5/30 1:14 写真追加・差し替え(若干サイズを落としました)
>ToHeart2 愛佳&郁乃「小牧姉妹」ペアフィギュア ゲーマガver. 1/8 (ゲーマガ×アクアプラスコトブキヤ 小牧姉妹企画)
「小牧姉妹」ペアフィギュア 5
「小牧姉妹」ペアフィギュア 6「小牧姉妹」ペアフィギュア 3
「小牧姉妹」ペアフィギュア 4

とりあえず3枚。4枚に増やしました。
納戸から引っぱり出してきた蛍光灯のデスクライトをこの前買った白熱灯のところに入れ替えて撮影してみました。
やっぱり色合いはこちらの方が同系統ということで合うようですね。

ずいぶんと予約してから待ちました。
待ったかいはあったと思います、たぶん。
欲を言えばちょっと目の感じに違和感がなくもない、ぐらいでしょうか。
実は2人セット12000円という大ものなので、どうしても評価が厳しくなる気はします…(^^;;
人数が2人で、ベースも小物も凝っていて、予約限定品、ということを考えても。
ん、でも、愛佳かわいいよ愛佳&郁乃かわいいよ郁乃(* ̄▽ ̄*)、ということで個人的にはけっこう満足してます。

いろんな方向から見て楽しめるのがフィギュアの良い所ですが、これはちょっとばかり(ブログに載せる)写真撮れる角度が限定されますね。
(まあ、こんだけオープンな体勢でこんだけ短いスカートはいてれば、ということでお察しください(^^;;)
2007/05/29(火) 01:59 調達してきたはいいけれど
フィギュア撮影に必要なもの。

5/30 0:02追記
・カメラ
・三脚

・ライト
・デフューザー
・レフ版
・背景
・台(机でもテーブルでも)

というとこですね。
(一番必要なのは撮影の腕だってのは言うな!? 分かってるから(ぉ))
ライトは意外に探してみれば家の中にも使えるものがありましたので、数は足りるかも。
まあ、色味の違い(蛍光灯と白熱灯ではやはり違う)とかありますので、必要なら買い足すとして。
後は台なんですよね。
これまでのところ、パソコン置いてる机(わりと広め)で撮影してます。
(昨日の「君が主で執事が俺で」画像撮った所)
ここはそこそこ広さがあって、デスク用のライトがそのまま上からの光源として使えるので便利なのですが、いかんせん、他の角度からの光源が当てにくいってのがネックですね。
だもので、できれば別の机なりテーブルの上にフィギュアを置いてそこで撮影することをもくろんでいます。

デフューザー用にトレーシングペーパー買ってきました。
今までのコピー用紙でも十分なんでしょうけど(^^;;
ダイエーに4000円弱で良さそうなテーブルがあったのですが、とりあえず今日は帰りました。
白で折りたためて大きさも高さもちょうど良かったのですが…「そろそろ『ミクルビーム! フィギュア』も来るしなぁ(←代引きなので現金払い)」とか考えて躊躇しました。
いや、オタクもお金がないといろいろ厳しいですね<身もふたもねぇ

[ToHeart2 愛佳&郁乃「小牧姉妹」ペアフィギュア ゲーマガver.]が既に到着しているので、そっちは現状の環境でどうにか早めに撮りたいです。
(こっちは逆に先払いしてて、そもそもこれが今年初めの資金繰りを悪化させた原因の一つです<要らんことは言わんでいい(ぉ))


ん~、「おお振り」8巻まで読みましたし、「君に届け」4巻も一通り読みましたが、レビュー書く前に深夜になっちゃいましたよ(^^;;
やっぱり休みが1日刻みなのは、言いたかないけれどちょっときつい、かな。
休みが休みだけで終わってしまいます。
ま、気を取り直していきましょうか。

一言ずつ。
・「おお振り」~8巻 モモカンはひぐち先生の分身という面があると思うのだけれど、だとすると「この女、本気で甲子園に行くつもり(行かせるつもり)、なのか!?」
・「君に届け」~4巻 好きって気持ち、こういうことでしょう?  ――全力でYES!!
2007/05/28(月) 18:34 「おお振り」のいい所
(携帯から更新)

個人的に、自己評価の低い三橋がチームのみんなに褒められて、自分が良いピッチャーだと自分で認められたこと、それが大きいかもしれない。他者からの肯定がまさに必要なことだから。私にとってそれは他人事じゃないから。
2007/05/28(月) 02:17 閉店間際に駆け込み買い
君が主で執事が俺で

>君が主で執事が俺で(みなとそふと)
予約してあったので、発売日より2日遅れで回収。
珍しく通販ではなく店頭買いです。
「桃華月憚」(豪華版の方。通常版は1週間遅れ)も店頭にあったのですが、通常版予約しているのでスルー。
どうやらちょっと見過ごせない仕様になっているようで、プレイした方の評価はかなり低い?
 →評価登録サイトでの点数がずいぶん低いようです(ErogameScape)
だとすると豪華版は買わなくてよかったのかも…応援バナー貼っている人間としてはかなり残念です。

