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>THE IDOLM@STER(XBOX360)
 プロデューサー名:OPTI P
 ユニット名:いおりん(伊織単独)

プレイ2回目。
なにしろ、友人の家にあるハードでプレイしているのでなかなか機会がなくて(^^;;
10月スタートだったので、翌年の正月明けまで進めてだいたい3ヶ月ちょっと?
アイドルランクがようやく1つだけ上がってEになりました。
オーディションのコツが少しはつかめてきた感じ。
能力を上げることも必要ですが、前回はオーディション自体の進め方がよく分からなかったので(^^;;
 ・なるべくその時の流行に合ったイメージ(=能力値にあたるもの)を、タイミングよくアピール
 ・思い出使用してのアピールを成功させる(目押し!)。全てのイメージがアップし、審査員の興味も回復するので、使わない手はない。
 ・審査員が帰ってしまわないように、興味を失くしかけている審査員へのアピールは控える
というところでしょうか。
オーディションが成功しないとファン人数がほとんど増えないので、避けては通れない道。

今のところ分かっている範囲での攻略覚え書き(自分のために(笑))。
<選べる行動>
 営業:仕事中に発生するアイドルとのコミュニケーション(会話。選択肢あり)を成功させるとテンションが上がり、[思い出]が増える。
 レッスン:アイドルイメージを上げる。
 オーディション:成功するとTV出演。ファン人数を増やせる。人数はオーディションカテゴリによって様々。
 休む:主にテンション回復? イベントが発生することもあるようだ(まだ見たことなし(TT))

<トップアイドルへの道?>
 ① アイドルイメージを確実に上げる
  →レッスンを成功させることで上がります(アクション要素があるので、慣れるまではなかなか大変な気が…)。
オーディションのカテゴリ(難度)に応じたアイドルイメージが必要とされるはずで、着実に上げていく必要あり
 ② オーディションを成功させる
  →アイドルイメージがカテゴリに応じた分あるならば、あとはアピール次第。アピールボタンが光っている時にタイミングよく押すことが大事。思い出アピールも同様に[思いでパネル]が光っている時にタイミングよく押し、次に表示される[思い出スロット]を上手く[good]のところで止める。
 ③ テンションを見計らって適度に休息
  →コミュニケーションの様子でテンションを把握(というか、説明書見たら[テンションゲージ]ってのがあるのね(ぉ))して、下がっているようなら休ませる。
 ④ コミュニケーションを成功させる
  →テンションゲージと[思い出]の回数に影響? アイドルの娘によって選択肢もいろいろだろうから、その娘の性格をつかんで、好感を持たれる選択肢を選ぶ。ぶっちゃけ、何度もプレイして傾向をつかむしかないかな?
伊織お嬢様はなにしろ気まぐれでワガママなので、どうにも傾向がつかめなくて困ります(^^;;
無邪気なところが救いかな?
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2007/12/30(日) 21:03 あと2日
ひとまず仕事終わったー。
まあ、営業は年中無休ですが(^^;;
大晦日は休みになったのでゆっくりしていようと思います。

>金色のコルダ(コミック)
4巻まで読んで、この際と9巻までまとめ買いしてきました(笑)。
ぐふふ・・・楽しみ、楽しみ(ぉい
感想は9巻まで読んでから書こうかと思います。

>『FORTUNE ARTERIAL』千堂 瑛里華 1/8PVC塗装済み完成品フィギュア ゲーマガVer. 予約開始!(萌えよ!アキバ人ブログ)
ゲーマガ読んでなかったのでネット経由で知りました(^^;;
このゲーマガxコトブキヤ合同企画、第一弾のタマ姉は残念ながら買い損ねましたが、第二弾の小牧姉妹は無事ゲットしてかなり満足のいく出来だったので、今度も予約しておきました。
受注生産ということで、受け取りはだいぶ先ですね。
またしても、忘れた頃に届く感じになりそうですが、楽しみです。
>「マリア様がみてる キラキラまわる」(今野緒雪、集英社コバルト文庫)
「祐巳と祥子の物語」としての「マリみて」はいよいよ終幕に近づいている気配があります。
だから、今回の遊園地グループデート、どちらかといえば「卒業式周辺のお話の前に行楽地で小休止?」ってな想像をしていました。
でも、そうじゃなかったですねぇ・・・。
いや、内容そのものは「山百合会フルメンバーで遊園地」であってそのままなのですが、そこで起こっている出来事、個々人の心の動きがとても興味深かったので。
これまでのシリーズ作品の積み重ねがこのお話には凝縮されているような、そんな感じを持ちました。

にしても、こういった多人数を、めまぐるしく視点を変えながら描いていくお話はほんとお手の物のようで、面白かったです。
こっちの視点では事情がよく分からないことがあっちの視点ではこれこれこうだった、という説明がなされていく、という。
端的に表現しているのがP150の表現

