2009/11/19(木)
01:45
テスト気味に導入

Smile Maker, Inc. (C) All Rights Reserved.
>アルカナ・コレクション
左メニューの下の方、アクセスカウンタの上に置きました。
簡単に説明すると、HP(ブログ等)に置くことができるアバターの一種。
で、そのアバター同士で簡単な対戦ゲームができる、というものです。
対戦終了ごとに、参加しているHPにランダムで飛びます。
アバタータイプは
男/女 x 種族3種(人間、エルフ、獣人)
で6種。
その他、わりに細かく外見が決められます(髪形とか目の形とか)。
お手軽にできて続けやすそうなのがいいかな。
序盤はアバターのレベルもどんどん上がって成長が早いですし。
私のアバターは
女性x人間 タイプにしました。
レベルアップ時のボーナスポイントは賢さ(Wisdom)にほとんど割りふって「先手必勝攻撃型魔術師」を目指します(笑)。
ただ、オート戦闘なので、魔法撃ってくれないと全然勝負になりません。
アバターの外見は最近ハマってる(とか言いながらちょっと止まってますが(汗))「伯爵と妖精」のリディアから若干のイメージを拝借。
まあ、彼女は魔術師ではなく「妖精博士」なので、あくまでもモチーフということで。
2009/11/14(土)
23:11
「君に届け」episode41の感想
ネタバレありますので注意。
>君に届け episode41(別冊マーガレット2009年12月号)
前回で当初からの壮大な前振りが収束しました。
タイトルどおり、想いは「届いた」。
今回は再確認と祝福の回。
改めて風早が爽子につきあってください、とはっきり宣言するシーンがよかったですね。
ピンがやっぱりここでも良くも悪くも絡んできてまして、ほんとこの”子供で大人な人”は最後まで賑やかしてくれます(笑)。
でも、彼が言うように爽子はそうとう鈍いし、まだまだ自分が風早に好かれていることを実感できていないので、好意はちゃんと言葉にしてはっきり言ってあげないとね。
学園祭打ち上げ会場に二人で行った先で、他のクラスメイトが風早と爽子の告白シーン(前回のアレ)を再現して盛り上がっていたのがおかしかったです(笑)。
それだけ風早がみんなから認められていて好かれているってことだし、爽子もここでひがまれたりねたまれたりしなくて(好意的に)弄られている、ということはそれだけクラスの中に溶け込めていることの証明です。
笑えると同時に感慨深いシーンでした。
そんなこんなでほぼ全員、(今回の話の)尺のほとんどで祝福ムードの中、くるみが”風早から爽子への改めての告白”をしっかり見届けていました。
前回姿が見えなかったけれど…ここでしっかり登場させたのは良かったと思います。
いいかげんな気持ちで二人が付き合うのであれば、くるみはどうにも救われないでしょうから。
幸せそうな二人を見ることは辛いことではあっても。
ともあれ、終始幸せムードでした。
風早は笑顔がやっぱり似合っています。
心配してなかったけど、この二人は付き合いだしてからも初々しいまんまですね(笑)。
しばらくは完結せずに続けるのでしょうか…まだちょっと方向が見えないです。
>君に届け episode41(別冊マーガレット2009年12月号)
前回で当初からの壮大な前振りが収束しました。
タイトルどおり、想いは「届いた」。
今回は再確認と祝福の回。
改めて風早が爽子につきあってください、とはっきり宣言するシーンがよかったですね。
ピンがやっぱりここでも良くも悪くも絡んできてまして、ほんとこの”子供で大人な人”は最後まで賑やかしてくれます(笑)。
でも、彼が言うように爽子はそうとう鈍いし、まだまだ自分が風早に好かれていることを実感できていないので、好意はちゃんと言葉にしてはっきり言ってあげないとね。
学園祭打ち上げ会場に二人で行った先で、他のクラスメイトが風早と爽子の告白シーン(前回のアレ)を再現して盛り上がっていたのがおかしかったです(笑)。
それだけ風早がみんなから認められていて好かれているってことだし、爽子もここでひがまれたりねたまれたりしなくて(好意的に)弄られている、ということはそれだけクラスの中に溶け込めていることの証明です。
笑えると同時に感慨深いシーンでした。
そんなこんなでほぼ全員、(今回の話の)尺のほとんどで祝福ムードの中、くるみが”風早から爽子への改めての告白”をしっかり見届けていました。
前回姿が見えなかったけれど…ここでしっかり登場させたのは良かったと思います。
いいかげんな気持ちで二人が付き合うのであれば、くるみはどうにも救われないでしょうから。
幸せそうな二人を見ることは辛いことではあっても。
ともあれ、終始幸せムードでした。
風早は笑顔がやっぱり似合っています。
心配してなかったけど、この二人は付き合いだしてからも初々しいまんまですね(笑)。
しばらくは完結せずに続けるのでしょうか…まだちょっと方向が見えないです。
2009/11/12(木)
00:06
「バイオハザード好きに10の質問バトン」答えてみた
- Q1 お名前を!
