たぶん、キャラクターが好きだからでしょう。
好きになるのはそれだけキャラクターが魅力的に描かれているからだと思います。
あきさんのイラストを含めて。

>Kさん(私信)
たいへんご無沙汰しております。
HP移転されたようですね。
メアド使えなくなったと2月の日記にありましたが、今のHPトップにあるアドレスは変わってないような…(^^;;
メール見られるようになったのでしょうか?
お忙しいとは思いますが、もしここを見ていらっしゃるようでしたら、リアクションしていただけるとありがたいですm(_ _)m
2008/04/04(金) 19:54 ねんどろいど 初音ミク
久しぶりのフィギュア記事です~♪(マテヤ

>ねんどろいど 初音ミク
幸いショートにも遭わず無事ゲットできましたので、ちょこっと撮影。
三脚使ってませんし、ISO感度も高いのでノイズ入りまくりですが。
ほんと可愛いのでいてもたってもいられず(笑)。

ねんどろいど 初音ミク 1ねんどろいど 初音ミク 2ねんどろいど 初音ミク 3
正面から背面。3枚目の写真でわかるように、支柱にはめこむパーツでスカートの後ろ側から支えています。簡単にいって”ちょこんと座るイメージ”(笑)。
ねんどろいど 初音ミク 4ねんどろいど 初音ミク 5ねんどろいど 初音ミク 6
背面から斜め前。
ねんどろいど 初音ミク 7ねんどろいど 初音ミク 8ねんどろいど 初音ミク 9
斜め前から正面に戻る。色合いが違うのは途中でホワイトバランスを変えたため。後の方が見えている色合いに近いです(^^;;
ねんどろいど 初音ミク 10ねんどろいど 初音ミク 12
お顔アップ。このつぶらな瞳がたまらん(爆)。右端だけISO感度ギリギリまで下げてみました。

そんな感じでサンプルそのままに可愛いです。
ねんどろいどは数が多いだけに揃えてたらきりがないので自重してますが、ぷちのハルヒと今回のミクの誘惑には抗えず(笑)。

ちなみに、”はちゅねミク”にしてネギ持たせたり、唄っているバージョンにしたりもできますが、そこまではできなかったのでまた次回。
って、あるのか?(ぉ

……白に可愛いワンポイントでした(何が、とか聞かないように
>Apple Safari
Apple Software Updateが起動してて、「ああ、はい、いつものね。よろしく~(ぉ」と起動して放置して、完了してから見てみたら、タスクバーのクイック起動に見慣れないアイコンが。
「Apple Safari」
これ、Windowsで使えたっけ? と思いつつ、ものは試しに起動してみました。
で。
えらく画面がキレイなことにびっくり。
もともとiTunesとかにしろ、レイアウトとか色使いは小奇麗にまとまってて好きだったわけですが(実のところ、大学時代はMac使ってたことがほんの少し(笑))、何がいいってフォントがキレイなんですよ。
愛用ブラウザのOperaの唯一の不満点といったらそれぐらいでして。
いや、サイトによってはレイアウト崩れとかもあるけどね(ぉ
う~ん、表示速度はまだOperaの方が速いかもしれませんけど、Safariももしキャッシュを活用するのだったら(未確認)同じになりそうな…悩みますね。
Sleipnirですら、個人的には二番手なのに…いや、ちょっと驚きました。
…え、IE? あんな初期起動が重たいの使うわけないでしょ(マテ

一つ問題発見。
今現在FC2ブログの管理画面で書いているわけですが、文字に色をつけるウインドウが開きません(^^;;
ちょっと困りましたね。
リンク張ったりするのは普通にできるんですけど、色づけだけなぜか不可?