「――彼らの間に起こったドラマを知らなければ、たしかにそれはよくわからない事象であったことだろう。」

ですね。

登場人物、実に12人。
 ①祐巳・祥子
 ②祐麒・柏木
 ③令・由乃
 ④志摩子・乃梨子
 ⑤蔦子・笙子
 ⑥瞳子・可南子

これを全て書き落とすことなく話をきちんとまとめてあるんですから。

楽しい筈の遊園地が、序盤は諸々の事情でどこのグループも盛り下がり状態。
(例外は⑥ぐらい)
まあ、なんだかんだと進めていくうちに、仲直りしたり、自分で立ち直ったりして最終的には「楽しかった」で終わります。

もうね、「キラキラまわる」って最初にタイトル聞いたときは「なんじゃそれ」とか思ったものですが、これが最後まで読むと実にハマっているタイトルです。
直接的にはメリーゴーラウンドと花火のシーン。
全体の構成があっちにもこっちにも話が飛ぶので、それも含めてもいいかもしれません(笑)。

①祐巳・祥子
終始マイペース。
ケンカしてたのは祥子と柏木だし、そもそも長続きはしてないし。
今回は他のフォローに忙しかったような。

②祐麒・柏木
男ども(ぉ
今回はあまり見せ場はなし。
とはいえ、ない方が何事もなくてよかった、と見るべきかな。
由乃のとばっちりで目が回ってしまった祐麒はお気の毒(^^;;

③令・由乃
いつもの黄薔薇?(笑)
なんというか、この二人も相変わらず。
ちょっとしたことでお互い譲れなくて、しばらく気まずい雰囲気に。
しかもそれが他のメンバーに影響大、というところが困った姉妹です。
自爆アクシデントで由乃が気持ち悪くなったことをきっかけに仲直り(というか、令はすっぱりさっぱりケンカのことを忘れちゃってたような(笑))。
菜々のことを報告し忘れる由乃は「らしい」けれど、いくらなんでもなぁ・・・と思ってたら、祥子に聞かれた後の対応はちょっとだけ成長の跡が見えた気がします。

④志摩子・乃梨子
いざ聞いてみれば納得?
志摩子のちょっとした秘密が明らかに。
本人はそう大きなこととは思ってなかった(それが当たり前で、自然である状態で過ごしてきたため)が、乃梨子の方が珍しくもすぐには受け止めきれずに動揺。
そんな乃梨子がちょっと新鮮だったり。
とはいえ、志摩子の方が元々「どうってことない」と思っていて落ち着いているので、観覧車の上で乃梨子も心の落としどころを見つけます。

⑤蔦子・笙子
「カメラのない蔦子?」
これはなかなかに刺激的です。
本人が笙子に打ち明けたとおり、カメラのない自分で大丈夫なんだろうか、という不安
なるほどなぁ。
カメラと蔦子はいかにも切り離せないセットで、ただ、それがない時の蔦子はどうなのか、という。
でも、祐巳はそんなこと気づいてもいない。
まさに天然。
で、蔦子も自分の不安が必要のないものだった、と知ります。
蔦子の推測通りだった祐巳・祥子の姉妹に大ウケしてた笙子がなんだか可愛かったです(笑)。

⑥瞳子・可南子
今回は瞳子いわく「便乗参加」の二人。
以前の険悪ぶりはどこへやら、ずいぶんと意気投合したようです。
まあ、甘々な感じじゃなくて、お互い遠慮なく言いたいことの言える親友同士、という雰囲気ですね。
ようやくラストの花火見物で出会えた祐巳につい憎まれ口を叩いてしまう瞳子。
それをいちいち本音に通訳してあげる可南子の様子が微笑ましい。

それと、今回、今野先生はよっぽどノリノリだったのか、ティーカップのところで頼りになるところを見せた蔦子に対して祐巳に「即興の応援ソング」を(心の中で)歌わせています(笑)。

『GO!GO! 蔦子さん。(以下略)』←歌部分
「もうサイコーです。蔦子さん。」←祐巳の心中描写(P125)

ってあなた…。
いや、まあ、だから「カメラなし」でも全然蔦子さんはステキな人なんですよね(^^)。
…微妙に応援ソングのセンスが古いとか言っちゃあいけませんよ?(マテ

そんな感じ。

「きっと、明日も明後日も、
たぶん何年経っても忘れない。
今日の日のこと。
楽しかったね、って。
ずっと。」(P9)

というのは裏返せばやはり別れが近づいているということを意識しているということですよね。
次から卒業式関連かなぁ。
それとももう少し何か挟むのか。
しっかり見届けたいですね。
本日は忘年会でした~。
まあ、行く前にしっかりと「マリみて」と「恋ドレ」の新刊はゲットしましたが、まだ全然読めてないですよ(^^;;
酒弱いんで、数時間は頭回らないのです。
そんな状態で大好きな本を読むのはもったいない気がして(笑)。

