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大図書館の羊飼い 初回限定プレミアムパック パッケージ

大きいのは限定版のおまけがやたらと豪華なためです。
ねんどろいどぷちが2体あるので、あとでプログタイトル用に写真撮っておきましょう。
ゲーム本体の方はいつもの”売り物になりそうな”しっかりとしたつくり(と思われる)の設定資料集と本編。
今となってはなかなか美少女ゲー、というかエロゲーをプレイしなくなってきている私ですが、オーガストだけは例外で「月は東に日は西に」から皆勤購入しています。
それだけ、ここの作品の雰囲気とか作風が好きなんだと思います。
PS3も買ってしまったし、ますますコンシューマゲームに本腰が入りそうなところではあるものの、なるべく優先してプレイしていきたいですね。

店舗特典は絵柄とキャラ選択からゲッチュコムでゲットした玉藻のタペストリー。
写真アップしようと思ったら、思いっきり胸出し絵柄なので、残念ながらやめておきました。
ただ、絵柄自体はすごく良いですよ。
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1ヶ月以上ぶりに最後のキャラ、桃子先生をクリア。
まあ、ストーリーLとHの両方ルートを見ていないキャラがまだいますが、ひとまずコンプということで。
後半は作業プレイになったところはどうしてもありますが、全般としてどのキャラのストーリーも良かったので楽しめました。
ようやく1幕が終了。
重たい始まりでしたが、かなり後味のいい終わり方でした。
まだストーリーはこれから、というところで、2幕は6/28配信予定とのこと。
ちょっとまだ遠いですねぇ…待ち遠しい。
当初のサーバー繋がらない状態も解消されましたし、イオンが動かなくなるバグも回避されて、今はかなり快適にプレイできているだけに次が早く見たい。
コミュニケーションについては、お互いの時間が合わないと一方が寝てたり、ということがあるので、あまり焦らずに時間の合う時に進めるというスタイルがいいと思います。
1幕だけだとそこまでイオンとの仲は進んでないというか、まだまだ友達の範囲を超えてない感じかな。
異性として意識するところまではもうちょっと触れ合いが必要な印象。
目指せ、ラブラブデート。
隠しの二人目、妹の果音をクリアしました。
深角さんもよかったし、果音も良いキャラですねぇ。
ストレートな愛情表現が心地よい。
何を軸に持ってくるかと思ったら妹シナリオとしては定番中の定番だったのでやや拍子抜けではありましたが、自分が最近この手の設定をあまり見ていないこともあって逆に一周回って新鮮だったかな。
しばらくストーリーHで進めてましたが、今回はフォト部の後輩ということでストーリーLを選択。
後半になってシリアスに入るのは他のヒロインと同じながら、重たくなる部分が短いのでわりと進めるのが苦にならない感じ。
クールで笑顔も見せなかった子が変わっていくのを見るのは、そしてそれを主人公の働きかけによって実現するのはよくあるパターンとはいえ、やはりいいものです。
魔法使いの夜 パッケージ


この目で見るまでは正直信じがたかったですが、無事発売日に到着。
延期されてから長かったですねぇ。
注文したのが2010年の6/24でしたよ。

とはいえ、フォトカノプレイ中のため、すぐにはプレイできないです。
隠しキャラは無理としても、ヒロイン最後の実原を現在攻略中のため、ここまでは終わらせておきたい。
これまた時間がだいぶかかりました。
学園祭フラグが54日目(金)ということで本当にリミットの最終日。
校庭は遥佳が半分以上出現するし、2年教室でもライバルが多いしで、なかなか思うとおりに通常エンカウントができなかったのが理由かと。
ストーリー的にはほとんど浮き沈みなしというか、友達から恋人への王道的展開。
この娘はそれが似合っているので問題ないでしょう。
深角さんと並行プレイしていた新見遥佳さんのストーリーHでクリア。
ストーリー的にはあまり浮き沈みはなく、イチャイチャしたあげく、いきなり告白になるような感じ。
ストーリーHで所属している写真部というところが雰囲気として深刻になりようがなく、ストーリーLのようにいったん落として再浮上という流れにはなりません。
それが良くも悪くもあるという印象。
女の子の落ち込んだ顔を見たくない人には合っているかもしれません。
無事にストーリーHで深角友恵さんクリア。
隠しとして登場した時は「地味すぎるんじゃ…?」とか今思えば見当違いのことを思っていたものですが、クリアした後だとかなり良キャラで良シナリオだったと思います。
スタッフロールに入る前の流れが絶妙で、そこまでのイベントの積み重ねも良かったですね。
2回越しでのクリア。
PSVitaにデータ移行してなんとかストーリーLでのエンディングにたどりつきました。
前回でプライベートフォトセッションはかなり行っていたので、39日目に学園祭フラグ立ててからすぐにスキップで学園祭へ。
ストーリーとしてはあまり起伏がないので単純ではあります。
初期から好感度がやたらと高いですしね。
とはいえ、純粋に好意を向けられるのは悪い気はしないもので…。
コスはやっぱりレオタードがいいなぁ。
露出度自体は水着の方が多いですが、あのピッタリと身体にフィットした感じがそこはかとなくエロスを醸し出していて、実にいい。