さて、ひとまずインストまではします。
睡魔が襲ってきてるのでプレイは明日かな(^^;;
>おおきく振りかぶって(ひぐちアサ、講談社アフタヌーンコミックス、5/23に8巻発売)
2巻まで買ってみました。
1巻を休憩中に読んでいたのですが、引き込まれて2巻も買うことに(笑)。
三橋の小動物っぷりがかわいすぎます…アレは卑怯だわ。
その一方で、1球1球のリアルな駆け引きがしっかり描かれているのがすばらしい。
成功ばっかりじゃなく、失敗もちゃんと見せてあること。
彼らはスーパースターなんかじゃない。
だけど、その真剣な姿はまさに”ヒーロー”のものじゃないかい?
誰もが。

>ハヤテのごとく!
1巻ずつ買って現在6巻目。
基本、お笑いマンガなので気軽に読めるのが良いですね。
お話もキャラも軽いけれど、絵はしっかりしているし、キャラ立ても潔いぐらい”萌えの道”(何)を外さないし。
あ、個人的にはマリアさんとナギが好きです。
ヒナギクが人気あるのはまあなんとなく理解できますけれども…(^^;;
完璧なようで実はけっこう弱みもあって(意外に恐がりだとか)、負けず嫌いで、強気な態度がデフォで、それは実力に裏づけされたものであるために自然な貫禄があること、とか…そういう感じでしょうか。
…あ。
ペッタンコ」らしいですね…それも理由かな(殴)<6巻P127参照
…いじめっ娘なんだけれど、なんか自然と気おされるオーラというか威厳がありますよね、彼女は。
なのに、いじめた後で、実はこっそり「いくじなし」とつぶやいてみたりとか(6巻P132)。
そのギャップがたまりません…!
そんな感じ?(笑)
2007/05/25(金) 01:42 試行錯誤中その2
THE IDOLM@STER には興味あるけれど、アニメ版の方はどうなんでしょう…?
>アイドルマスター XENOGLOSSIA(ゼノグラシア)天海 春香 1/8(グッドスマイルカンパニー、9月予定)
これ良いですねぇ…水着ってところがあざといけれど、このポージングにこの表情!
…なんでこんなに上手く撮れるんでしょう<そっちかよ
いやまあ、プロの仕事だってのは分かっちゃいるわけですが、こんなに光当たってる感じなのに、細部の陰影が飛んでないので…背景が白ってのでだまされてる面もあるのかしら(ぉ

昨日のエスカ、(現状あるもので)試行錯誤中。
光自体が足りないのは言うまでもないとして、回りこみが足りない気がします。
白熱灯のデフューザーを少し電球から離してみました。
こうすると影はできなくて、かつ光はちゃんと当たるので良いようです。
とりあえず2,3枚貼ってみます。
エスカレイヤー 2回目 WBオート 1エスカレイヤー 2回目 WBオート 2
ホワイトバランスを[オート]で撮ったもの。
昨日より露出多めなので、三脚を使用。
エスカレイヤー 2回目 WB白熱灯2 3 エスカレイヤー 2回目 WB白熱灯2 4
ホワイトバランスを[白熱灯2]で撮ったもの。
なかなか色合いは難しいです。
こっちの方が見えている色には近いかな、と思います。
…って、うぉい、トリミングしてないからレフ版が入っちゃってますよ(^^;;
5/24 23:11 写真の数が多いので追記に移しました。
撮り直しをなるべく早いうちに…。


エスカレイヤー(アルター)11

超昂天使エスカレイヤー エスカレイヤー 1/8(アルター
試行錯誤中。
ライトは1個増えたものの、ちょっと光が強すぎました(汗)。
100Wの白熱灯はやりすぎだった模様…むしろ小さめの蛍光灯の方がデスクライト(蛍光灯)と色が合うし、光の強さという面でもバランスがとれたかも。
デフューザー2枚かけてどうにか、という感じです。
あとはレフ版の使い方、でしょうか。
まだ全然影が多すぎて、光の当たり方に差がありすぎてなんとも。
というか、全体に暗すぎましたか…露出を上げて撮るにはやはり三脚が必要のようです。
室内・静物を手持ち撮りは無謀だったか…(ぉ
いずれにしろ、もちょっと工夫が必要のようです。

原作はアリスソフトの18禁ゲームで、私もだいぶプレイしました(*/▽\*)
今はなき雑誌「Colorful PUREGIRL」でこのエスカが表紙だったのがヤバかった…。
こんなに可愛いのにエロエロで、しかもアリスソフトらしくけっこうゲーム性もあるという、恐ろしいゲームです。