「金色のコルダ」コミック版も1巻読み終えて、2巻を買ってきました。
先が長くて楽しみですね。
その分、出費もかさみますけど。
いや、実際、ちゃんと読む前は「ああ!? 乙女ゲー原作のコミック? どうせありえないぐらい美形ばっかり出てくるしょうもない話なんだろ?」とか思ってましたよ(ぉ
ですが、これはそういった偏見を打ち破るだけの良い物語です。
 音楽コンクールに同じ楽器でなく別々の楽器で挑む、とか。
 コンクール参加者がどいつもこいつも(男女両方)美形揃いだとか。
そういう非現実的なところはありますけど、それは元がゲームですし、ある種”ファンタジー”ですからね(笑)。
それは本質じゃないんですよ。
ごく普通の少女香穂子(かほこ)が、ひょんなことからそれまで興味もなかった音楽に関わることになり、最初は戸惑いつつも、音楽をだんだん好きになっていきます。
コンクールに参加していくうちに、他の参加者と触れ合い、交流を深めていって。
全員と同じように接するわけではありません。
すぐに仲良くなれる人もいれば、衝突してばっかりの人もいます。
ですが、いつしか彼らと過ごしてきた時間は香穂子にとって「かけがえのないもの」になるのです。
それを見つけていく、捕まえていく過程。
その中で、香穂子自身も成長していくし、香穂子の存在が他のメンバーをも変えていくことでしょう。
彼らとの間に生まれていくだろう、いろんな形と強さの絆。
(↑上記は現在連載中の分を何号か見ての推測を含みます。でも、たぶん間違ってはいないはず)
これからその過程をじっくりと味わっていけるかと思うと幸せですよ。

P.S. 記事タイトルは「ねんどろいど ぷち 涼宮ハルヒの憂鬱#1」の安定度について。
長門は魔法使いのマントと帽子をかぶっているせいか、いまいち固定が安定してなくて、よく倒れています(^^;;
支持棒が台座についているのですが、制服の上にマントを羽織っているので、ちょっと他のキャラと比べて固定がしづらいですね。
魔法使いの帽子も意外に大きくて、よく頭からずりおちてますし。
どうしたもんだろ~。

ねんどろいど ぷち 涼宮ハルヒの憂鬱#1 シクレハルヒ含む3人娘真ん中がシクレのチアガールコスのハルヒ。どれもちっこくてかわいいですよ。よく見ると左の長門の足が宙に浮いているのがわかります(^^;;
>「ヴィクトリアン・ローズ・テーラー 十二夜の手紙」(青木祐子、コバルト2007年12月号に掲載)
雑誌買ってからそうとう時間がたってしまいました(^^;;
この短編読む前にようやく読み終えた「大いなる賭け」も含めて若干ショートに感想を。

ん~、まずは「上手いなぁ」と。
真相がシャーロックによって明かされるまで全然想像つきませんでした。
二転三転、「手紙を書いたのは誰なのか?」という謎は意外なところに決着します。
あんまり登場シーンないですけど、ちゃんと序盤から出ている人なんですよね…。
本編では最近アイリスの登場がない分、ミステリやサスペンスの要素は少ないですが、このシリーズにはそういう面もある、ということを思い出させてくれました。
短編集の「あなたに眠る花の香」はそういう要素が強いですね。
想い人は実は近くにいて…という設定はその短編集に収録されている「黄色い花の法則」に似ているようで、実は途中までそれっぽくて真相は(以下略)ってことでした。
もう、その短編も含めてミスリード、と言っていいんじゃ(笑)<それはさすがに言いがかり?

手紙、というかラブレターは良い。
言葉で直接伝えること、触れ合うことも大事だけど。
こう、想いが積もっていく感じがなんかそれらとはまた違って良い気がするのです。

で、ゲストカップルの二人には「心からお幸せに」として。
クリスとシャーロックの二人は相変わらずのすれ違いっぷり。
それが「恋ドレ」とはいえ、切なすぎますよ、ああ(悶
シャーロックが「薔薇色」訪ねた時に、偶然自分の手紙が届いたところに居合わせて回収してしまうところとか。
その前の部分で、クリスがシャーロックからもらった唯一の手紙を本当に大事にしていて、心のよりどころとしている描写があるんですよ。
だから、その間の悪さというか、想いが深いだけによけい辛くなってしまうところとか。
シャーロック、そのまま渡しちゃえば良かったのに(ぉ
みっともなくても、クリスにはシャーロックの手紙がどれだけうれしいもので、大切なものであることか。

時系列的には「大いなる賭け」の直後ということで…そういう意味ではこの「十二夜の手紙」は「大いなる賭け」の後に読んだ方が良いですね。
まあ、どうにかこうにかシャーロックはクリスに”あの時”のフォローはできたようです。
邪魔入りましたけど(TT)。
また、このシーン、細かい描写が良かったです。
例えば、シャーロックが「薔薇色」を出る前のシーン。

「なぜ謝る」
言葉はぶっきらぼうだが、シャーロックは優しかった。

続けて、
クリスの髪と頬に触れて、

「――ごめん」

と一言。
なんかもう、短い言葉の中に目一杯の気持ちがこめられているのが感じられて、どうにかなりそうです(^^;;
あきさんのイラストもまさにその瞬間をとらえていて良かったです。
まあ、イラストだけの好みで言うと、やっぱりラスト直前、ゲストヒロインのヘンリエッタと”『あなたを愛する男』をやめた人”が出会いを果たしたシーンになるのですが。