しばらく格闘してたらできることが判明。
というか、色づけウインドウがえらく上の方に表示されてて見えてないだけでした(笑)。
ただ、これ下の方に持ってこれないですねぇ…。
一難去ってまた一難。

マリみて最新刊読んで感想書いて、ネットで感想サイト見てたら再読モードに入ってしまいました(笑)。
今回の短編集、いろいろ読み返してみたくなるんだ、これが。
恋ドレの方は明日遠出するのでその先で読もうかな、と。
2冊一緒には無理かもですけど、一足先に読まれた方が「シャーロック、よく頑張ったねっっ!!(笑)」なんて感想を挙げておられるのを見ては早く読まずにはおられませんよ(笑)。
努力してみましょう。

ゲームの方はそんなこんなでちょっと中断。
Keyがエイプリル・フールに新作発表した件はやっぱり気になります。
今からでも「クロス・チャンネル」と「ひぐらし」はプレイしておくべきでしょうか…(笑)。
「マリア様がみてる マーガレットにリボン」のネタバレ全開です。注意!!

>マリア様がみてる マーガレットにリボン(集英社コバルト文庫、著者:今野緒雪、イラスト:ひびき玲音)
4冊目の短編集。
シリーズ33冊目
(改めて数えてみると多い! でもそんなにあったっけ、って思います。いつの間にかここまで読んできた、って感じなので)。
読んでいて、「あれ、なんか趣が違う?」と思っていたらその通り。
今までの短編集(バラエティギフト、インライブラリー、フレームオブマインド)と異なり、全て書き下ろしです。
”つなぎ”のお話も含めて。
全部込みで書いているだけあって、繋がり方にも無理がないですね。
それに、今までの短編集だと、お話の登場人物はリリアン関連だけど祐巳たちとは直接関連のない人間がほとんどだったのですが、今回は馴染み深い面々がほとんどなので逆に新鮮です。

というか…この巻は冴えまくってませんか。
外れが一つもない。
いや、ここまでずっとこのシリーズ読んできて、どれも面白いと思っていますけど(そうでなきゃファンを続けていません)。
いつも以上に。

特にラストの「青い傘の思い出」が良かった。
短編というより中編と言っていい長さで、例の”祐巳の盗まれたけれど戻ってきた傘”が戻ってくるまでの出来事を描いているのですが、ほんとよくここまで上手く書けるなぁ、と。
構えて書いている気がしないんですね。
ごく自然に、そうだったんだろうな、と受け止められる感じ。
途中でちょっと悪い方向に進みそうになってドキドキして、でも、ちゃんと青い傘に関わった人たちはそれぞれ幸せな結果になって、傘を受け渡していく。

この話に限らず、どの話も良かったです。
マリみてファンなら、しばらく読んでなくてもこの巻だけでも読んでおけ、というぐらい(ぉ
…ファンでなくても(マテ

では順に。

○ マーガレットにリボンⅠ~Ⅸ
短編集を”つなぐ”お話。
表紙の次期薔薇さま三人組(祐巳、志摩子、由乃)が姉妹以外にもらったバレンタイデーのお返しのラッピングを考えるお話。
そういえばこの三人の表紙も久しぶりのような。
クリスクロス以来?
話がいろいろと例によって飛びつつ、最後はきっちりとまとめています。
志摩子さんのそつのなさぶりと落ち着きぶりが印象的。
祐巳は相変わらず天然だし、由乃は落ち着きがない(ぉ
やっぱりいいトリオですね。
今さら言うまでもなく、今野先生はキャラを良くつかんでいらっしゃいますから、そこにいるだけで勝手に動き出しているかのように自然に話が進んでいっている感じ。

○ デビュー
前紅薔薇さま蓉子、大学デビューは意図した通りには行かず、という話。
そうそう、人のイメージや性格は変えられないよね、と(^^;;
大学に入っての、蓉子さまの様子が垣間見られる一編。
薔薇さま時代はある種人間離れした扱いでもあった彼女ですが、今は1人の女子大生であるわけですよね。
マリみてという作品は一種幻想的でファンタジックな面もありますけど、一方で地に足をつけた現実的な目もちゃんと持ち合わせているところが好きです。
そんなところを再確認できます。