このフィギュアの何が良いって、やっぱり腰回りだと思うのです*(^^)*
もちろん、顔も原作に近いテイストで可愛くできてますし、指立てたポーズも決まってますし、胸もボリュームがあってもう…なわけですが、優先順位は譲れません(爆)。
原画の「おにぎりくん」さんは一部には引かれるぐらいの大胆な下半身回り(つまりお尻と太ももが大きめだということ)を描かれる方なので、それが再現されているのはすばらしいですね。
2007/05/23(水) 18:38 位置と角度が重要です
>眼鏡
免許更新時の視力検査がやばそうだったために、1月にレンズ替えたわけですが、それ以来、遠くのものが2重に見えるってのが気になってました。
(像自体はくっきり見えているが、同じものが2つ並んで見える)
特に朝方が酷くて、5mも離れると対象物がずれて見える(^^;;。
で、眼科に行ってみて相談したところ、どうやらレンズの位置と角度が合ってなかったみたいです(というか、行くたんびに話はしていたのですが、今日行った時にようやく真相が明らかになったというのが正解(笑))
 ・位置:眼球に対する上下の位置。少し上すぎだった模様。
 ・角度:ほんの少し下向きがちょうどいいらしい。なぜかこれがほぼ正面になっていた。

という点を直してもらいました(いきつけの眼科には眼鏡を微調整できる技師の方がいらっしゃいます)。
その後、買い物がてら街中をサイクリング。
走りながら風景を見てみた感じ、だいぶマシになっていましたヾ(´▽`*)ノ
なんというか、盲点でしたねぇ…まさかそんなことで見え方が違っていたなんて思いもかけず。
とりあえずほっとしました。
考えてみれば、眼鏡かけて10数年たつのに急に見え方がおかしくなるというのは普通はありえないですよね(笑)。


さて、アルターのエスカがようやく届いたことですし、久々に写真撮ってみたいと思います。
クリップつきの電球も買ってきましたよ!
問題は止める場所が見当たらないってことですが(ぉ
というか、ちゃぶ台ぐらいの机と上から照らすライトも欲しいところ。
それはまあおいおい。
そろそろ残弾(=money)が足りません。

というか、今気づきましたが、FC2からのブログ拍手サービスが今日から始まったようです。
記事ごとに拍手できるようです。
やりますね、FC02。

…ん? でもこれ、もし拍手やコメント頂いたとして、どこで確認するんでしょう?
拍手の[表示/非表示]は管理画面で設定できるようですが(^^;;

19:34 追記
どうやら拍手ボタンをクリックすると、拍手数とコメントが確認できるようです。
ただ、これは基本的に非公開の方が良い気がします(^^;;
早速スタッフブログのコメントにも要望が書かれていますね。
…というか、その内の1人は私です(笑)。
2007/05/22(火) 00:47 モブログ
テスト

携帯からも書き込み出来るように設定。
まあ、携帯で書くの慣れてませんし、カメラもついてないしで、あまり利用しないかもですが。
メール送信してからブログにアップされるまでに若干タイムラグがある感じです。

1:09 追記
TGプレリュード「きみある」

>お仕えするお嬢様は決まりましたか?(右のは昨日買った同人誌で本文とは関係ありません(笑))
基本は森羅様でしょうね。
私はあえて未有様でいってみたいと思います。
どっちかというと姉の美鳩狙いってのが正確なところで…(マテ

最近は執事が流行中っのようです。
現実ではなくマンガやゲームの中での話ですが(^^;;

そんなこんなで、アマノジャクな私としては珍しく「ハヤテのごとく!」(著者:畑 健二郎、少年サンデーコミックス11巻まで発売中、少年サンデーに連載中)に手を出してみました。
久しぶりに少年マンガ買った気がしますよ…快挙ですね(おおげさな
(…アレ? でも「ToLOVEる」とか「エムxゼロ」とか「明日のよいち!」とかは買ってますね(ぉ
ただそれらはあんまり少年マンガ買ってる意識がないもので。
少年マンガの皮かぶった萌え系マンガという気がするからでしょうか(笑)。
そういう意味では「ハヤテ」も同じようなものですかね、やっぱり)
それはともかく、「ハヤテ」は莫大な借金を背負ってしまった少年綾崎ハヤテが誤解となりゆきの結果として、お嬢様三千院ナギの執事として働く、という設定の少年マンガです。
いやもう、世間知らずで元気が良くて純情一途なナギが可愛くってですねぇ…報われなさがなんとも(* ̄▽ ̄*)
いつ”爆弾”が爆発しちゃうのかとドキドキです(笑)。
22:30 追記・訂正。
どうやら原作のエピソードのようですね(汗)。


>電撃文庫ムービーフェスティバル
福岡は今日が最終日、なのでギリギリ行ってきました。
電撃文庫の人気作品を3本立てで劇場映画化! で、構成は以下の通り。
・<アクション>劇場版 灼眼のシャナ (70分)
 アニメ制作:J.C.STAFF、原作著者:高橋弥七郎、イラスト:いとうのいぢ
・<ファンタジー>劇場版 キノの旅 the Beautiful World (29分)
 アニメ制作:シャフト、原作著者:時雨沢恵一、イラスト:黒星紅白
・<ラブコメ>いぬかみっ! THE MOVIE (27分)
 アニメ制作:セブン・アークス、原作著者:有沢まみず、イラスト:若月神無
トータル126分(2時間16分)