締めもヘンリエッタからの「手紙」ということで最後まで見事な構成でした。

報われない恋心、というテーマを扱っている以上、クリスとシャーロックに重なる部分は当然多くて、登場人物だけでなく、読者の私としてもなかなか考えてしまうこと多し。
…まとまりませんけど(爆)。

なんだか短編の方だけで長文になってしまいましたね(^^;;
「大いなる賭け」の方は、何度も中断しつつ読み終えたので、感想書くのがちょっとばかり難しいところもあります。
何はなくとも、「ファンレターとラブレターは、勢いで出すに限るのだ。」(by「ななつのこ」加納朋子)ですから(笑)。
一気に読んだ方がテンション上がったまんまで感想書きやすいんですよね…という言い訳。

ん~、少しだけ書くなら、「賭け」の内容予想は大外れでした(^^;;
シャーロックの父親が話に絡んでくるという意味では当たりでしたけど。
別方向ですからね。
にしても、さすがシャーロックの父親、しっかりと息子のことは把握してました
まあここまでバレたらシャーロックも開き直るしかないでしょうけど…。
クリスにとって「最強のライバル」出現、と合わせて、今後の展開はさらに厳しくなりそうです。
発売されてだいぶたってから読むことになったので、早く読んでおきたかった、という反面、次の巻はまだ出ていないので待ち遠しくて、どうせなら次出る直前ぐらいに読めばよかった、とか思っている部分もあります(笑)。
いつもにまして、次への引きは強いです。
まあ、上で書いたように、シャーロックがクリスに対してフォローは入れているので、若干の安堵感はあるにしても。

あ、主役二人もさることながら、パメラ&イアン先生もドキドキのシーンがありましたね(笑)。
そりゃあんなこと言われたら動揺するでしょうよ…いくらパメラであっても。
>Piaキャロットへようこそ!!G.P.(カクテルソフト)
遅まきながら体験版プレイ。
発売日は1/25ということで、「FORTUNE ARTERIAL」ともろかぶり(^^;;
どっちを優先してプレイするかで現在のブランドに対する信用度が出そうですねぇ…。
あ、予約は両方ともしてますよ、当然(満面の笑みで
1/25は他にも前人気高そうなソフトがあるので、かなりの激戦区になりそう。
 ・さくらシュトラッセ(ぱれっと)
 ・GARDEN(CUFFS)
とか。
正直、シリーズのファンとしては何もこの日にしなくても、とかよけいな心配をしてしまいます(^^;;
まあ、ゲーム中の季節が夏なのに(今回は春からのスタートのようですが)冬に発売するのはもはや伝統なんでしょう(笑)。

それはさておき。
「G.P.」体験版は12/7に公開されたものですが…発売1ヵ月半前にしてはいろいろとシステム的に足りないところが多くて少々不安です。
 ・セーブ・ロードがない(クイックセーブ・ロードのみ)
 ・バックログがない
 ・キャラに声がついてない

など。
デモムービーは体験版についてなくて、別途、公式からダウンロードできます。
今アップされているデモはゲームオープニングではなく、販促デモですね。
デモの出来は…有り体に言ってあまり良くはありません(汗

ゲーム自体について。
音楽は「G.O.」よりな雰囲気?
明るくてふわふわした感じ。
体験版タイトル画面の音楽は、設定や画像から想像していたよりも落ち着いた印象なのが意外でした(笑)。
キャラごとのテーマ音楽もそれぞれ合っていて良いですね。
ゲームスタートしてからの場面ごとの音楽はさすがにアップテンポの曲もあります。
というよりは、話的にドタバタギャグノリなので、そっちが多いんじゃ…(笑)。
ともあれ、総じて音楽は心地よく、良い出来だと思います。

…ってなんで音楽の話からになってるんでしょうか<知りません
次、シナリオ。
1話と2話、プロローグ的部分をプレイできます
相当ブレーキ外してますね(ぉ
なんというか、これでもかと繰り出されるパロディネタの数々は正直「パロネタ自重www」と言わざるをえないです(苦笑)。
面白いからいっか、とはね~、私も言いたいけれど言いません。
やっぱりPiaキャロには作品そのもので勝負して欲しいから。
まあ、そのへん抜きにすれば、まことに失礼ながら予想外に楽しめるシナリオでした。
「学園特区(学生のみで運営される街)でのPiaキャロ」ってところに、作品の目指すところが見えなくて、なんとも不安一杯であったわけですが…期待してもいいかもしれません。
シャチこと稲村竜一氏は今回シナリオは書かないようです。
「3」からのファンとしては残念ですね。
まあ、本当の意味でリセットしちゃうのにはその方が良いのかも。
…実際、プレイして思ったことは「これ、シリーズのファンじゃなくて、初めてプレイする方が楽しめるんじゃ」ってことなんで(笑)。