- A1 opti
- Q2 はじめてプレイしたバイオ、または最初にプレイしたいバイオは?
- A2 バイオハザード(1) PS版
- Q3 キャラはだれが一番好き?
- A3 エイダ
- Q4 男性キャラのNo.1は?
- A4 レオン
- Q5 女性キャラのNo.1は?
- A5 エイダ
- Q6 一番強いと思う武器は?
- A6 汎用性でショットガン
- Q7 一番怖かった敵は?
- A7 1でのゾンビ
- Q8 一番強かった敵は?
- A8 4でのヴェルデューゴ
- Q9 ゾンビは地味に強いと思う(ガナードでもおk)
- A9 数がいると思わぬところから喰らって死ぬことがあります
- Q10 4は新感覚バイオだ!(涙目)
- A10 慣れるまでが大変でした。さらに5でも操作の変化に戸惑うことに(涙目
- Q11 レオンよりカルロスだ(知らなければ未回答でもおk)
- A11 いや、やっぱりレオンで
- Q12 ロケランは初代派?それとも単発(4のやつ)派?
- A12 どっちでも
- Q13 バイオといったら三人視点
- A13 両方ありだと思います
- Q14 ナイフは置いていく派だ
- A14 攻略に慣れるまでは持っていきます
- Q15 あなたにとってバイオとは!?
- A15 アクション苦手な自分が珍しくハマることのできた貴重なゲーム
ん〜、こんなのを答えてると、未プレイのシリーズも見てみたくなるから困ります(^^;;
おおざっぱに書くと以下。
○ プレイ済
1 PS
2 PS デュアルショックVer.
3 PS
ベロニカ DC
4 PS2
5 PS3
○ 未プレイ(ハードはもしプレイするとしたら何版をプレイしたいか)
0 Wii
アンブレラ・クロニクルズ Wii
ダークサイド・クロニクルズ Wii
ハードごと買わないといけないのが厳しいですねぇ…。
2009/11/03(火)
20:56
気持ちだけは凄腕エージェント?
>バイオハザード4(PS2版)
「5」をプレイ中なのですが、そっちは友人の家でハードを借りてのプレイなので、なかなかはかどりません。
それでも、1度はクリアして、今はシェバでのプレイ中ですが。
プレイしての印象としては、面白いとは思いましたが、ちょっと長すぎてダレました(^^;;
まあ、これは毎日プレイしてるわけじゃなくて日をおいてのプレイになることと、初見プレイということもあるでしょうけど。
そんな中、なぜか「4」のPS2版を再プレイ中。
ほどほどにプレイはしていて、おまけモードは全部出しています。
ただ、本編は難度ノーマルまでで、プロフェッショナル(4段階ある内の最高難度)は未クリアでした。
マーセナリーも☆5つ出してないし…という状態。
(マーセナリーは戦闘のみのおまけモード。スコアによって、☆=ランクが出る。4ステージ全部☆5つにすると、本編で特殊な武器が使える)
きっかけはニコニコの実況プレイ動画。
たとえば、この辺かな↓
【ニコニコ動画】【バイオハザード4】直訳や誤訳で吹き替え版プレイ動画Chapter1-1(1/4)
【ニコニコ動画】ゆっくりレオンのバイオハザード4 ゆっくり実況と解説と縛りと part1
実況プレイというのは今まであまり見たことなかったのですが、面白いものは面白いですね。
プレイが上手いとか、声が良いとか、ネタプレイが面白いとか、しゃべりが面白い、とか面白さはいろいろです。
また、ある程度自分でもプレイしてないと、私の場合は楽しめないのかもしれません。
自分でやってるだけでは気づかないことも多いです。
戦闘のやり方もかなり目からうろこでしたね(笑)。
どんだけ無駄なプレイしてたんだ、と自分で自分にツッコミを入れたい気分です。
なわけで、初めて難度プロでプレイ中で、終盤5章までようやく来ました。
既に死亡回数が160回オーバーしてます(爆
ノーマルでも初見はかなり死にまくったぐらいの腕なので、こんなものでしょう。
勘がだいぶ戻ってきて(ぇ?)思うのは、無限武器(ロケットランチャー、タイプライター)は使っちゃうと面白みが薄れるってことですね。
やっぱりギリギリでの戦闘がバイオの醍醐味だと思います。