注:3作品合計の時間より10分多いのは最初に前座的ショートアニメ(内容後述)が入るためと思われます。

アニメーションとしての質(絵のきれいさ、動きの良さ)はそこそこで、劇場版としては及第点です。
でも、他のアニメで優良なものと比較すると正直見劣りする気がしました。
トータルとして、厳しい言い方になりますが、個人的には「アニメを観て原作を買いたくなるほどの出来ではない」と思います。

では順に。

① ショートアニメ
3作品の主要キャラ(頭身低めにデフォルメ)が総登場して、電撃文庫ムービーフェスティバル」を観に行こう! という設定の短いお話。
いつも物静かなキノはともかくとして、シャナはツンデレだし、「いぬかみっ」の”ようこ”もこれまたやきもちやき、ということで平和に話が進むわけもなく…。
短いながらテンポがよく面白かったですね。
キャラの紹介も兼ねていて、導入としては非常に良かったと思います。
これ観た時点では「ショートアニメが一番良かった」というブログの見出しが脳裏に浮かんだものですが<超失礼

② 劇場版 灼眼のシャナ
原作1巻の内容を扱っています。
(どうやらTVアニメ版1~6話を再編集・追加したもののようです。
道理でTV版スタッフのクレジットがあったわけだ…)
3作の中では時間が最も長く見ごたえあり。
それでも文庫1冊を70分はちょっと短かったようで、端折っている感じはどうしてもありましたが、勢いがあって激しいアクションシーンはけっこう見入ってしまうだけのものがありました。
原作の重要な部分はきっちり拾っているようでしたし(なにぶん、原作読んだのがだいぶ前のことで、いまさら少し読み返しながらこれを書いています(^^;;)、なかなか良かったですよ。
ただし、個人的にはもう少しラブコメ寄りの方を希望(笑)。
シャナが「悠二」と呼ぶ意味もはっきり描写されてませんでしたし(というか、ちゃんと呼んでましたっけ? ああ、数時間前のことなのに記憶があいまい(駄))、エピローグのこれぞ青春というべきこっ恥ずかしいやりとりもなかったのは残念。

③ 劇場版 キノの旅 the Beautiful World
原作はこの中では最も売れている筈。
ただ、個人的にはどうにも食わず嫌いでほとんど読んでいませんでした。
劇場版はオリジナルエピソード原作者本人が推した話を映画化したもの(リンク先に作者のコメントあり)とのこと。
自然環境から隔離された人工的で無機質な都市を訪れた少年キノと二輪車エルメス。
この都市特有の病気にかかっている少女から旅の話を聞かせてほしいと頼まれて…。
話の展開自体はわりにありがちですが…終わり方は独特で、あまりきっちり結末を示さなかったですね。
おそらくこれがこの作品の持ち味なのでしょう。
だとしたら原作の雰囲気はよくつかんでいそうですが、やっぱり私には合いませんでした(汗)。
主人公のキノはどこかひょうひょうとしてマイペース。
穏やかで、時々微笑みは浮かべているけれども、どこか悲しげな感じも受けます。
ちょっとこう、自分に対する評価が低い気がしますね。
「自分なんてきれいじゃない、小さな存在なんだ、って。
でも、旅をする中で世界や他の人の生き方なんかは美しく、素敵なものだって、愛しく思えるんだ…。」
というニュアンスのことが公式サイトに書いてあります。
そういうところがウケるのかなぁ…。
(たぶん、そこが私にとっては受け付けない所なのでしょう。ある意味同類嫌悪。私は基本、自己評価が低くて悲観的なんですが、気持ちとしては楽観的にありたいので(苦笑))

③ いぬかみっ! THE MOVIE
”バカ”アニメ。
以上!(笑)
それで終わるのもあんまりなのでサクサクいきましょう。
これもたぶん劇場版オリジナルエピソード。(未確定。原作にあるのかも)
メインヒロイン以外にも女の子がわんさか出てきますので、設定的にはおそらく原作の終盤でしょうか。
いわゆる[男:女=1:多数](ハーレムシチュエーション)な作品で、普通なら主人公の男に女の子が全員”ホの字”、サービスシーンも多め、という展開が読めますが、あにはからんや(ぉ
むしろ、露出過多なのはスケベな主人公の方だった、という。
服着ているシーンの方が少ないってどういうことですか(笑)。
お話的にはドタバタ、バカすぎて呆れ笑いするしかない展開続きで、徹底的に暴走してます。
ヘンタイさんを根絶やしにするための組織に主人公の啓太とヒロインのようこが狙われて…というお話。
そんなわけでヘンタイヘンタイヘンタイ…の連呼。
画面にも変態さんだらけ(男ばっかり)でおなか一杯です。
主人公、スケベで節操なくて全裸で戦うというまごうことなきヘンタイさんなのですが、むしろそれが霞むぐらい(笑)。
また、私はあんまりオタクネタには詳しくないのですが、いろんな作品のパロディーもかなり多かったはず。
真剣に観るアニメではないですね。
笑ってなんぼ。
ラブコメで萌えかと思ったら、壮絶なギャグアニメでした。
…「シャナ」と「キノ」の余韻なんてきれいさっぱり吹き飛ばしてくれますよ(ぇ
…また、萌え展開でない以上、ヒロインの”ようこ”はえらく影が薄かったですね。
不憫。