グラフィック。
前作「G.O.」からの連投はひなた睦月さんのみ。
他2名が、涼香(りょうか)さん、光星(かんしん)さん。
個人的には好きなタイプの絵柄。
複数原画ということでタッチが違うのはいかんともしがたいですが、「G.O.」に比べれば違和感は少ない方(^^;;
同時購入することになる「FORTUNE ARTERIAL」と比べると見劣りしますが、それはさすがにちょっと酷かも…。
ただ、十分キレイではあると思います。
…キャラに関しては(ぉ
背景、もうちょっとどうにかならなかったのかなぁ、とは正直。
肝心の「Piaキャロ8号店」学園特区店(訂正)の外装とか特に(滝

キャラ。
今のところ攻略対象は5人?
幼なじみ系ツンデレがメインなのは伝統として、他はあんまりまともそうなのがいませんね(ぉ
いや、キャラとしては美味しそうなんですが、いろいろと問題あるのが多そうという意味で(笑)。
個人的にはおっとりお姉さんタイプの葵さんで一つ。

制服。
前回は実に11種類もあったわけですが、今回は原点に戻り(?)3つ。
事前情報出たあたりでは完全に引きモードだったため、今回は制服コンテストには参加し損ねました(^^;;
3つともわりと無難な線に落ち着いてますね。
(公式のキャラクターページで着せ替えができます)
やっぱりメイド路線の制服の方が見ていても落ち着く、と<誰が上手いこ(ry

感想としてはその辺で。
1/25に「FORTUNE ARTERIAL」と同時攻略できるかどうかはかなり勝算低い気がしますけど・・・(ぉ
なんとか早めにプレイしておきたいところ。
HDDも容量空けておかないとですね。
2007/12/14(金) 23:18 いろいろ遊ぶのは明日
ねんどろいど ぷち 涼宮ハルヒの憂鬱#1

>ねんどろいど ぷち 涼宮ハルヒの憂鬱#1(グッドスマイルカンパニー)
予約していたものが届きました。
まあ、ご覧の通り箱買い。
1箱に12個入ってて、10種+シクレということなので、運が良ければ全部揃うかな?
まあ、その辺はあまりこだわらずにいこうかと。

23:30 追記
とりあえず中身確認。
 全10種+シクレ
ありました。
ダブりが長門(水晶占い)。
 →参照:公式商品ページ
写真はまた後日…=そのまま撮らない可能性もあり(ぉ
2007/12/13(木) 23:46 「君に届け」episode25の感想
「君に届け」episode25表紙+さわこけし

下に小さく写っているのが雑誌付録の「さわこけしチェーンマスコット」(笑)。
雪だるま、よく見ると小さいのがマルちゃんぽいので、大きいのは風早をイメージして作ったのかな、という想像ができます。

>「君に届け」第25話(作者:椎名軽穂、別冊マーガレットで連載中)
詳細は例によって追記に書きますが、今回はいつも以上に良かったかと思います。
時期も現実と作品内がバッチリ合ってました(年末)。
以前の記事へのリンク
 →「君に届け」episode18の感想
 →
「君に届け」episode19の感想
 →「君に届け」episode20の感想
 →「君に届け」episode22の感想
 →「君に届け」episode24の感想
2007/12/10(月) 01:54 「フルセット!」2巻の感想
>「フルセット!」2巻(梅田阿比、秋田書店少年チャンピオンコミックス、週刊少年チャンピオンにて連載中)
もう、みんなが頑張る姿がかっこよすぎて…泣くね、ゼッタイ(笑)。
 →「フルセット!」1巻の感想

スポ根だけど、どこかスポ根らしからぬバレーボール漫画の待ち遠しかった2巻目。
いよいよ大会開始! です。
予選で負けたら即廃部! というがけっぷちな状況。
1巻の終わりでは練習まともにしてたのは主人公の入谷火野(いりやひの)だけ。
そのまま試合に突入…はさすがにありませんでした(^^;;
入谷に触発されて他のメンバーも”ある構想”において練習開始。
女子バレー部セッターの日野灯(ひのあかり)だけが入谷の夜練に付き合っていたのが、やる気を認めたか、他2名が男子バレー部の練習に参加。
ノーコン(?)レフトの翼左(つばさ)とリベロの…名前が残念ながら2巻では出てきません。
お願いですから梅田先生、彼女にも名前つけてください(^^;;

”ある構想”ってのはつまり、絶対的なエースながら他の運動部に出ずっぱりな会田にスパイクは全部任せる、ってことです。
だから彼が大会に来ないと話にならない(というか、人数ギリギリなんで来なかったら自動的に不戦敗)。

で、案の定、1試合目には会田は(おそらくわざと)遅刻してきて不戦敗。
その相手が一番勝てる見込みはあったため、2試合目の相手は当然それよりも厳しい試合になるのが確定してしまいます。
もう逆境も逆境。
ワザとらしいなぁ、とそりゃ思うでしょ?
でもそうじゃない。
会田は本当はバレーが大好きなんです。
それが中学に入って、やる気のない他のメンバーに自分がバレーしたい気持ちを台無しにされてしまった。
その気持ちがわかるか!? という当てつけ、ですね(苦笑)。
ですから、いかにもご都合主義な逆境ではなく、そこにいる人物のことを踏まえた上での展開なのです。
そこがすばらしい。
で、勢い、衝突しかかる他のメンバーと会田を入谷は止め、