サラザールの右腕(ヴェルドューゴ)は結局普通に倒せなかったので、ロケラン(段数制限ありの方)使いましたけど(苦笑)。
しかし、エイダのコスは本編にしろ、マーセにしろ、色っぽくてよいです。
(エイダ:レオンと同様に「2」以来再登場の女性キャラ。レオンとは別の組織だが、時々助けてくれる。レオンとはお互い好意ありと思われるが、ツン度高いかなりのクールキャラ←ここ重要)
あんな格好で戦闘とかリアリティも何もないですが、それはヤボってもんでしょう。
本編よりも番外編「the another order」(エイダを操作できる)の方がプレイのモチベーションが上がるのは間違いなくこれのせい(ぉ
「5」をプレイ中なのですが、そっちは友人の家でハードを借りてのプレイなので、なかなかはかどりません。
それでも、1度はクリアして、今はシェバでのプレイ中ですが。
プレイしての印象としては、面白いとは思いましたが、ちょっと長すぎてダレました(^^;;
まあ、これは毎日プレイしてるわけじゃなくて日をおいてのプレイになることと、初見プレイということもあるでしょうけど。
そんな中、なぜか「4」のPS2版を再プレイ中。
ほどほどにプレイはしていて、おまけモードは全部出しています。
ただ、本編は難度ノーマルまでで、プロフェッショナル(4段階ある内の最高難度)は未クリアでした。
マーセナリーも☆5つ出してないし…という状態。
(マーセナリーは戦闘のみのおまけモード。スコアによって、☆=ランクが出る。4ステージ全部☆5つにすると、本編で特殊な武器が使える)
きっかけはニコニコの実況プレイ動画。
たとえば、この辺かな↓
【ニコニコ動画】【バイオハザード4】直訳や誤訳で吹き替え版プレイ動画Chapter1-1(1/4)
【ニコニコ動画】ゆっくりレオンのバイオハザード4 ゆっくり実況と解説と縛りと part1
実況プレイというのは今まであまり見たことなかったのですが、面白いものは面白いですね。
プレイが上手いとか、声が良いとか、ネタプレイが面白いとか、しゃべりが面白い、とか面白さはいろいろです。
また、ある程度自分でもプレイしてないと、私の場合は楽しめないのかもしれません。
自分でやってるだけでは気づかないことも多いです。
戦闘のやり方もかなり目からうろこでしたね(笑)。
どんだけ無駄なプレイしてたんだ、と自分で自分にツッコミを入れたい気分です。
なわけで、初めて難度プロでプレイ中で、終盤5章までようやく来ました。
既に死亡回数が160回オーバーしてます(爆
ノーマルでも初見はかなり死にまくったぐらいの腕なので、こんなものでしょう。
勘がだいぶ戻ってきて(ぇ?)思うのは、無限武器(ロケットランチャー、タイプライター)は使っちゃうと面白みが薄れるってことですね。
やっぱりギリギリでの戦闘がバイオの醍醐味だと思います。
サラザールの右腕(ヴェルドューゴ)は結局普通に倒せなかったので、ロケラン(段数制限ありの方)使いましたけど(苦笑)。
しかし、エイダのコスは本編にしろ、マーセにしろ、色っぽくてよいです。
(エイダ:レオンと同様に「2」以来再登場の女性キャラ。レオンとは別の組織だが、時々助けてくれる。レオンとはお互い好意ありと思われるが、ツン度高いかなりのクールキャラ←ここ重要)
あんな格好で戦闘とかリアリティも何もないですが、それはヤボってもんでしょう。
本編よりも番外編「the another order」(エイダを操作できる)の方がプレイのモチベーションが上がるのは間違いなくこれのせい(ぉ
2009/10/31(土)
23:08
「ささめきこと その32 鼓動」の感想
>ささめきこと その32 鼓動(コミックアライブ2009年12月号掲載)
一週回って元に戻ったような感じ。
骨折した風間のことを蒼井さんからのメールで聞いた純夏が汐のところに全速力で駆けつけた――という入りだったので、これは決着か!? と思ってたら違いました(^^;;
ん〜、ま、戻ったようで進んでいる部分もあるんだと思います。
大きいのは、汐が純夏への依存心を自覚して反省して、これを克服しようと動き出したことですね。