作品ごとに挿入歌・主題歌あり。
I've(ボーカルはKOTOKOさん、川田まみさん)や下川みくにさんが起用されてるあたり、客層をきっちり分かってらっしゃるなぁ、という印象。
曲自体はもう一息足りない感がありましたが(^^;;

>補足:私の原作読了度合い
 シャナ:全16巻のうち2巻まで
 キノ:全11巻のうち1巻だけ買ったものの、ほとんど積読
 いぬかみ:全14巻(完結)のうち、1巻を流し読み、程度
ということなので、若干的外れなことも書いているかもしれませんが、そこは生温かく流していただければ幸いm(_ _)m。
2007/05/18(金) 22:39 「蝶よ花よ」1巻の感想

「頼みます、雅之(はぁと)」

蝶よ花よ 1巻(作者:吉原由起(よしはらゆき)、小学館フラワーコミックス、プチコミックで連載中。4巻が今月25日に発売予定)
久世蝶子(くぜちょうこ)は元お嬢様。
昔は大地主だったけれど、今は没落して蕎麦屋を営む久世家の娘。
入った会社の配属先で上司となったのは、面接試験でセクハラ質問してきたあの男ー!?
彼、堂本雅之(どうもとまさゆき)は秘書課課長で社内でも切れ者と評判の高い人物。
当初、衝突(というより一方的に叱られまくり(笑))ばかりしていたのですが、彼が実は元使用人の息子で、蝶子を昔可愛がってくれた「ちゃーちゃん」だとわかり…?

フラワーコミックスはほぼ初買いだと思います。
「僕は妹に恋をする」の1巻だけ読んだかな?
(けっこう、描写が生々しいという印象があって避けていた所があるというか…有り体に言ってエロエロ?(爆))
で、「ミラクルハイテンション☆ラブコメディー」とうたっている通り、かなりぶっ飛んでますね。
ま、「元お嬢様」という単語が入る時点で静かなドラマを期待してはいけない気がします(ぉ
ストーリー的には王道で、そりゃもう、昔可愛がってくれた男の子(当時)と可愛がられた女の子(当時)がお互い成長してから再会して惹かれあうんだろうなぁ…という期待通りに進みます。
まだまだ1巻だと蝶子の片思いに近いですが。
設定からくる立場の逆転具合が面白い。
雅之が「課長モード」時にはやたらと高圧的で、とてつもなく蝶子に厳しい。
(余談ながら、この時のサドっぷりは本物。どう見ても「仕事で立場上」という以上のものを感じます(笑))
ところが「ちゃーちゃんモード」だと昔どおりに優しくて、蝶子にも「お嬢様」として接してくれます。
現実にそんな事態になったら、いくらなんでもそうそう上手くは切り替えられないでしょうけどね。
「君たち器用やねぇ…」と読みながら突っ込んでしまいましたよ(笑)。
でも、このマンガの場合、そこがフィクションとしていい感じにオーバー気味に切り替わるので楽しい、という感じですね。

だからといって、それで単純に恋人同士になるわけではなく。
(結果はどう見ても一つしかありえないのですが)
思い出は大事だけれど、今の二人がどういう風に成長したのか。
二人がお互いにどういう風に向き合っていくのか。
昔の「好き」と今の「好き」はイコールじゃない。
蝶子は元々雅之のことが普通に好きだったようですし、早い段階で恋愛感情として好き、と自覚してますが、雅之の方はまだまだ手ごわいですね。
というよりも、う~ん…蝶子のことを「お嬢様」としてしか見ていないんです。
だから、それに気づいた蝶子は「成長したお嬢様」として雅之に認めさせるために強い大人の女になろうとします。
でもやっぱり傍にいて守って欲しいし、甘えさせて欲しい、という気持ちもある。
雅之は雅之で徹底的にクールなようでいて、実は「お嬢様」としての蝶子に対しては「ベタ甘」(蝶子談)なので、ふと課長としての構えが崩れるとけっこう動揺してたりします(笑)。
ここら辺の攻めぎあいが、なかなか微妙なさじ加減でうまく描かれていると思います。
1巻ラストでの「甘えんぼポーズ」の蝶子は可愛いですねぇ…。
もっと可愛いのは珍しく赤くなってる雅之ですが(ぇ