「次 勝てばいいんだよ!」

と前向きに宣言します。
このどこまでもあきらめない気持ち。
それを清清しく肯定していることをうれしく思います。
この入谷の気持ちは、(会田は言葉には出さないけれど)会田に届く。
まだ半信半疑、入谷を認めたわけじゃない。
でも、自分があきらめた”チームをまとめる”ことをやってのけようとしている入谷に驚きの目を向け、見定めてやる、というスタート位置につくのです。
「本当にできるのかよ? 見せてみろ!」と。
良いシーンでしょ?(笑)
簡単には認めない。
きっちりと納得させるだけの力見せてみろ、とそういうこと。
そして、入谷はそれができる。
できるだけの練習をしてきたんだから。

まずは試合前にトスのテスト。
入谷がきっちり上げてみせたトスを、会田は会場がどよめくほどの轟音で打ち抜いてみせます。
打った後で会田は入谷にだけ聞こえる声で

「もうちょい高め… 
若干…ネットから離してくれ」


とセッターとして認めた一言を伝えます。
それが入谷を認めた最初の一歩。
いやもう、熱いですよ、この場面。

ちょっと長くなりすぎて気力が保たなそうなんで、ここから少し端折り気味に(^^;;
第1セット、相手の油断にも助けられてあっさり先取。
が、第2セット、入谷が狙われて、チームは立て直せずにこのセットを落とします。
落ち込む入谷に会田は(襟首つかみ上げて)

「セッターは お前しかいねえだろが」

と一言。
・・・入谷を認めてなければそんなことは言わないはずです。
あんなに前向きにがんばってきた入谷がついまた見せてしまった弱気。
その場面で、入谷という存在を認めてくれた一言は何より大きい。
それに応え、入谷は

「迷惑かけてごめん… 最終セットは絶対がんばるよ…!」

とチームのみんなに告げます。
そして最終セット(フルセット!)。
立ち直ったチームは疲れを見せながらも粘ります。
気弱なキャプテンの菊ちゃん(菊地。唯一の3年で部長だが、運動能力は低い)ですら、入谷のがんばりに引きずられて必死にボールを追います。
もうね、がんばれ! って一緒に応援している気持ちになりますよ。
そして迎えた24-23(相手のマッチポイント)。
リターンしそこねたボールは相手のチャンスボール、打たれたスパイクはまっすぐに入谷に向かいます。
大ピンチ。
が、入谷は見事にこれをレシーブしてみせ、それを直接会田がスパイク(ツーアタック)して24-24となります。
(実はここで2巻が終わり、以下次巻です(ええー!?))
このレシーブのシーン(+この一つ前のラリーシーン)がまた熱い。
入谷が求めていたもの、自分を必要としてくれる場所がここにある。

「でも… ここには…
ぼくを 見捨てる人は 誰一人いない」
「だから ぼくは
以前のぼくみたいに 逃げない
今度こそ みんなのために ゼッタイ(←冒頭の文章の元ネタ(笑))
とる!


そして、その場所を作ったのは何よりも誰よりも入谷自身なのですから。
それに熱くならないでどうします!?(落ち着け

単純な(←偏見(爆))スポ根に嫌気がさしている人にはオススメ。
スポ根なんて趣味じゃないよ、って人にもオススメ。
少年マンガより少女マンガ(←私のことね(ぉ))の人にもオススメ。
ゼッタイ(笑)。
>ToHeart2 AnotherDays(Leaf)
メールチェックしたら、予約していた公式通販から発売日のお知らせあり。
 12/14→今冬→2/29
だそう。
あ、公式ページにも表記ありますね、確定。
…年末の楽しみが減りました。
大ショック_| ̄|○
Leafならなんとかしてくれると思ってましたが…まあ、焦って未完成なものを出されても逆に困りますしね。
じっくり時間かけて良いものに仕上げてほしいと願うばかり。

2:57 追記
>FORTUNE ARTERIAL(AUGUST)
TGスーパープレリュードについていた体験版をプレイ。
終了時にムービー流れましたので、本編ではプロローグにあたる部分をプレイしたようです。
画面のきれいさにはますます磨きがかかってますね。
キャラと背景のどちらにも隙がない。
音楽はこれまでとちょっと雰囲気変わった感じ?
やや重々しさがプラスされたと言えばいいのか、ちょっとかしこまったデザインの制服もそうですが、名門の進学校というのをよく表現できていると思います。

肝心のシナリオもほぼ心配なし。
着実に力をつけてきている印象です<なんかメチャメチャえらそうだ(爆)
いきなり衝撃的な場面からのスタート、そこから回想していく形で転校してからの数日間を描いていきます。
基本的にドタバタコメディー的で、笑いのセンスもひいき目に見て(?)上がっている気がします(笑)。
で、こういったプロローグの場合、作品世界の紹介やキャラ紹介も兼ねているところがあって、ともすると退屈になりがちなのですが、そんなこともなくテンポがいい
ちょっとだけ不安要素があるとすれば、プロローグの最後の部分でのやりとりかな(^^;;
わりに重要な場面であるのであまり詳しく話せませんが。
あそこは孝平君、重要な決断をするわけで、その場にいる相手には本心を告げるべきなんじゃないのかなぁ、とちょっと思ってしまいました<ああ、なんとも言いづらい(苦笑)
まあ、それが今後のストーリーに影響しないことを祈ります。