○ ライバルがいいの
同じく前黄薔薇さま江利子、交際相手の連れ子とご対面、の図(ぉ
 ライバル=好敵手=[好きな][敵の][人]
だって意味初めて知りましたよ(笑)。
連れ子の亜紀ちゃんは6歳の女の子、ってことで亡き母親の位置に入ってこようとする江利子に敵意丸出し。
それでも、江利子らしい落ち着きで優しく懐柔(マテ
それは冗談としても、二人は良い関係になれそうでほっとしました。
江利子の微妙な表情を上手く描かれているイラストが秀逸。

○ フィレンツェ煎餅を買いに
同じく前白薔薇さま聖。
「チャオ、ソレッラ!」での真相が明らかに。
やっぱり近くにいましたね。
志摩子たちに見つからないようにコソコソしてる聖がちょっとおかしかったり(^^;;
いや、別に悪いことしてるわけじゃなくて、それには理由があるわけですが。
これから(っていうか、すでにそう?)親友になりそうな加藤景さんとの掛け合いが面白いです。
…う~ん、しかし。
イラストの聖、ちょっと凛々しすぎて女の子に見えませんよ!?(笑)

○ 「さん」付け問題
たしかに祐巳・志摩子・由乃って、今までの世代(蓉子さま世代、祥子さま世代)と違って、ずっと「さん」付けで呼び合っているんですよね。
「さん」付けがリリアンの伝統だけど、薔薇さまたちに限ってはお互いを呼び捨てが慣例? だったようで。
いざ呼んでみようか、と試してみたものの、やっぱり恥ずかしくて悶えている三人組(笑)。
まあ、無理に変えることもありませんね、という結論。
(由乃は一度だけ、「パラソルをさして」で感極まって「祐巳!」と呼んでいますが、あれは例外のようで(笑))
とりあえず一言。

~志摩子さんは、「何を言うの祐巳さんたら」みたいな表情でぽやぽや~と笑う
(中略)
~『乃梨子(はぁと)』『志摩子さん(はぁと)』って」

はどうかと思いました。
いいぞ、もっとやれ(爆)。
補足:(はぁと)は実際は(わざわざ)正真正銘のハートマークです
 乃梨子→瞳子:「瞳子」
 瞳子→乃梨子:「乃梨子さん」
はさすがに姉である祐巳たちは気づいていましたね。
あれ、でも、後者は「乃梨子」になってなかったっけ? と思ったら、この短編の時期(夏の終わりか秋の始めごろ)にはまだたしか「さん」付けだったですね。
祐巳の妹問題一連のお話の中で変わったんでした。

○ 僕の兄妹
ここだけちょっと重たいです。
とはいえ、志摩子自身はもう心の中で整理できていることなので、それを聞いた二人(祐巳・由乃)がひたすら恐縮している、というのは乃梨子の時と同じですね。
志摩子、二人にも打ち明けたんだなぁ…。

○ ユミちゃん絵日記・未来編①
①・②ともあとがきに曰く「掟破り」の未来の話。
とはいえ、そんなに未来のことでもないので、まあ大げさにするほどのことでもないですが。
蟹名静さんに「妹ができました」という報告の手紙を出したら、その直後にその当人に会ったって話(笑)。
そりゃ祐巳じゃなくてもびっくりします。

○ ユミちゃん絵日記・未来編②
初詣に「瞳子と仲直りできますように」とお願いした祐巳が、その瞳子をつれてお稲荷様へお礼参りに行く、という話。
形はともかくデートには違いないのだけど、まだまだ固い。
固いよ、二人とも(笑)。
まあ、そんな新米姉妹が初々しくてそれもまた良し。