続きを読むのが楽しみです。
絵も安定していてキレイですし、テンション高めのラブコメ好きならハマるんじゃないでしょうか。

ちなみに、私は少女マンガでは
 白泉社花とゆめ、集英社マーガレット、集英社りぼんマスコット
あたりはそこそこ読んでます…。
つっても、そんなに多々買いはしてないのですが、あんまり読まない少年マンガ系(←マジ)と同じぐらいは単行本持ってるかもしれません。
2007/05/18(金) 02:01 予約は一寸待ってみる
気になるフィギュア発売情報。
>シャイニング・ウインド クレハ 1/7(マックスファクトリー、9月予定)
これも原作知らない(ってのが珍しくなくなりつつあるのがなんとも…(^^;;)のですが、原作ゲーム公式サイトのキャライラストそのまんまですね。
このまま完成品化ならかなりすごい再現度になるのでは。
(個人的には笑顔バージョンとかないかなぁ、とか妄想してます)
このシリーズは「シャイニング・ティアーズ リュウナ」を既に予約しているので、その出来を実際に確認してからクレハの予約については考えてみるつもりです。
…ま、その前に積んであるフィギュアを撮影してアップしたいなぁ、とは(^^;;

コミック読んだり、ゲームしたりしてはいるものの、これ! というのはここのところなし。
ちゃんと入り込む前に流し読みに移行してしまったり、寝落ちしたりしているのが問題って話も…(ぉ)
なぜか昔のゲームをインストしなおしてプレイしたりという奇行(?)に走りがちな昨今です。
2007/05/15(火) 01:48 「王賊」体験版
>「王賊」(ソフトハウスキャラ、6/29発売予定)体験版
(*18禁ゲームです。念のため)
ここのゲームは「巣作りドラゴン」を堪能したことがありまして…(なんで「堪能」なんて言葉が<セルフ突っ込み
や、それぐらい面白かったんですよ)
それ以後も新作のチェックはしていたものの、購入には至っていませんでした。

で、今回。
お得意のSLG。
(ソフトハウスキャラはアドベンチャー系全盛の美少女ゲーム業界にあっては希少なメーカーです)
う~ん、ちょっと「戦国ランス(アリスソフト)」を連想してしまうのは仕方がないところ(^^;;
そういえば、ザウスも「聖なるかな」の制作の初期は「戦国アセリア」だったという話がTGで語られてましたね。
そういう流れがきているのでしょうか。

今回のプロローグはなかなか燃えます。
やっぱり弱者が強者を策を駆使して倒していくのはワクワクしますね。
音楽も「なんか聞いた感じ」(他のメーカーのゲームではなく、「巣作り」等で感じた音の雰囲気にどことなく似ているのです)で目新しさはあまりないけれど、堅実に雰囲気作りができています。

今回も序盤はきつそうですねぇ…コツをつかむまでは。
ソフトハウスキャラのSLGは、ある程度似通った部分というのはありますが、作品ごとにちゃんと違った部分を入れてくる、という印象があります。
(1作しかまともにやってないのでちょっとおこがましいのですが(^^;;)
なかなか楽しめそうです。

それに、「戦国ランス」のランス君ではありませんが、なんとも男の子の願望に忠実というかなんというか。
この手の設定ならプレイヤーが期待すること(子供は聞いちゃダメよ)を実現できる主人公。
すばらしい!(笑)

物語の雰囲気はそこそこシリアス、基本は実はほのぼの脱力系、というのが私好みです。
もちろん、メイドさんもいるでよ(マテ

(---SLG部分に入りました。実況プレイ中---)
軍団編成部分はいつものノリですね。
で、戦闘画面は…おお! なんと六角マスですよ…遙かな昔にウォーゲームをちょっとかじった身としてはますます燃えてきました。
男の子(←子?)なんです、許してください(笑)。

はい、1回目ゲームオーバー(苦笑)。
やっぱり難しい。
というか、私の腕が鈍っているだけか…。

2回目も死亡。
どうにか3回目で体験版クリアできました。
だいぶ手ごたえありそうです。
楽しみになってきました。
発売日即購入! …予算がちゃんとあれば(笑)。
2007/05/13(日) 01:33 「君に届け」episode18の感想
別冊マーガレット2007年6月号+爽子開運貯金箱


>「君に届け」第18話(作者:椎名軽穂別冊マーガレットで連載中)
月に一度のお楽しみがやってまいりましたよ。
いやもう幸せですね。
バカと言ってくださって結構(笑)。
しかも、君に届け」風早君が表紙! 巻頭カラー!(拍手)
巻頭カラー、久しぶりに爽子の恐い顔だったりします(ぉ
18話ということは、今のところ単行本1巻ごとに4話ですから
 3巻 Ep.8~11
 4巻(5/25発売予定) Ep.12~15
 5巻(?) Ep.16、17、18、19
…と仮定すると、5巻目に収録されることになりそうです。
今回はいつもにまして良かったですね。
個人的に恋愛モードに突入してからはベストエピソードでした。
たぶん、また2度3度と同じことを言うんじゃないかと期待も込めて思いますけれども。
激しくネタバレしそうなので、以下は追記にて。
(長くなってます。覚悟してドウゾ(^^;;)