また、主人公の孝平君はなかなか面白いキャラです。
物怖じしないけど、本心はなかなか見せない、という。
外見はかわいらしいのにね(笑)。

勝負は来年の1/25!
楽しみになってきました。
ちなみにキャラの印象で言えば
体験版プレイ前だと
 桐葉>瑛里華>陽菜=白>かなで
な感じ。
プレイ後だと
 瑛里華>桐葉>陽菜=かなで=白
かなぁ(^^)。
まあ、メインヒロインが目立つのは仕方がない。
オーガスト的定番ヒロインの陽菜はなんだかんだ言って人気上位に来そうですしね…。
どの娘もかわいい、というのが今のところの感触(笑)。
「キス早」2巻の感想でちょっと気力を消耗したので、ちょっと短めで(マテ

>「会長はメイド様!」4巻(藤原ヒロ、白泉社花とゆめコミックス、LaLaで連載中)
どっちも素直じゃない碓氷と美咲であるわけですが(いわばこの二人はツンxツンのカップルですよねぇ・・・)、今回はわりに二人の素が垣間見れてうれしかったです(^^)。
16話で催眠術かけられた美咲がふともらした言葉

「……でも ちょっとは感謝してるのに そういう気持ち忘れてしまうのかなぁ 」

とか。
いや、その前に碓氷の先制攻撃!

「好きだよ 鮎沢は 俺の事が好きだ」

がありましたか(笑)。
いっつもセクハラまじりで(美咲を)好き好き言っている碓氷。
でも切羽詰っている時はやはり本心で、からかう部分が消えているんですよね。
ま、そんな言葉を(内心では)うれしく思ってはいるでしょうけど、甘えっぱなしにならないところが美咲らしいところです。
一言で「強い」。
そこは一貫してます。
ま、強がりすぎて自爆することは多々あって、でも、そういう時にこそ碓氷は助けてあげられる甲斐性がありますしね。
今回の憎まれ役、叶がいみじくも言っているようにまさに「最強タッグ」です。

素の二人、その2。
17話の文化祭で、美咲の策略にハマっておつかれの碓氷。
で、美咲が「自分がされて嬉しい事」として「…よく… がんばりました…」と碓氷の頭をなでてあげるところ。
いやもう、甘いですよ! 甘々!(悶
…つまり美咲は碓氷に頭なでて欲しいってことですもんね(笑)。
あ、そういえば、そんなシーンが前巻あたりにあった気がしますね~。
(補足。この17話最後のページ、碓氷の頭を撫でている手が逆のような(^^;;<前ページだと右手なのに、次のページ最初のコマだと左手)

その3。
18話。
海の家に来たメイド・ラテ一行。
(中略(ぉ))
怖い話に実は弱い美咲。
林の中でへたり込んでしまったのを碓氷がからかいもせずにしっかりと抱きしめて落ち着かせてあげるところ。
こういう時はとてつもなく優しいですねぇ・・・。
ま、サドな面と優しい面と両方もっているのが碓氷で、サドの方がふだんは強いと(笑)。
葵が言ってますが、これだけ近い二人なのに、それでも(碓氷を好きなことを)「違う!」と言い張るところがいかにも美咲らしい。
…もうちょっと素直になれれば良いのにねぇ(悪笑

その4。
19話。
ビーチバレー大会の後の砂浜で。
ここが一番ヤバイですね(笑)。
本気も本気、肝心のセリフこそ言ってませんが、この碓氷は告白に限りなく近いテンションで美咲に迫っております
いや~、もう、惜しい!
なんでそのタイミングで花火が打ちあがるかね<お約束
なわけでチューは直前で回避されてしまうものの、どっからどう見ても「バカップル」。
ごちそうさま。

また、この巻では読者からの質問に美咲や碓氷が答えるという形のファンページがかなりのページあります
ノリ的には(いつもの)美咲と碓氷のドツキ合い夫婦漫才+オロオロする幸村君、という感じ(笑)。