そのあたり、気にかけてアドバイスを送っていた朋絵も一安心。
結果的には空回りではあるけれど、彼女の気遣いはやっぱり尊いものです。
が、汐との会話の流れでうっかり「純夏が汐に恋心をもっている」(=実は汐と純夏は両想い)ということをバラしてしまいました(笑)。
まだ純夏は告白に至ってなかったのに(汐のところに駆けつけた時は、怪我がたいしたことないことに安心して、結局告白には至らず)。
ん〜、でもこの場合、朋絵に悪気がないのは汐にも分かっていることですしね。
この後に純夏と会ってさすがにちょっとギクシャクはしているものの、お弁当で「あ〜ん」を純夏に要求したりして、悪く転ぶ心配はなさそうです(笑)。
純夏が走っている一連のシーンで双方のモノローグが入り、どちらも
「もう嘘はイヤ!」(汐)
「もうウソは嫌!」(純夏)
と心情を明らかにしました。
(まあ、それを相手に告げずに今回は終わったわけですけど(苦笑))
二人とも自分に嘘をつかないという覚悟を決めたので、表情が明るい。
やっぱり笑顔が一番です。
それがここのところずっと見られなくて悲しかったですから。
これからどういう風に話をまとめるか、注目ですね。
告白は「中身は中二男子」(アニメスタッフからの純夏評、らしい<ささめきらじお)な純夏からかな。
というか、そこはなんとか決めて欲しい(笑)。
やはり、今回の見所は”純夏全力疾走!”
その間の二人の心情描写も良かったです。
そういえばアニメもAT-Xで視聴しているのですが(地上波とは1週間遅れ)、原作漫画にある心情描写がカットされているのが、ちょっと残念。
(これはアニメ独自の演出なのでしょう。あえて絵(表情や声)で表現しようとしているのだと思います)
絵は大きな違和感もないし、シナリオの作りも悪くないのですが、気持ちの描写が物足りない。
ともあれ、いい最終回でした(違
一週回って元に戻ったような感じ。
骨折した風間のことを蒼井さんからのメールで聞いた純夏が汐のところに全速力で駆けつけた――という入りだったので、これは決着か!? と思ってたら違いました(^^;;
ん〜、ま、戻ったようで進んでいる部分もあるんだと思います。
大きいのは、汐が純夏への依存心を自覚して反省して、これを克服しようと動き出したことですね。
そのあたり、気にかけてアドバイスを送っていた朋絵も一安心。
結果的には空回りではあるけれど、彼女の気遣いはやっぱり尊いものです。
が、汐との会話の流れでうっかり「純夏が汐に恋心をもっている」(=実は汐と純夏は両想い)ということをバラしてしまいました(笑)。
まだ純夏は告白に至ってなかったのに(汐のところに駆けつけた時は、怪我がたいしたことないことに安心して、結局告白には至らず)。
ん〜、でもこの場合、朋絵に悪気がないのは汐にも分かっていることですしね。
この後に純夏と会ってさすがにちょっとギクシャクはしているものの、お弁当で「あ〜ん」を純夏に要求したりして、悪く転ぶ心配はなさそうです(笑)。
純夏が走っている一連のシーンで双方のモノローグが入り、どちらも
「もう嘘はイヤ!」(汐)
「もうウソは嫌!」(純夏)
と心情を明らかにしました。
(まあ、それを相手に告げずに今回は終わったわけですけど(苦笑))
二人とも自分に嘘をつかないという覚悟を決めたので、表情が明るい。
やっぱり笑顔が一番です。
それがここのところずっと見られなくて悲しかったですから。
これからどういう風に話をまとめるか、注目ですね。
告白は「中身は中二男子」(アニメスタッフからの純夏評、らしい<ささめきらじお)な純夏からかな。
というか、そこはなんとか決めて欲しい(笑)。
やはり、今回の見所は”純夏全力疾走!”
その間の二人の心情描写も良かったです。
そういえばアニメもAT-Xで視聴しているのですが(地上波とは1週間遅れ)、原作漫画にある心情描写がカットされているのが、ちょっと残念。
(これはアニメ独自の演出なのでしょう。あえて絵(表情や声)で表現しようとしているのだと思います)
絵は大きな違和感もないし、シナリオの作りも悪くないのですが、気持ちの描写が物足りない。
ともあれ、いい最終回でした(違