っと、その前に。
このブログで「君に届け」について触れるのは初めてなので、参考になりそうなサイト様の記事へのリンクを2つばかり貼っておきます。
「風早に対して爽子が覚えた最初の感情が「尊敬」だということ。」(空夢ノート)
「~伝えたい、生まれてしまった、だいすきの気持ち~」(マンガがあればいーのだ。)
一応自分の過去記事も載せておきます(^^;;
「…しってる? 友達ってね 気づいたら もう なってんの!」(Optimist's Room旧日記2007年03月01日の記事)
2007/05/10(木) 01:41 カスタマはこれぐらいかな?
記事に時刻をつけられるようにしました。
(正確には表示されるようにしたということ)
ついでに、もろもろの英語だった部分を日本語に変更。
その方が見やすいと思うので。
まあ、いろいろ探せばどうにかなるものですね。
後は、急ぎはしませんが、カレンダーがちょっと縦長なので縦幅を狭くできればな、という所。
テンプレでは設定してないので、必要なら追加する必要があるのかな?
それとコメントでも文字色替えられると良いのだけれど…。
ぼちぼちいきますかね。
2007/05/08(火) 00:37 どうにかこうにか
ということで、日記の移行にこぎつけました。
コミックの感想を先に書いてしまって、なんか順番が後先になってますが(笑)。
以後よろしくお願いします。
とりあえずノルマは各ジャンルで1つずつレビューを書くこと?
フィギュアが一番厳しそうですね<自分で言うな

当面、強調色は紺色(色コードは#000099)で。
まあ、青好きですし、このままいく可能性が高いです。
「…何ゲンコ喰らって笑ってんだよ」

児玉樹さんのオリジナル新連載です。
タイトルは「てるてる天神通り」。
少年エース6月号にて連載開始の第1回目。
「『Canvas2』の~」と最初のページにも告知されていますね。
いやもう、その作品がメチャメチャ良かったので期待して読みましたよ。
そのわりには読むの遅かったね、という突っ込みは却下)

ほんわか商店街コメディ」。
6年ぶりに地元[日の丸町天神通り]に戻ってきた幸村天志(ゆきむらたかし)。
天志は戻ってきたその日に、なりゆきで新しい町内会長になってしまった。
町内会長の役目はただ一つ。
「ご町内の平和を守ること!」だって?
以後、天志はその役目を守るべく奔走することに。
会長を引き継いだ時にもらった[町内会長バッジ]、着ける気がしなくて放っておいたのだが、これには何か不思議な力があるみたい…?

絵については安定していて心配なし。
かわいらしくて、ほんのり色っぽくて、癒されます。
キャラ造形に関しては…まあ、意図してそうなったかどうかは知らず、「Canvas2」と共通してる部分があるようにも見えます(笑)。

・天志(たかし) ケーキ屋の1人息子。ぶっきらぼうだが根は優しい。
・御菓子(みかこ) 隣に住む天志の幼馴染。ほのぼの天然系。


…と、これだけ見ても「Canvas2」の浩樹とエリスにかぶるものが多い気がしてしかたがありません(笑)。
他にも
・冬子 御菓子の友達。さっぱり系(?)。→霧?
・おフク 「福の神」。ちっちゃいが気風は良い。→可奈?(これはチョット無理あるかな)

な感じで似ているところがあるので、これは狙ってる可能性大。
というか、こういう感じが得意ということなんでしょう。

神社のそばの商店街が舞台ってことで基本、ほのぼの進みそうですね。
ま、例によって(?)その幸せ空間を邪魔しに来るキャラなり組織なりが出てきそうですが、きっと天志以下町内の皆さんは明るく乗り切ってくれることでしょう。
個人的に、児玉樹さんのマンガはコメディ:シリアスで言えば8:2ぐらいだと思ってますし(笑)。
根本的な明るさ、それが児玉樹さんのマンガの最大の魅力です。
つまづくこともあるけれど、前向きな意志の強さを持っていて、幸せな未来へ進むことをあきらめない。

1話目はひとまずオープニング。
新・町内会長であることを天志がようやく認めたというところ。
(本人はそれでも頑なに否定してますが(笑))

困っている人を放っておけない。
無愛想だけど、優しい。
そんな天志だからこそ、おフクは彼を長(おさ)に選んだのですから。
町内会長として立派にやっていけるはず。

あ、恋愛面について書いてませんね。
1話目にはほとんどそういう描写はありませんが、当然、天志と御菓子の二人がカップルとして想定されているのは明白です(言い切ったよ…)。
幼馴染だからこその、「仲良いけれど恋愛相手としては意識してない」状態がデフォなため、ここからどう進展していくかが楽しみです。
どっちもその手に関しては奥手そうなだけに、意識しだしてからのこそばゆい展開に期待しましょう(笑)。

追記。
コミックに限らず、紹介画像が欲しい所ですね。
スキル的にまだ厳しいけれど、アフィリエイトも考えてみましょうか。
お金儲けのためというよりは画面的に華が欲しいという意味で(笑)。
…ま、この記事に関しては連載開始直後なので単行本の画像はありませんが(あ、雑誌の方なら良いのか)。
2007/05/07(月) 17:26 このブログについて
「Sincerity」へようこそ!