2007/12/07(金) 23:36 「キスよりも早く」2巻の感想
>「キスよりも早く」2巻(田中メカ、白泉社花とゆめコミックス、LaLaで連載中)
帯に

「先生暴走!!? 僕にメチャクチャにされたいんですか?」

とありまして、なかなか過激です(笑)。
表紙のブンちゃこと文乃(ふみの)、髪型とカチューシャ(?)が若奥様な感じ。
…ちょっと大人っぽすぎるような気がシナクモ(^^;;
そんな感じで中身は、というと、やっぱり甘々なのは相変わらず。
むしろグレードアップしてますね。
(文乃が臨海合宿に着ていく水着の夫専用鑑賞会とか(笑))
いいぞ、もっとやれ(ぉ
今回は学校外が多いんで、いろいろと羽目外してますし。
まあ、なんだかんだ言って、タイトルどおり「キスよりも早く」で、「生徒と教師」な夫婦なんで、イチャイチャしつつもなかなか関係が進まないのが心憎くもじれったいですが。
でも、今回は文乃に気持ちの面で変化がありました。
夫であるまーくんこと一馬(かずま)を人間として「信頼」しているし、「感謝」もしているけれど、もっと簡単でストレートな気持ち。
「好き」という気持ちを。
(個人的に「あれ? 1巻で言ってなかったっけ? とか思ってしまったのは秘密ですよ(台無し))
その気持ちを自覚して、一馬に伝えたのは大きいです。
…ま、そのせいで、一馬は自制きかなくなっちゃって帯の文句の事態になるわけですが(笑)。
結果どうなったかは本を読んでお確かめください(ぉ

個人的にお気に入りのシーンはやはり次のシーン。
結婚指輪をなくしてしまって落ち込む文乃に一馬が

「指輪よりも君が大事だって言ってるんです!」

と言うところ、ですね。
そりゃもうこっ恥ずかしいセリフですが、素に返っちゃダメですよ、そこのあなた(爆)。
それに、大切なものを失うのがどんなに辛いかを身をもって知っている文乃だからこそ、このセリフは大きな意味があります。

「お父さん お母さん 失うものがふえるのは こんなにも幸せなの?」

両親を失って、もう失うものは弟である鉄兵だけ。
彼だけはどんなことをしても守る。
けど、また失うのが怖いから、新しい特別な誰かを作るのはとてつもない勇気がいる。
それを乗り越えて言った「好き」という言葉。
…そう、だから大きな意味があるんですよね。
(書いていてまとまりました(笑))

そんな感じで、甘々なバカップル夫婦を堪能したい方はゼヒ。
そうでない方もゼヒ(ぉ
あとがきで、開口一番「おつかれ様でした。」とあるのが笑ってしまったのですが、さもありなん。
ドキドキニヤニヤしすぎて疲れます(笑)。
でもそれは心地いい疲れです。

2巻の最後、一馬の弟らしき人物が登場して、さあちょっと次は波乱含み、でしょうか。
2007/12/07(金) 13:36 2日分?
訳あってパソコン内の音楽をボーカル曲中心に聞いていたら、けっこうな時間が過ぎていた昨日の夜。
まあ、通しで流していたらたぶん2日分ぐらいはあったはずなので、それも当たり前か。
それに保存している曲ってお気に入りが多いわけで、けっこう前にプレイしたゲームのEND曲とか流れてきた日にはもう…少し痛い思いと共に聞き惚れるしかない(^^;;
ちなみに使用しているプレーヤーはWMP(Windows Media Player)です。
再生数トップは「ガーネット」(奥華子)
けっこう意外。
間違いなく、好きな曲の一つではありますが。
う~ん、再生しているはずの曲が再生数0になっていたりしたので、その曲を最初から最後まで聞いてないとダメ、とか?

「キスよりも早く」②、「会長はメイド様!」④ 表紙

花とゆめコミック新刊、2冊ゲット。
表紙の絵がなんとなく似た雰囲気?
帯がまたどっちも過激に秀逸(笑)。
良い仕事してますねぇ…。
「メイド様」はひととおり読みましたが、「キス早」はまだ。
この2つの作品、略称がすんなりと作りやすいのはタイトルの勝利、という気がしますね<ナニソレ
「キス早」読んだら感想…書けると良いなぁ(ぉ

2007/12/02(日) 23:54 本末転倒?
THE IDOLM@STER プラコレ
>THE IDOLM@STER
なんでこんなものが手元にあるのかというと、そこそこ長いけれどあまり深くもないわけがありまして(笑)。
ここでうだうだ書いても、読んで面白いとは思えないので詳細は省略。
簡単に書くと、ハード持っている友人がいて、そこに遊びに行ったのでつい魔がさして買ってしまったのですよ。
ハイ、説明終わり。
…というかですね、本当の問題はハード(XBOX360)はまだ持ってない、ってこと(ぉ
どうしましょうかね、PS3の資金もまだ全然貯まってないというのに。
ちなみに今、某通販サイトで値段見てみたら3万3千円
すぐには無理ですねぇ。
でも、伊織のプロデュース始めちゃいましたし…どうにかしたいもんですが。
(なんであずさじゃないんだ、というセルフ突っ込みを猛然としつつ)
一応名乗っておくと、というか、名乗らせて! (笑)
 プロデューサー名:OPTI P(英語名で、しかもPが名前に入っているからなんか変(爆))
 ユニット名:いおりん(伊織単独。無邪気で高飛車なお嬢様に好き放題言われるのがもう快感(壊)。名前の安直さについてはとりあえず考える時間があんまりなかったんで、という言い訳。)
です。
数週間だけプレイしましたが、オーディションのコツがつかめなくて四苦八苦でした。
アピールのタイミングとアピールする要素のバランス、なんでしょうね。
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