ここまで4人プレイした感じ、ストーリーLでの共通項はヒロインとともにいることで彼女たちの不安や悩みを解消してあげる、というところになりそうです。

次回は満を持してストーリーH(Happy)の方に進む予定です。
攻略ターゲットは”ののか”か、隠しの深角さんで行くつもり。
NEWラブプラス 凛子をカノジョと決める ぼくのメジャースプーン

NEWラブプラスではある程度親しくなってくると、女の子の呼び名を変えられるイベントが発生します。
凛子の場合、最初は「小早川」と苗字呼び捨てで、ある時に「凛子」と名前呼び捨てにしようとしてマイク入力したらなぜか「リンコくん」という呼び方に変換されてしまった、という…。
凛子も特に違和感なく受け入れてしまいましたし。
友達パートの告白シーンの直前だったので、カノジョになってまだ日がない今もまだそのままです。
PSVita UMDPassport適用のフォトカノ

早速プレイしてみました。
肝心の処理速度ですが、期待していたほどは待ち時間が短縮されていません。
体感としてはPSP版の半分よりもちょっと上、60%ぐらいまでかな。
だいぶ短くなっているとは思うんですが、いかんせん元がかかり過ぎなので、これでもテンポの悪さはあまり改善されてないです。
残念。
UMDPassport(以下UP)対応になり、PSPソフトのフォトカノをPSVitaでプレイできます。
PSPの処理能力がかなり足を引っ張っていたので、かなり期待! なのですが、果たして…。
まだプレイできてませんが、セーブデータの移行過程がえらくわかりにくいのには閉口しました。
ゲーム公式にしろ、Vita公式にしろ、Vitaでプレイできることだけじゃなくて、PSPでプレイ中のセーブデータ移行について詳しく解説しておくべきじゃないでしょうかね。
今からPSVitaでプレイする人は別にして、PSPで今までプレイしていてUPで移行する人はセーブデータ移行したいと思うのは当然ですし、割合としてはそっちの方が多いと思うのだけど。

追記で、PSP→PSVitaへの移行手順をざっくり書きます。
うちにはPS3がなくPC経由での手順しかわかりませんが、PS3経由でも流れは同じはず。
PSVita公式にも説明はあるので、リンクを張っておきます(→「PSP™ (PlayStation®Portable)のゲームをPS Vitaで遊ぶ」)。
ただ、これ、サポートのQ&Aから探さないとわからないので、どうせならUMDパスポートのページにもリンクを張っておいてほしいですね。
説明もやや不十分で、PC側のファイル保存場所について言葉が足りません。
凛子の告白シーンまで到達。
めでたく3人ともカノジョにできる状態になりました。
凛子が一番早くて69日目でした。
う~ん、よくわからないけど、メールは頻繁に送るようにしたおかげかも。
途中ToDoを一回ミスったにもかかわらず、ですから、継続してマメにメールを送る方が効果が高いようです。

凛子は第一印象ではあまり良いと思えなかったキャラです。
いかにも狙った感じがしたからですが。
ただ、実際はだいぶ違いましたね。
最初の頃の態度があんまりと言えばあんまりなことと、こちらの期待値が低かったせいもあってか、懐いてきてからはかわいくてしょうがない。
どうしてくれようか、という感じというか、もうね。
つーか、告白が近づいてくると下校時の会話でもかなりこっ恥ずかしい会話を繰り広げる二人でありまして、正直あれはバカップル以外の何者でもないね。

デートについては解決方法が見つかりました。
つまり、リアルタイムで行わなければいい。
スキップモードを活用すれば問題ない、ということですね。
まあ、リアルタイムモードの方がちゃんとデートしている気分に浸れるんですが、しばらくは週末に休みが取れそうにないのでいたし方がありません。
2012/02/29(水) 21:29 NEWラブプラス 感想2:意外性
愛花の次に寧々さんがカノジョになりました。
データはもちろん別々です。
プレイのコツはつかんだから早くできるかと思いきや、こっちは80日かかりました。
アレレ?
ストーリーとしてはあまり盛り上がらないまま、告白になったような印象。
キャラはやっぱり好みなんだけどな~。

NEWラブプラスと”さば缶”

現在はリアルタイムモードで愛花・寧々さんをプレイしながら、友達モードで凛子攻略中。
写真はプレイしてる記念というか証拠的に。
缶詰はスーパーで買ったけど、由緒正しくコンビニで買うべきだったと写真撮ってから気づく体たらく。
キャラとしてはかなり変わっていて、ただ、こういう性格の子はゲームやアニメではむしろありふれているので、そこをどう演出するのかと思ってたら、けっこう虚を突かれる部分が多い。
わかっちゃいても萌える部分以上に意外性を感じることが多くて、3人の中ではストーリーという意味では最も楽しいかもしれない。
…まあ、つまりは「こいつは俺がいなきゃ」と思わせてくれる感じがたぶん琴線に触れたんだろうと。

しかし・・・カノジョにするのはいいとして、どの子にしたとしても、一つ大きな問題が。
今の職場の性格上、休みが土・日に取れないことが多いので、デートが全然できません。
切実に困るなぁ。
休み申請の理由に「カノジョとデート」はさすがに通らんよね…HAHAHA
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