…にしても、瞳子、それを言っちゃあ身もふたもないよ(爆)。
マリみてらしいけれど。

○ 青い傘の思い出
あ、今気づきましたが、”青い”傘で”青”田先生?(笑)
偶然じゃなさそうですね。
それはともかく、いろんな登場人物を繋げて書くのはもはやお手の物?
巧みです。
新しく創ったお話と思えないほど、自然にそこに人がいる感じがいい。
そういえば最後の話、それから「僕の兄妹」もそうですが、男視点の話です。
全然問題ない。
当たり前ですが、男視点の話も書けるんですね(^^;;
ちょっと新鮮でした。
しかしまあ、思えばだいぶ前のお話を活かして書いていますね。
「レイニーブルー」、「パラソルをさして」でのことですから。

あとがきで触れているように、今回の短編集はファンからのリクエストにお答えして書いたものだそうです。
これが見たい、あれが見たい、という話が実現している方はうれしいでしょうねぇ…。
私は別にリクエストしたわけじゃありませんが、実際、読んでみてうれしいものばかりでありがたい。
マリみてファンの気持ちはやっぱり近いものを求めているってことでしょうかね(笑)。
また、当然ながら、過去の話を踏まえているためシリーズを通して読んでいればこそさらに面白く、面白いだけでなく、もうなんかいろいろとあふれる気持ちが言葉にならない。

あとがきでは他に、シリーズの行く末についても若干示唆するコメントあり。
「祐巳・祥子編」と言っているということは、これは祥子・令が卒業してもこのシリーズは続きそうですね。
完全確定とは行きませんが。
あと数冊という感じかぁ…ほんとここまできてしまったんですねぇ。
2008/04/02(水) 23:45 発売されてました
>コバルト文庫新刊
マリみて、恋ドレとも新刊出ていたのでゲット!
なわけで、恋ドレの前巻読んでないまま次が出てしまいましたよ(^^;;
ついでに(ぉい)電撃文庫の「狼と香辛料」1巻も買ってみました。
優先順位は
 マリみて>恋ドレ>狼
で。
いや、だからどうというわけでは(駄

フィギュアでねんどろいどミクが届いてました。
ちゃんと撮影できっかなぁ・・・(^^;;

0:37 追記。
>ニコニコ動画
巡回先で紹介されていた「君に届け」MAD。
 →[MAD] [君に届け] 好きッポイ!(http://www.nicovideo.jp/watch/sm1396015)
曲自体はもともと「桜蘭高校ホスト部」アニメのOP曲らしいです。
でも、なんかえらくハマってる気が…画像の編集が上手すぎますし。
曲も良い…って、べた褒めですがな(笑)。
2008/04/02(水) 01:26 四月バカ
…はすっかり忘れてた、というか、あんまりネット見れなくていろいろと見そこなったのがちょっと悔しい(笑)。

先月はかなり記事数稼ぎましたねぇ…27記事は最多
超昂閃忍ハルカとToHeart2(XRATEDとAnotherDays)が貢献度大。
ゲームはクリアしたごとに別エントリで書いているので増えるんですよね~(笑)。
まあ、書けている内は大丈夫。
大丈夫!<言い聞かせるように

途中XRATEDを挟みつつ、AnotherDaysコンプに向けて当面は突撃していこうかと思います。
しばらく購入予定もないことですし…それはそれでちょっと寂しいものがありますが。
締めはたぶん”このたま”か”はるみ”かな?(笑)
期待度が高かったせいか酷評がけっこうある一方で、楽しめている人は楽しめている、という印象がありますね。
私はどちらかというと後者で、ただ、前作ToHeart2(PS2版)より評価は若干落ちると思います。
シルファルート後半のグダグダさ加減とか、菜々子ルートの短さとか、そういうところを考慮に入れるとね。
本編以外の郁乃Storyは好きです。
ハッピーエンドじゃない方が良いこともある(ぇ
キャラによってエッチの有る無しはあんまり気になりません。
元々コンシューマ版から入ったので、エッチシーンがある方が逆に違和感があります、実のところ(^^;;
>ToHeart2 AnotherDays
AnotherDays再開して、菜々子ルート終了。
だいぶあっけなかった感じですねぇ…(^^;;
ここまでクリアした中では一番肩すかし感が強い。

ネタバレは追記にて。
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