ゲーム好きな管理人optimistの日記です。
扱う内容はゲーム・小説・コミック・アニメの感想が主です。
アニメ・ゲームの聖地巡礼の旅行記を書くこともあります。
まれにフィギュアの写真を載せたりもします。
基本方針は「その作品の良いところを書くこと」です。

○ 位置づけ
私が運営しているホームページ「Optimist's Room」の日記の代替ということで始めました。
現在HPは休止状態のため、このブログに実質移行しています。

○ ブログ名の由来
共感と尊敬と信頼が大事、という理由から。
どのブログにしようか検討している中で、登録していたブログがいくつかありました。
その内、上記の理由でつけたはてなダイアリーのタイトルを流用しました。
→参考記事:「どうにもこうにも」(はてなダイアリーSincerity ver. Hatena

もう少し詳しく書きますと、このブログを開設する頃にハマっているものが「君に届け」(コミック)、「ヴィクトリアン・ローズ・テーラー」(小説)だったため。
個人的に、上記の3つの言葉はこの2作品に共通するものではないかなぁ、と勝手に思っているのです。(この2作品に限った話ではありませんが)
素敵な恋愛ものであると同時に、大切な人に対しての気持ちが恋の想いだけではないところを表現されている所が好き。

○ 管理人
・名前:optimistまたはopti(略称。最近はこっちの使用率高め)
・好きなゲーム:天使のいない12月(Leaf)
・好きな小説:ヴィクトリアン・ローズ・テーラー(青木祐子)
・好きなコミック:君に届け(椎名軽穂)
・好きなアニメ:たまこラブストーリー(京都アニメーション)
・フィギュア撮影に使用しているカメラ:Ricoh Caplio R3
・旅行での使用カメラ:iPhone5→iPhone6
・借りたカメラ:OLYMPUS PEN Lite E-PL6

○ 使用テンプレート
テンプレート名:simple1234
以下実行したカスタマイズ。
・サイドバーの開始部分が少し下がった位置にあったのを上限まで上げた
・タイトル背景に画像を使用
・サイドバーやコメントの項目が英語表記だったのを日本語に変更
・記事を投稿した時刻を表示できるようにした
・背景に紅薔薇模様(ハイ、祥子さまと祐巳が大好きです)の画像を使用
・記事タイトルからもその記事へリンクできるようにした(それまでは「続きを読む」からしか行けなかったため)

○ リンク・トラックバック
ご自由にどうぞ。
トラックバックは自動で反映されます。

○ コメント
いつもありがとうございます。
スパム防止のため、すぐには反映されません。
承認した後アップされます。

○ メール
コメント以外での連絡を希望される方はこちら↓にお願いします。
 hisaopti@charis.is.dream.jp(新アドレス。2009/02/03~)
 hisaopti@charis.dricas.com(旧アドレス。~2009/08/31)
(@は半角に替えてください)

○ twitter
 ID : optiange(http://twitter.com/optiange
ゆるりとお願いします。

2017/06/09 更新
2007/05/07 作成
2007/05/05(土) 01:37 時間よ止まれ
ジオの時は、新規の日記ページ書く画面に入った時点での日時が自動で登録されていました。
今は時刻までは入っていませんね。
テンプレごとに違うのか、あるいは設定できるのか、ってことでテストしてみます。

ん~、記事編集のところで設定できるようなのですが、反映されてませんね。
テンプレで対応してないってことかな?

確認。
テンプレを他のものに変えたら時刻が出るものもありますね。
どうやらテンプレ側で時刻表示するかどうかの記述があるようです。
そこがわかれば後でカスタマイズすることは可能そうですね。
まあ、慌てずいきましょう。
sampleのテンプレで改行が働かない理由は不明。
Operaでそう見えるのであって、IEやSleipnirだとちゃんと改行されるので…なんなんでしょうね。
まあ、己がスキルを超えていると思われるところで悩んでいてもしょうがないので、ひとまず別のテンプレで行くことにします。
sampleテンプレでカスタマイズの勉強は並行して続けることとして。

タイトルに画像を入れました。
こんなんでも、けっこう時間がかかるもの(^^;;
もう、これで見切り発車しちゃうってのもあり、かもですね。

ん~、タイトル変えてみました。
Hatenaの方はver.Hatenaとつけてそのまま残してます。
というか…いざ変えるとなるとけっこうためらいがあったってことは意外に愛着がわいてしまっているようです(^^;;
ちょっとこう、ね、粋じゃない感じがあって変えたくなったわけですけれども。
単に私が変えることをあまりよしとしない性格だからかな?

ひとつ思いついたのは、冗談のようですが、両方合わせれば良いんじゃない? っていう話。
 Sincerity , The First Step
とか(笑)。